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エディターのバッグの中身も公開。「ブリーフィング」のオンオフ使える黒バックパックはスッキリ見えるのに収納力がスゴすぎた![編集者の愛用私物 #332]

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撮影や展示会など、日々トレンドアイテムに触れているエディターたちのプライベートな買い物事情は? 自分の中で「BUZZ」っている愛用私物や狙っている新作をリアルに語り尽くす本連載。第332回はメンズノンノ編集の黒川が担当。

メンズノンノ編集部

黒川

2025年入社の新米編集者。本誌ではファッション企画、ホラー・インテリア連載、メンズノンノウェブではスニーカースナップ連載を担当中!!

ブリーフィングの愛用黒バッグ
SQ PACK MW

ファッション目線でも最強

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MW
バッグ「SQ PACK MW」〈W30×H46×D14.5〉¥52,800/ブリーフィング

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのロゴ寄り

バッグは、『メンズノンノ』の春の号でもたびたび特集される定番トピックのひとつです。それだけ、新生活のタイミングでのバッグ選びに悩む人は多いはず。かくいう私も、高校入学のときに祖父に買ってもらったリュックを7年ほど愛用しているのですが、さすがにそろそろ限界が近いなと感じて、新たなバッグ選びに奮闘していました。そんなときに出会ったのが、ブリーフィングの「SQ PACK MW」だったんです!

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのトップのグラブループ

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWの収納ポケット

《My BUZZ Point》

バッグ選びの最重要事項は
ズバリ「収納力」!!

以前使っていたバッグを、通勤や通学、小旅行などシーンを問わず長年愛用できたのは、ポケットが豊富で収納にけていたからだと思っています。どんなにデザインが好みでも長年使うとなると、結局飽きがきてしまうもの。それを痛感したからこそ“収納力”を第一に吟味していました。

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWの収納ポケット寄り

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWの中身

そんな私の普段の持ち物をお披露目します(笑)。この他にも本や雑誌、iPadなどを持ち歩くことも。雑誌編集という職業柄、つい大荷物になってしまうんです。でもこれなら充実した内部ポケットのおかげで、きれいに収納することができます。PC用のスリーブはもちろん、計3つの小物ポケットが、日焼け止めや香水などの美容アイテムを常に持ち歩く自分にとって、まさに“救世主”的な存在!

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのフロントポケットのディテール

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのフロントポケット 開口時

フロントポケットは、日常のあらゆる場面で助かりますよね。改札でPASMOを取り出したり、会計時に財布が必要になったり、夏のロケ撮影ではハンディファンをモデルのみんなに手渡すことも多く...そんなときに何かと重宝します。ポケットが多いとデザイン的に子どもっぽく見えてしまうという懸念もありますが、このバッグに関してはそんな心配はいりませんでした!

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのフロントロゴ寄り

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのフロントポケットのジップ

“自称”服好きの私の心を射抜いたのが、大ぶりなフロントポケットとシックで繊細なレッドラインのコンビネーション。以前使っていたバッグよりもはるかにシックで、ビジネスシーンにおいても活躍すること間違いなし! 着こなしのほどよいアクセントにもなってくれますよね。

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのバッグ 背面

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのバッグのサイド

そして一番驚きだったのは、このしっかり入るのに、このスリムさ! 収納力の高さからボリューミーなバッグだと思っていたのですが、実際に手にしてみると、とても軽くてコンパクトなんです。大荷物でもかさばらずにスマートに持てるのは、うれしいポイント!

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのバッグ 背面 寄り

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのバッグのストラップDカン

すっかり「ブリーフィング」のとりこになった私。オフィシャルサイトをのぞいてみると、スタイリッシュでシーンレスに使えて収納力も抜群、そんな“スマート収納”を掲げる「MODULEWARE コレクション」から、もうひとつ気になる型を見つけました。

TR-3 S MW GEN II

ブリーフィングの黒バッグ/A4 2WAY LINER MW GENII 2wayタイプ 正面
バッグ「TR-3 S MW GEN II」〈W30×H41×D15〉¥64,900/ブリーフィング

ブリーフィングの黒バッグ/A4 2WAY LINER MW GENIIのバックパック

それが「TR-3 S MW GEN II」です。その名のとおり、ブリーフケースとバックパックの2WAY仕様。オンのときは手持ちで、オフでは背負って使える、こちらも365日愛用できますね。ボディは前出のタイプと同様に、中空糸を用いて織り上げたオリジナルの素材だそう。フォーマルな場にもなじむ上品さを漂わせながら、驚くほどの軽さを実現している理由は、そこにあります。

ブリーフィングの黒バッグ/A4 2WAY LINER MW GENIIのしまうことができる肩ひも

ブリーフィングの黒バッグ/A4 2WAY LINER MW GENIIのショルダーをしまった状態

バックパックストラップも“収納”できて、あっという間に手持ちタイプに様変わり! この手のブリーフケースは、意外と持っていなくて、就職活動のときに困った経験があります。もっと早く見つけたかった...。そして、ジップを開いてみると驚きの大容量と計算されたメッシュポケットの数々。荷物を入れるのが楽しくなりそうで、ついいろいろ詰め込んでしまいそう(笑)。

ブリーフィングの黒バッグ/A4 2WAY LINER MW GENIIの収納

エディターが愛用するブリーフィングの黒バッグ/SQ PACK MWのバッグのロゴ寄り2

カラフルな洋服を好んで着るので、バッグは“ブラック一択”派の私にとって、これ以上ない機能とデザインを兼ね備えたアイテムに出会うことができました。これから数年は、頼れる相棒として活躍してくれそう。4月から社会人2年目に突入したのですが、次のバッグを探し始める頃にはどんな変化があるのか...。ワクワクしながら、今日も行ってきます!

Photos:Ibuki Tamura

※本文中のバッグのサイズ(cm)は、W=ヨコ、H=タテ、D=マチです。

黒川

黒川

メンズノンノ編集

2025年入社の新米編集者。大学では書道パフォーマンスに打ち込み、日本語の美しさを実感。誤字脱字のない編集者を目指して精進中。

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editor's BUZZ / 編集者の愛用私物

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