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春も着たい!エディターたちの「愛用アウター」は黒い!スーツにも合うアークテリクス、シュタインの大人コート…買ってよかった5選。

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撮影や展示会など、トレンドアイテムに日々触れているエディターたちのプライベートな買い物事情は? 自分の中で「BUZZ」っている愛用私物や狙っている新作をリアルに語り尽くす連載『edior’s BUZZ』。今回はエディターたちがガチでヘビロテしている“愛用黒アウター”をピックアップ。

CLUB SARCASMの
スタンドカラージャケット

CLUB SARCASM、クラブサーカズム、スタンドカラージャケット、全体

CLUB SARCASM、クラブサーカズム、スタンドカラージャケット、襟元

パーカ以上、極暖アウター未満。
日本の冬に欠かせない一枚

1月に入り、ますます寒さが加速していますね。外出する時は厚手のアウター+防寒具で対策をするのですが、なかなか厳しいのが室内。自宅はまだしも、オフィスはうっすら寒い……。耐えられないわけではないのですが、ふとした瞬間に肌寒く感じるのことがあるんですよね。カーディガンやパーカでもいいのですが、何かひと味違うアイテムがないかと探していた時に出合ったのが、「CLUB SARCASM(クラブサーカズム)」のスタンドカラージャケットでした。

CLUB SARCASM、クラブサーカズム、スタンドカラージャケット、袖

CLUB SARCASM、クラブサーカズム、スタンドカラージャケット、タグ

「CLUB SARCASM(クラブサーカズム)」は、フットボール選手の幸野志有人さんが手がける東京発のブランド。幸野さんはプロサッカー選手としてJリーグ、ヨーロッパのクラブチームでプレーしながら、このブランドをスタートしたそう。気をてらった派手なアイテムではなく、シンプルな普段着として、日々のスタイリングにスッと馴染むウェアばかりでとても素敵なんです。

CLUB SARCASM、クラブサーカズム、スタンドカラージャケット、ジップデザイン

フーディやプルオーバー、デニムなども人気なアイテムですが、今回私が選んだのはこのスタンドカラージャケット。シェルくらいのスリムさなのですが、素材はあくまで柔らかく、着心地も抜群。オフィスでちょっとした防寒対策用の服として購入したのですが、羽織ると想像以上にスタイリッシュに見えて感激。トレンドのコンパクトな丈感、肩が少し落ちるシルエットのおかげで、モダンに見える! 外出時にもアウターの下に仕込むようになり、結局朝から夜まで、ずっと着ています(笑)。


CLUB  SARCASM、クラブサーカズム、ポケット、スタンドカラージャケット

モダンなミリタリーテイストを楽しめる!

このアイテム、元々はフランス軍のM-64フィールドジャケットのシルエットやデザインから着想を得ているんです。普段の装いに合わせやすくするために、ディテールを削ぎ落とし、モダンに。ミリタリー系、ワークウェアのテイストはここ最近も再び注目されていますし、挑戦してみたいと思っている人にはちょうど良いアイテムでした。ファスナーやポケットもシンプルなデザインなので、より洗練されたムードになっているのもお気に入り。個人的にはドローイングを思い切り引っ張り、超ミニマムに着るのがおすすめ。真夏を除いて一年中楽しめるアウター、早くも2026年のベストバイの気配です!

CLUB SARCASM、クラブサーカズム、スタンドカラージャケット、ドローイング

CLUB SARCASM、クラブサーカズム、スタンドカラージャケット、胸ポケット、ファスナー

編集

堀江

2025年からメンズノンノ編集部に在籍。ファッション、ビューティ、カルチャー全般担当します! 好きなものはマンガと音楽。最近はボクシングとトレイルランにハマってます。スマートな柴犬を飼っています。

 

SAN SAN GEAR
LAYER COTTON JACKET

SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウター全体

春と秋、合わせて数ヶ月…。
短い季節を全力で楽しむための相棒!

昨年の春に、韓国でひと目惚れ購入した「SAN SAN GEAR(サンサンギア)」のジャケット。小松菜奈さんが熱海でルックを撮影していたのを見て、ずっと気になっていたブランドだったんです。着こなしたいと思っていた春はあっという間に過ぎ、秋に出番が来るかと思えば、気づけばもう寒い。結果的に、活躍の場はかなり限られてしまいました。


SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウター ロゴ部分

正直なところ、この手のライトアウターが最高に心地よく、最高に格好よく街に映える期間は、一年を通しても驚くほど短いんですよね。サイズ感もオーバーサイズなので、コートの下に着込むとゴワついてしまう…。油断しているとすぐにクローゼットの奥へ追いやってしまうような、いわば“足の速い”アイテム。でも、この独特のカッティングや、羽織った瞬間に自分の気分がガラッと変わる感覚は、やっぱりこのジャケットでしか味わえない。だからこそ、天気予報を見て「今週こそちょうどいいはず!」と狙いを定めて袖を通すのが、密かな楽しみだったりします。

SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウター 襟元

2019年にソウルでスタートした「サンサンギア」。コンセプトは“アウトドア”や“サブカルチャー”がベースになっているのですが、魅力はなんと言っても“絶妙なテック感”。テック系のブランドは数あれど、サンサンギアが他と一線を画すのは、どこかSF映画やゲームの世界観を感じさせる独創的なデザイン! それでいて、日常になじむ絶妙バランスが、ソウルの若者を中心に支持を広げている理由なんだそう。


サンサンギア アウター ポケット部分のディテール
サンサンギア アウター ポケット部分のディテール

360度どこから見ても抜かりなし!
韓国発ならではのエッジの効いたデザイン

まず驚くのが、フロントに配された多層的なポケットワーク。フラップ付きの立体的なポケットが幾重にも重なるように付いていて、財布やスマホ、さらにはちょっとした小物まで、余裕ですっぽりとインできます。最近はなるべくバッグを持ちたくない、手ぶら派な私にとって、この収納力は本当に心強い。機能的なのに、見た目がゴツくなりすぎない絶妙なボリューム感もお気に入りです。


サンサンギア アウター ダブルジップ

こうした細部へのこだわりを見るたびに、「さすが流行に敏感な韓国ブランドだな…」と改めて感心してしまいます。単にトレンドを追いかけるだけでなく、ステッチ一本の入れ方やポケットの配置まで、徹底しておしゃれに見えるよう計算し尽くされています。普通のジャケットにはない流れるようなカーブの切り替えも、シンプルながらしっかりと主張があって、周りと被らないデザインなのが最高にグッド!

さらに、フロントがダブルジップ仕様になっているのも、個人的にはかなりの高ポイント。下側のジップを少し開けるだけで、インナーをチラ見せしたり、座った時のシルエットをきれいに逃がしたりと、着こなしに絶妙なニュアンスが出せるんです。こうしたギミックがたっぷりと詰まっているのが、今の韓国発テックウェアが支持される最大の魅力なのだと思います。

SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウター 背面デザイン

SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウター 背面デザイン
SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウター 背面デザイン

そして、個人的に一番惚れ込んでいるのがこの背面のデザイン。斜めにクロスするようにバシッと切り替えられたバックスタイルは、まさに「サンサンギア」の代名詞的なディテール。360度どこから見られても抜かりない一着、着られる期間が限られているといえど、やっぱり買って正解なアイテムでした。


SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウター 背面デザイン

前回のサングラスを紹介した時にも感じたのですが、やっぱり「出かける理由を作ってくれるアイテム」って最強です。正直、着られる期間が限られているし、サイズ感も少し癖がある。でも、このジャケットを羽織るために「今日はどこへ行こうかな」と考える時間そのものが、私にとってはすごく価値のあるものになっています。次はパンツも手に入れて…なんて、出番の少なさを忘れてまた新しい物欲が湧いていますが、まずはもう少し暖かくなってきたら、ちゃんと着ようと思います!(笑)

SAN SAN GEAR LAYER COTTON JACKET アウターロゴ

メンズノンノウェブ編集

近藤

メンズノンノウェブで主にビューティを担当。キラキラしたものに目がない。甘いもの・お鮨ラバー。

 


オークリーの
Fgl Sector Jacket 5.7

オークリーFgl Sector Jacket

軽量で着やすく
“ハンパ丈”が愛くるしい

アメリカ生まれの「Oakley(オークリー)」。機能性とデザイン性を融合したアイテムでアイウェアを中心にアスリートからの支持も高いブランド。今日では「Y2K」の流れで再注目されている印象でしたがアイウェア、サングラスだけじゃなくアパレルも魅力的。

Fgl Sector Jacket ロゴ

昨年の暖冬の印象があったので、「今年はライトアウターを色々揃えたいな」と思っていたところオークリーストア渋谷で出会ったのがこのフーディジャケット。(今冬は暖冬ではなく寒いですね。) デイリーユースで使える我ながら大正解のチョイスでMyBuzzに。


Fgl Sector Jacket フード
Fgl Sector Jacket 首回り

着用してみると、非常に軽いのがまずは魅力。デザイン面では普段シンプル、ミニマルなアイテムが大好きな私もオークリーらしい数々のギミックにヤラれています。どのアングルから見ても存在感ある随所に散りばめられたデザイン性はさすがです。


Fgl Sector Jacket ドローコード

ドローコードでシルエット変化を楽しめる。というのもこのジャケットで改めて体感。機能としても自転車に乗る時などはギュンギュンに閉めて防風防寒ができるのも嬉しい。

Fgl Sector Jacket オークリー

ロゴパッチもギミックの中に紛れていて自然。むしろオークリーたる存在感をアピールしてくれるのでロゴの説得力が頼もしい。


Fgl Sector Jacket ロゴパッチ

気温が10度以上あれば、中にスウェットやニットを着用する事で防寒できるので春先まで着用できます。ハマったらずっと同じ曲を聴いてしまうタイプの私は、現状ほぼ毎日の着用です。

Fgl Sector Jacket レビュー

店頭では、スタッフさんに同じ「Fgl」シリーズのパンツと組み合わせてセットアップ風に着こなすスタイルをご提案していただきました。このシリーズのアイテムはどれも手に取りやすい価格帯なので、私も友人や知り合いにもおすすめがしやすく、隙あらばおすすめをしています。(笑)


Fgl Sector Jacket オークリー ボタン

サングラス、アイウェアのイメージが強かったのですが服好きに支持される理由が分かった気がします。スニーカー、バッグも炭黒のオークリーブラック(勝手に命名)で素敵だったので購入しておけばと早くも後悔しています。

安藤英生

マーケター

安藤英生

2025年よりメンズノンノウェブに在籍。マーケティングとビューティー記事執筆担当。アンチエイジングが気になる。海外旅行はタイが好き。

 

アークテリクスの
ベータ ジャケット

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケット

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのロゴ

行きついた、究極のマイ定番品!

究極の定番品を一つ、クローゼットから選べと言われたら迷わず私はこれを手に取ります!それは、アークテリクスのベータジャケット。

シェルジャケットが欲しくなった頃は、ゴアテックスアイテム戦国時代でした。街中のゴアテックスアイテムが完売続出でその中でも、最上位の人気がこのジャケット。見れば見るほど欲しくなっていくわけです。

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットの止水ジップ

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのフード

もちろん、テックファッションが流行っていたのでそのコーデの着回しの動画などを見て、気にはなっていました。それでも、今一歩購入には気持ちが突き動かされず、何か決め手にかけるなと思っていました。(実際は買う気満々でしたが、背中を押してくれる存在が欲しかっただけなのかも知れません)。

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのフードサイド

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットの胸元のロゴ

なんとスーツにも合わせられる!

でも、電車でスーツに合わせている方をみて、ときめいたのです。なんてかっこいいんだ。アウトドアでも都会的であり、そして、一番の日常着であるスーツにも合わせられる。

「最もスタイリッシュで最もスマートで最もファッショナブルだ!!」なんて頭の中で声が響き渡り、「これだ!」と購入を決意。ちょうど、話題作が出ていたあの時期です(笑)。

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのゴアテックスロゴ

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのポケットのディテール

このアイテムの良さは色々なところで語られつくされていて、今更言わなくても!という声が聞こえるかも知れませんが、それでも改めて長年の愛用アイテムなのでご紹介!

まずは、なんと言ってもゴアテックス搭載。一番嫌なのが出社している時に急な雨で濡れること。日常シーンからアウトドア、なんならスキーの一番外側の服としても先日使ってしまいました!それくらい、ゴアテックスの素材は僕にとって偉大です。

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのドローコード

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットの裾

軽いから常に持ち運びたくなる!

そして、軽さ。まず、購入して最初に出てきた言葉は「かるっ!」でした。本当にこんなに軽くて雨風凌いでくれるのか?なんて思っていましたがなんの問題もありませんでした!

むしろ、この軽さに助けられる日々に。カバンに入れていても気にならないし、常に急な悪天候への備えとして持ち運んでおきたくなります。

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットの袖口

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのファスナー

防風性も高いです。風が強い日でも、体が冷える心配もないですし、寒くなってきたらインナーダウンなどを着ると、防寒対策バッチリ。

そして、これだけコンパクトなシルエットなのに、収納力抜群!外ポケットはもちろん、内側にもポケットがついているので、プライベートの外出の時は手荷物入らずの強い味方です!

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットの内側ポケット

エディターが買ってよかったアークテリクスのゴアテックスなベータジャケットのタグ寄り

そして、改めてですが、アークテリクスの始祖鳥ロゴもカッコいいですよね。これだけ洗練されたシルエットを、より際立たせているのもこのロゴのインパクトがあると思います!街で見かけたら、同士だ!と思ってついついテンションが上がってしまいます(笑)。

私にとっての究極の定番品。購入を迷っている方も多いと思いますが、声を大にしておすすめしたいです!新年1着目に憧れのアイテムいかがでしょうか!!

エディター

大林太郎

主に最新のファッションニュースを執筆。趣味は好きなブランドのネットサーフィンで、頻繁に争奪戦アイテムのオンライン抽選に申し込んでいるが、当選したことがほとんどない。

 

sssteinの
Oversized Investigated Coat

sssteinのコート

まさに探し求めていた
オーセンティックなロングコート!

「クラシックなデザインで、長く愛せる黒いロングコートが欲しい」。そう思い数年間コートを探していたのですが、今年、まさに理想的なコートに出会いました!


sssteinのロゴ

それが「ssstein」の「Oversized Investigated Coat」。ミニマルなデザインと、シュタインらしい美しいシルエットが魅力。ディテールのデザインからもこだわりが感じられて、袖を通す度に気分が上がるんです。

sssteinのコートの襟もと

さすがシュタイン!
着るたびにほれぼれする美しいシルエット!

一見ベーシックなバルマカーンコートですが、特徴的なのはオーバーサイズのシルエット。163cmの私がSサイズを着ると、裾が足首より少し上にくる丈の長さです。身幅も広めでゆったり着ることができるのに、ロングコート特有の“ぶかっと感”が無いのが、さすがシュタイン! きれいな落ち感とドレープで、重さを感じさせないシルエットを作ってくれるんです。


sssteinのコートの袖
sssteinのコートの袖の内側

ゆとりのあるスリーブは厚めのニットを着た日も窮屈にならず、動きやすいのが嬉しいポイント。裾口がかなり大きめにとられているので、手袋やアームウォーマーも着脱しやすいんです。袖口はボタンによって、2段階の大きさで調整可能。


sssteinのコートのベルト

ウエストには、シルエットにメリハリをきかせてくれるバックルベルトも付属。結び方によっていろいろな着こなしを楽しめますが、私はゆるっと結んでラフに着こなすのがお気に入りです。

sssteinのコートのボタン

生地は二重織りのウールメルトン素材。温かみのあるソフトな風合いと、毛羽立ちを抑えることで生まれた光沢、ハリ感が上品な印象。マットな質感のボタンも落ち着いた印象をプラスしてくれます。


sssteinのコートの袖
sssteinのコートの内ポケット

荷物が多い私にとってはポケットの収納力も重要なポイント。物を出し入れしやすいスラッシュポケットは、ポケット口もポケット自体も大きくて、スマホやカードケースはもちろん、300mlのペットボトルもすっぽり入る大きさ! インサイドポケットも付いていて、貴重品の管理に役立ちます。


sssteinのコートの内側に付属するベルト

コートの内側には、スタンドカラーとして着用するときに活躍する襟裏タブが付属。ネック裏部分のボタンとこのタブを使えば、スタンドカラーとしても楽しめるんです。
存在感と上品さを備えた、オーセンティックなシュタインのロングコート。毎朝袖を通す度に、「お気に入りの服を着ると、やっぱりテンション上がるなあ」と、おしゃれの楽しさを再確認させてくれます。どんなスタイルにもガバッと羽織るだけでサマになる、冬の頼れる相棒です!

メンズノンノ編集

川島

入社4年目。主にファッションやビューティの記事を担当。ガパオライスにハマり中。

Photos:Ibuki Tamura

堀江

堀江

2025年からメンズノンノ編集部に在籍。ファッション、ビューティ、カルチャー全般担当します! 好きなものはマンガと音楽。『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』がバイブルです。最近はボクシングとトレイルランにハマってます。スマートな柴犬を飼っています🐶

大林太郎

大林太郎

エディター

主に最新のファッションニュースを執筆。趣味は好きなブランドのネットサーフィンで、頻繁に争奪戦アイテムのオンライン抽選に申し込んでいるが、当選したことがほとんどない。

安藤 英生

安藤 英生

マーケター

2025年よりメンズノンノウェブに在籍。マーケティング&記事執筆担当。ズボラでもできるアンチエイジングが気になる。海外旅行はタイが好き。

川島 

川島 

メンズノンノ編集

ファッションやビューティーの記事を担当。
酢豚ブームが去り、最近はおいしい焼き鳥に興味あり。パフェも好き。

近藤

近藤

メンズノンノウェブ編集

メンズノンノウェブで主にビューティを担当。日本化粧品検定1級を所持。キラキラしたものに目がない。甘いもの・お鮨ラバー。

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