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この春、エディターが沼ったのはガシガシ履ける「NIKE(ナイキ)」のスニーカー。ボメロ プラス、エアフォース...愛用5選。

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エディターが信頼を置く春のスニーカーを調査したところ「NIKE(ナイキ)」愛用の傾向あり! ランニングシューズ、ローテク、ビブラムソール...など5人の買ってよかったお気に入りをこだわりのコメントとともにお届け!



ナイキ ACG
Rufus 愛用スリッポン

まさに探し求めていた理想形!

「NIKE ACG (ナイキ エーシージー)」“Rufus(ルーファス)” 1

撮影などで脱ぎ履きする機会が増えたので、スリッポンを求めて色々探していたところ、お気に入りの1足をゲットできたのでご紹介。「NIKE ACG(ナイキ エーシージー)」 ルーファスは、スウェード素材で構築された一体型アッパーが特徴のスリッポン。2000年に発売以降、24年ぶりに復刻したモデルだ。


愛用スニーカー「NIKE ACG (ナイキ エーシージー)」“Rufus(ルーファス)” 2

ミニマルなデザインと快適な履き心地、ボリュームのあるアウトソールのデザインが、クローゼットの大半を占めるワイドなパンツにも、すっきり細めのパンツとも相性抜群。

「NIKE ACG (ナイキ エーシージー)」“Rufus(ルーファス)” 3

「NIKE ACG (ナイキ エーシージー)」“Rufus(ルーファス)” 4

スウェードの質感や雰囲気から、ビルケンシュトックのボストンのような佇まいですが、よりシティでモダンな雰囲気に近いので、今の年齢にあっているなと思っています。特にアウトドアアイテムならではの機能面も抜群で、アウトソールは尖ったデザインだけでなく、グリップ性にも優れており、流石だなと思いますね。

「NIKE ACG (ナイキ エーシージー)」“Rufus(ルーファス)” 6

メンズノンノウェブエディター

伊藤

ファッションと美容を担当。服も美容も大好きで、トレンド情報をいち早くチェックするのが趣味。 入手困難なファッションアイテムとバズっている美容商品、スイーツには目がない。サブスク配信と古着屋巡りで休日を満喫している。



ナイキ ボメロ プレミアム
愛用スニーカー

新感覚のランニングシューズ!

ナイキ ボメロ プレミアム 俯瞰
エディターが買ってよかったナイキの愛用ランニングシューズ/ボメロ プレミアムの斜め

最近の趣味がランニングでして、ナイキのランニングシューズを手に入れました。漠然とナイキの厚底がすごい!というイメージがあったのですが、普段はスニーカーが多いので履く機会がなく......。

今回、素敵な出会いで最新作の「ボメロ プレミアム」入手でき、履いてみたところ言葉を失う履き心地に大感動。しかもかなり人気モデルだったので、全力レビューさせていただきます!


エディターが買ってよかったナイキの愛用ランニングシューズ/ボメロ プレミアムの側面
エディターが買ってよかったナイキの愛用ランニングシューズ/ボメロ プレミアムのヒール

写真を見たら分かる通りこの厚底が最大の魅力です。厚さはなんと約5センチ!革靴や厚底スニーカーでもなかなか履かない高さに最初は、普段よりも見える景色が違い、テンション上がってましたが、ただソールが厚いだけじゃないんです!


エディターが買ってよかったナイキの愛用ランニングシューズ/ボメロ プレミアムのトゥ
エディターが買ってよかったナイキの愛用ランニングシューズ/ボメロ プレミアムのロゴ寄り

エディター

大林太郎

主に最新のファッションニュースを執筆。趣味は好きなブランドのネットサーフィンで、頻繁に争奪戦アイテムのオンライン抽選に申し込んでいるが、当選したことがほとんどない。



ナイキ ボメロ プラス
愛用スニーカー

高クッショニングを追求した
長距離向けランニングシューズ

エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラス

昨年5月に取材を兼ねてハーフマラソンに挑戦し、なんとか完走できました。ゴール直後は「もう一生分走った!」と感じていたのに、1日経つとあら不思議「明日も走ってみようかな」と思ってしまうのです。自分の性格的に、ゆっくりペースで景色を楽しみながらゆるゆる走るのが向いてると思ったこともあり、長距離に向いているシューズを探していたところ出会ったのがこの「ナイキ ボメロ プラス」でした。

エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラスのインソール

ハーフマラソンの際には「ナイキ ボメロ 18」を履いていたということもあり、ボメロシリーズには絶大な信頼が。安定感やバランスの良さが特徴の「ナイキ ボメロ 18」に比べて、「ナイキ ボメロ プラス」は、より高いクッションニングと反発性を備えたモデル。そのため長距離のロードランニングでも疲れを感じにくく、軽い足運びを実現してくれるのです。


エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラスのアッパー

私のような「週に1〜2回走れれば最高♪」というレベルのひよこランナーは筋肉量も少ないため、アスファルトの地面を走るとかなり足に負担をかけてしまいます。街中の景色を楽しみながら走りたいとなると、段差や坂道に遭遇することもしばしば。そのため、足を支えるクッション性と足を包み込むフィット感は、シューズ選びにおいて最重要ポイントです。

エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラスの単体

エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラスのヒール

その条件を叶えてくれるのがまさに「ナイキ ボメロ プラス」だったのです。“Zoom Xフォーム”をフルレングスで搭載することで実現した、厚みのあるクッションと高い反発性は、ナイキのロード用シューズの中でもトップクラス。足を踏み出した瞬間に感じる“ふわもち”な履き心地は、まるで足に羽が生えたよう!

エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラスのサイド

メンズノンノウェブ編集

川本

メンズノンノウェブでお酒連載や動画制作などを担当。積読が得意。



ナイキ AIR FORCE 1 GTX VIBRAM
愛用スニーカー

バリバリ最強No.1な耐久性

NIKE AIR FORCE 1 GTX VIBRAM 黒

歩き方が変なのか、体の左右バランスが悪いからなのか(おそらく両方)、あらゆるスニーカーのかかとソールが斜めにすり減ってしまう私。

NIKE AIR FORCE 1 GTX VIBRAM 黒 レビュー

スニーカーとお別れする際の指標として「かかとソールのすり減り」は生命線。せっかくなら長く履けるスニーカーは無いのかと常にアンテナを張っていたところ飛び込んできたのがこのスニーカー。

もともとタフな設計のエアフォース 1を更に強化した、オールシーズン頼れるスニーカーとしてヘビロテ真っ最中です。


NIKE AIR FORCE 1 GTX VIBRAM 黒

「お待たせしましたすごい奴」と口ずさんでしまいそうになるこのスペック。vibramソールはブーツ好きのメンズにはお馴染みで、高い耐久性が何より魅力。もちろんソール特有の安定感のあるグリップも感じられ、歩きやすさにも貢献。

NIKE AIR FORCE 1 GTX VIBRAM 黒 後ろ

そこに更にゴアテックスまで搭載されているなんて...。悪天候の時にも大活躍です。さすがのソールすり減らし常習犯の私でも問題なしの堅牢なスペック。


NIKE AIR FORCE 1 GTX VIBRAM 黒 シューレース

デザインは全面レザーのブラック。柔らかくシボ感がある質感と程よい厚みで高級感もあり、光の当たり方で光沢を帯びる表情に思わずうっとり。箱から出してスニーカーを眺めながらコーラをちびちび飲みたい気分に(下戸)。

NIKE AIR FORCE 1 GTX VIBRAM 黒 ディテール

アッパーは全面覆われたレザーでフロントの穴もこの通り完全封鎖。スニーカーのスペックは、各所のディテールにも現れており、GORE-TEX®の機能性を視覚からも感じられます。

安藤英生

マーケター

安藤英生

2025年よりメンズノンノウェブに在籍。マーケティングとビューティー記事執筆担当。アンチエイジングが気になる。海外旅行はタイが好き。



ナイキ コルテッツ レザーオールホワイト
愛用スニーカー

細身で丸いフォルムの
スニーカーなら愛嬌もたっぷり!

エディターが買ってよかったナイキコルテッツ全体斜めから

ローテクスニーカー全盛期だからこそ、ちょと差がつく足もとを手に入れたい...とスニーカーショップを回っていたものの「なんかみんなと被りそう」と課金に至らずだったある日。シュークローゼットを掃除していて出てきたナイキの箱。以前に買ったまま、汚れそうだし、と寝かせていたコルテッツがそこにはありました。

エディターが買ってよかったナイキコルテッツロゴ寄り

なんでこれを忘れられたの⁉というくらい、今まさに履きたい理想のフォルム。クリアな白も抜け感たっぷりで、ダークトーンの洋服が好きな自分にはうってつけ。そして何よりクラシックな丸いフォルムが、たまらなくいい!ビジュ最高じゃん!


エディターが買ってよかったナイキコルテッツのアッパー

スニーカーはブラックやカーキ、グレー、とにかくダークトーンが多かったのですが、白が新鮮。重くなりがちな冬の着こなしも、たちまち軽やかに、そしてちょっと目新しく見せてくれるではないですか。

エディターが買ってよかったナイキコルテッツ真横から

エディターが買ってよかったナイキコルテッツかかと

ちなみに、白スニーカーって汚れそう、と思って寝かせていたところもあったのが本音。みなさんは白スニーカーを履くときどうしていますか?個人的に心強いのはウタマロ石鹸だったんですが、先日byeAのディレクター石黒さんを取材させていただいた際に「そもそも、白スニーカーは汚れたり経年変化してなんぼだよね」という趣旨の話を聞き、ちょっと意識が変わりました(石黒さんもコルテッツを履いていました!)。自分の履き方で白がちょっとずつ変化していくのが「汚れ」じゃなくて「味」なんだ、と思うとぐんと白スニーカーのハードルが下がりました。まだ雨予報だと履けないですが、いつか気にしないで全天候白スニーカー勢になってみたい。

エディターが買ってよかったナイキコルテッツかかとのより

エディターが買ってよかったナイキコルテッツインソール

アッパーがナイロンのタイプもあるのですが、こちらはオールレザーというところもポイント。ナイロンのスポーティーさも好きだけれど、やはりレザーのほうが高級感があるし、冬も活躍するし、より幅広いスタイリングに馴染みます。そして丸みを帯びつつも細身のフォルムというのも、ありそうでない。きれいめなスラックスにも、デニムにも合わせやすい、「超おいしい白ごはん」的な懐の深さを感じます。履いていると褒められる率も高め!

エディターが買ってよかったナイキコルテッツのトゥ

メンズノンノ編集部

中村

ハイブランドからコスパアイテムまで、ファッションとカルチャー企画を担当。服を買うときは直観重視で、色や柄、素材にぐっとくるポイントがあると即決! ジュエリーと靴と猫とコーヒーが好き。


中村

中村

メンズノンノ編集

ハイブランドからコスパアイテムまで、ファッションとカルチャー企画を担当。服を買うときは直観重視で、色や柄、素材にぐっとくるポイントがあると即決! ジュエリーと靴と猫とコーヒーが好き。

安藤 英生

安藤 英生

マーケター

2025年よりメンズノンノウェブに在籍。マーケティング&記事執筆担当。ズボラでもできるアンチエイジングが気になる。海外旅行はタイが好き。

楊井

楊井

メンズノンノウェブ副編集長

メンズノンノウェブ副編集長。『メンズノンノ』編集部に20年近く在籍し、ファッションからタレント取材まで幅広く記事を担当。休日は意外とアウトドア派で汗をかくことが好き。

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editor's BUZZ / 編集者の愛用私物

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