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エディターたちの「愛用バッグ」は黒い。メゾン マルジェラ、パタゴニア、サロモン...バックパックからショルダーまで5選!

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撮影や展示会など、日々トレンドアイテムに触れているエディターたちのプライベートな買い物事情は? 自分の中で「BUZZ」っている愛用私物や狙っている新作をリアルに語り尽くす連載『editor’s BUZZ』より、 メンズノンノのエディターたちが買ってよかった愛用黒バッグをまとめてお届け。

マンハッタンポーテージの愛用バッグ
Montrose Shoulder Bag Padded Polyester Poplin

マンハッタンポーテージ バッグ/全体

マンハッタンポーテージ バッグ/バックポケット

お手頃価格で見つけた“一生モノ”
最強の黒ショルダーバッグ

仕事用のバッグ、みなさんは何を使っていますか? 私は入社したての頃からアークテリクスのバックパックを愛用してきました。ただ、コーディネートによっては「今日はリュックじゃないんだよな......」という日も意外と多い。そんなときに見つけたのが、今回ご紹介するこちら!

マンハッタンポーテージ バッグ/ロゴ寄り

私も中学生の頃からお世話になっている、おなじみのバッグブランド「マンハッタンポーテージ」。ただ、このホワイトラベルは初めて見たという方も多いのではないでしょうか。「Sheen Collection」と題された本ラインは、ブランドを象徴する“赤い”ラベルが白に変わるだけで、ここまで軽やかでシャープな印象になるのかと驚きました。


シンプルなだけじゃ終わらない
ひと癖が愛らしい...

マンハッタンポーテージ バッグ/ショルダーのディテール
マンハッタンポーテージ バッグ/ステッチのディテール

ただシンプルなだけではないのが、このバッグの沼ポイント。ショルダー部分は結び目のようなデザインになっていて、ストラップの長さも自由に調整可能。肩掛けにしたり斜め掛けにしたり、その日の気分や着こなしに合わせて見せ方を変えられるのが楽しい! また、マチを設けないすっきりとしたハーフムーンシルエットながら、両サイドに入ったダーツ状の切り替えによって立体感が生まれて、荷物を入れたときの収まりがいいんです。


マンハッタンポーテージ バッグ/ファスナー
マンハッタンポーテージ バッグ/抜群な収納力

写真でも十分に伝わる、この薄さと軽さ。ただ、中綿が入っていることで適度なクッション性があり、見た目以上に頼もしいつくりになっています。斜めがけをすると体に沿うようにフィットしてくれて、A4はもちろん、15.6インチの大きめノートPCまで入る頼もしい存在です。


マンハッタンポーテージ バッグ/ショルダーのディテール②

今年の5月に発売されたばかりの、人気ブランドの新鮮な逸品に夢中。高級感がありながらも、気負わずデイリーに使えて、価格も手に取りやすい。まさにメンズノンノ読者におすすめしたいバッグです!

黒川陽生 メンズノンノ

メンズノンノ編集

黒川

2025年入社の新米編集者。本誌ではファッション企画、ホラー・インテリア連載、メンズノンノウェブではスニーカースナップ連載を担当中!!

 

サロモンの愛用
ハイキングバックパック XT 15

サロモンのリュック ヒキ

気負わず使える、
仕事用の黒リュックが欲しくて

PCにiPad、ケーブル類...。重い荷物をラクに収納でき、かつファッション的な視点から見てもカッコイイ仕事用のリュックが欲しい。いろいろなブランドをリサーチしてたどり着いたのが、「サロモン」の「ハイキングバックパック XT15」でした!


サロモンのリュック ロゴヨリ

スタイリッシュなサイズなのに
驚くほどの収納力!

リュックを選ぶ際に重視したのが、収納力とサイズ感。私はPC、iPad、『メンズノンノ』の雑誌を持ち歩くことが多いので、まずはその3点が入ることがマスト条件でした。「ハイキングバックパック XT」シリーズには10L、15L、20Lの3つのサイズがあるのですが、今回購入した15Lは、ちょうどその3点がぴったり入るサイズです。

サロモンのリュック アイテム名ヨリ

15Lということで、リュック自体はコンパクトなサイズ感。“背負っている感”のある大きなリュックがあまり好きではない私にとって、見た目的にもまさに理想のサイズでした! ハイキングやアウトドアアクティビティ用のリュックだから、リュック自体が軽いのも嬉しいところ!


サロモンのリュック メインポケット

主に荷物を入れるのはメインポケットと、メインポケットと背面の間にある中ポケット。メインポケットにはバックパネル付きのPCスリーブがあり、PCケースに入れずともPCやiPadを持ち運ぶことができます。意外とかさばるPCケースが必要ないのは、個人的にはかなりグッとくるポイントでした!

サロモンのリュック メインポケット内側

中ポケットは深めに作られており、想像以上に物が入ります。財布や名刺入れ、鍵、歯ブラシセットなど、リュックの中で見失ってしまいがちなものはすべてここに入れています。


サロモンのリュック ショルダー
サロモンのリュック 背面

ウエストベルトとショルダーには、それぞれ小物の管理に便利なミニポケットが。リュックを背負ったままでもサッと取り出せるので、社員証やイヤフォン、リップなど、すぐに使いたいものの収納にぴったり。さらに左ショルダーのポケットは伸縮性のあるメッシュ素材になっており、こちらにはスマホを入れることもできるんです!


サロモンのリュック ショルダー2

厚めのパッドが入ったバックパネルとショルダーは、どちらもメッシュ素材で通気性抜群。暑い夏でも快適に過ごすことができます。

サロモンのリュック ロゴヨリ2

荷物をたっぷり入れてもスリムなデザイン。そしてこれでもかというほどのポケット数&収納力。仕事の日だけでなく、気づけばプライベートでも大活躍中の「ハイキングバックパック XT15」。使い勝手のよさに、一度使うと、きっと手放せなくなるはずです!

メンズノンノ編集

川島

入社5年目。主にファッションやビューティの記事を担当。おいしいスイカスムージーを探し中。

 


メゾン マルジェラの愛用バッグ
Soft 5AC On Body Bag

エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグロゴを出したパターン正面
エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグ斜め

自分へのご褒美に購入した
一生ものの黒バッグ

仕事の相棒バッグとして、ずっとキャンバストートを愛用していたのですが、きれいめな服を着ているときや、少しかしこまった場に行くときなど、「ちょっと違うかも?」と思うことが増えていき......。少し遅いかもしれないのですが(笑)、入社6年目にして、夏のボーナスで仕事用の“一生もの”バッグを買うことを決意。


エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグロゴを出したパターン正面 カレンダータグ寄り
エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグファスナー開け

いろいろなブランドを見て回ったのですが、最終的に行き着いたのは、財布と名刺入れも愛用しているメゾン マルジェラでした。


エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグファスナー寄り

中でもブランドを代表するシリーズ「5AC」は、大学生の頃からずーっと憧れていて......。様々な形があるので、社会人になってからも「どれを買おう?」と悩んでいるうちに、ズルズルと購入できずにいました。今回、ようやくひとつの念願が叶ったような気分。当時の自分に自慢したいです(笑)。


エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグロゴを出したパターン斜め
エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグロゴを出したパターン正面 カレンダータグ寄り

「5AC」を象徴する
飛び出したライニング

「5AC」といえば、この飛び出したライニング! スエードや柄の入ったファブリックなど、さまざまな素材が採用されていますが、このショルダーバッグはボディと同じ、シボ感のあるレザー素材。


エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグストラップ寄り
エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグ金具寄り

ストラップも太く、ボディも大きめで少し無骨な印象もあるのですが、上質なレザーが全体の雰囲気を格上げしてくれているような......。ショルダーストラップとの表面感のコントラストも素敵で、気に入っています。


エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグ裏

ライニングを収納すると、コロンとしたクラシカルさを感じるフォルムに。ライニングをしまったときの、よりミニマルな雰囲気もまた可愛くて......! 着る服に合わせてライニングを出すか、しまうか。考えるのすら楽しいんです。

エディターの愛用私物_Maison Margielaの「5AC」のショルダーバッグステッチ寄り

毎日をウキウキした気分にさせてくれるバッグなのですが、未だに持っていることに慣れなくて、ここぞ! という日にしか使えておらず......(笑)。このバッグが似合うような人に成長できたらな、と思う日々です。

編集

渡邉

入社6年目。本誌では主にファッション企画とフード企画を担当。差し入れ探しを名目に、スイーツを衝動買いしてしまいがち。お笑いも好き。

 


パタゴニアの愛用バックパック
アトム・デイパック 24L

エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24L

編集部のトレンドは
黒バックパック

最近メンズノンノ編集部で黒バックパックが流行っているんです。あの後輩はアークテリクスの、あの先輩はサロモンの...気づけばみんな黒バックパックで出社。PCにタブレット、時には雑誌まで持ち歩くエディターの肩は、ワンショルダーバッグでは耐えられないのかもしれません。

エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24Lの背面

この春までワンショルダーバッグで戦っていた私、肩が痛くても長らくバックパックを避けていた理由は「リュックってなんかダサい?」と思い込んでいたから。でもファッションのプロが集まる編集部のトレンドだと気づき、それならと自信を持って購入しました。選んだのはパタゴニア。これがまあ優秀だった! 2026年のベストバイ、既に決まりました。


エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24Lのロゴタグ
エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24Lのロゴタブの寄り

エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24Lのジップ

まず何といっても軽い! ワンショルダー時代、100歩進むたびに右肩から左肩に持ち替えてはひいひい言っていたのですが、このバックパックを導入してから「重い」という感情がなくなりました。私の普段の荷物量はおおよそ3kg。でもこれに入れると体感1kgぐらいですね。

エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24Lの背面の寄り

フィット感と通気性はさすがパタゴニア。背面もショルダーストラップもメッシュ素材がメインなので、バッグと身体の間に熱がこもりません。手ぶらでもしんどい真夏の外出ですが、このバックパックがあれば大荷物でも余裕。


エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24Lの中面

店舗にある中で一番小さい24Lを購入したのですが、PCがすっぽり収まりますし、ビジネスや一泊程度の旅行には十分。内外ポケットも充実しているので、コンパクトな見た目以上に収納力があります。

エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24Lの底面

バックパックは通学や登山のイメージが強く、シティなおしゃれからは遠いアイテムだと思っていたのですが、そんな過去の自分に教えてあげたい。いつものTシャツ・ジーンズ・スニーカースタイルにベストマッチするよって。シャツ・スラックス・革靴スタイルにさらっとブラックのバックパックを背負ったら、スポーティな抜け感が出て最高だよって。でもそれは、パタゴニアの計算され尽くされたデザインあってこそなんでしょう。


エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24LのPCケース
エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24LのPCケース②

PCケースがついてきた!

バックパックは15,000円弱だったのですが、なんとクッション性抜群のPCケースまで一緒についてきました。バッグを落としたり壁にぶつけたりが多い私の心強い味方。


エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24LのPCケースのロゴタグ
エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24LのPCケースのジップ

中身の見えるメッシュポケットには、こまごましたペンやレシートを収納。学生時代、もらったプリントがカバンの底でくしゃくしゃの粉になっていた私ですが、これを使い始めてから整理上手になった気がします。バッグの中の物を探す時間が減るだけで1日3分の節約、QOLが上がりました。


エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24LのPCケースの裏面
エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24LのPCケースの中面

「かゆい所に手が届く」って、きっとこのバックパックのためにあった言葉。ペットボトルや折り畳み傘を収納するポケットあり、カードケースやチャームをつけるフックあり、雨がふっても中身が濡れない安心の耐水性あり。


エディターが買ってよかったpatagoniaのアトム・デイパック 24LとPCケース

コーデに色を使うことが多いから黒を選んだのですが、「Blue Sage」というライトブルーカラーもチャーミングで迷ったんです。次の私物紹介記事では「Blue Sage」の方を載せているかもしれませんね。

メンズノンノ編集部

熊野

2024年からメンズノンノ編集部に在籍。 いつか家の棚をコスメでいっぱいにしたいが、断捨離もしたい。

 

Rab(ラブ)の愛用リュック
Nitron 25

Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、全体

Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、トップ

2026年、いや人生ベストバイ!
Rab(ラブ)のリュックが最高だった

メンズノンノ7月号で登山&ランニング特集を担当した際にリサーチをかねて様々なアウトドアブランドショップを訪ねていたのですが、そこで出会ったのが英国発のアウトドアブランド「Rab(ラブ)」のリュック「Nitron 25」でした。購入してちょうど4ヶ月ほど経つのですが、日帰り登山やトレイルランはもちろん、通勤や撮影中、なんなら休日ジムに出かける時まで使っているくらいお気に入りです。

Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、全体裏

Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、ベルト

背中が蒸れない・軽い・疲れない!
全てがちょうどいい機能性、素材に感動

そもそも「Rab(ラブ)」というブランドを皆さん知っていますか? ちょうど夏登山シーズンでアウトドアブランドのアイテムをリサーチしている方はご存知かもしれないのですが、個人的にはおしゃれなアウトドア愛好家が最近持っているブランドNo.1です(次点で米国の「PA’LANTE(パランテ)」)。なにぶんミーハーな性分でして、おしゃれに見られたいし、“「Rab(ラブ)」、何かしら欲しいな...”とぼんやりと思っていた時に出会ったのがこのリュック「Nitron 25」でした。なお、この「25」は「25リットル」を指します。宿泊用の荷物を収納するのは難しいのですが、日帰りでクイックに行ける登山にはぴったりなサイズ。普段はPCとiPadを収納して、通勤バッグとしても愛用中。

容量は12リットルからあるのですが、使用する場面を考えると25リットルが個人的にはベターと判断し、このサイズをセレクト! 結果、大正解でした。 

Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、ストラップ

お気に入りのポイントは何よりも軽いということと、体へのフィット感。ボディに備わったハーネスが優秀なので、荷物をガジガシ入れて、背負っても肩〜背中、腰ラインに寄り添い、まるで体の一部になったかのよう。また、トレイルランニング用には嵩張るサイズのリュックなので、普段だったら絶対に持たないのですが、あまりに軽く、ボディラインへの寄り添い方が桁違いに心地いいので、2度ほどランニングにも持参! 7月末に開催されたフジロックフェスティバルにも持っていきました。普段だったらすぐ荷物を預けてしまうのですが、今回は最後まで背負ったまますごせました。それほど抜群に快適なのです。


Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、ポーチ

続いて圧倒的な収納力について。ハーネスにはジップ付きの小物入れ、フロントには素早く荷物にアクセスできるポケット、リュックの内部には仕切りがついていて、サイズにしては収納力が優秀。正直収納スペースが多すぎて、自分も荷物を入れたことを忘れてしまうくらいです(笑)。背負ったまま収納ポケットなどに触れるのも、登山中はありがたい点。

Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、ファスナー

Rab、ラブ、リュック、ザック、Nitron25、ニトロン25、中身

また、アウトドアブランドらしく、内側のポケットには登山の緊急時に取るべき行動を記載したイラストも。収納の優秀さだけでなく、アウトドアをする人に寄り添ってくれる心遣いにときめきます。さらに、ダブルチェストストラップも備わっているので、ダッシュしたい時はパチッと留めて、ハイペースな動きにも対応できます。日常生活では寝坊した際など、通勤・通学でダッシュするシーンで活躍してくれること間違いなしです。今回は一番汎用性が高いサイズを選びましたが、今後トレイルラン用に12リットル、ハードな登山用(来年こそは縦走に挑戦したい!)に50リットルなど場面ごとに適したリュックを買い集めていきたいです。

柴犬、チェリー

メンズノンノ編集部

堀江

2025年からメンズノンノ編集部に在籍。ファッション、ビューティ、カルチャー全般担当します! 好きなものはマンガと音楽。『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』がバイブルです。最近はボクシングとトレイルランにハマってます。スマートな柴犬を飼っています🐶

Photos:Ibuki Tamura

堀江

堀江

メンズノンノ編集

2025年からメンズノンノ編集部に在籍。ファッション、ビューティ、カルチャー全般担当します! 好きなものはマンガと音楽。『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』がバイブルです。最近はボクシングとトレイルランにハマってます。スマートな柴犬を飼っています🐶

川島 

川島 

メンズノンノ編集

ファッションやビューティーの記事を担当。
酢豚ブームが去り、最近はおいしい焼き鳥に興味あり。パフェも好き。

渡邉

渡邉

メンズノンノ編集

入社6年目。本誌ではカルチャー企画を中心にファッション・ビューティページも担当。差し入れ探しを名目に、スイーツを衝動買いしてしまいがち。気になるお店のピンが最近200件を超えました…。お笑いも好き。

熊野

熊野

メンズノンノ編集

2024年からメンズノンノ編集部に在籍。
いつか家の棚をコスメでいっぱいにしたいが、断捨離もしたい。

黒川

黒川

メンズノンノ編集

2025年入社の新米編集者。本誌ではファッション企画、ホラー・インテリア連載、メンズノンノウェブではスニーカースナップ連載を担当中!!

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