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タトラス、ユニクロコラボ…エディターたちが愛用する「大人カラーダウン」5選。

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撮影や展示会など、トレンドアイテムに日々触れているエディターたちのプライベートな買い物事情は? 自分の中で「BUZZ」っている愛用私物や狙っている新作をリアルに語り尽くす連載『edior’s BUZZ』。今回はエディターたちがガチでヘビロテしている“愛用大人カラーダウン”をピックアップ。

ニューバランスの
NB GREY ダウン ベスト

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベスト

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストのNBロゴ
エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストのタグ

ダウンベストってこんなに使えるんだ!

この連載で「ニューバランス」のスニーカーをちょくちょく紹介しているんですが、実は“じゃないほう”のウェアも大好き。Gジャンパンツも愛用していて、ニューバランスの展示会にお邪魔した際は、スニーカーだけじゃなくウェア類もくまなくチェックして気になるアイテムをメモメモメモ(笑)。なんですが、そのメモを見返す必要もなく、鮮明に覚えていたのが今シーズンデビューのコレクション「NB GREY」の洗練されたアイテムたちです。


エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストのネック部分
エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストの袖周り

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストのロゴ寄り

今季のトレンドでもある
“冬の白”を難なく取り入れられる!

機能的でいて品のあるアイテムが大好物なのですが、「NG GREY」はまさに機能美あふれるグッドデザインばかりで、心を撃ち抜かれました。中でもグッときたのが、このダウンベスト。丸みを帯びた今っぽいボリュームシルエットですが、表面にキルティングがなく、ソリッドな印象で着られる大人っぽさが魅力。グース90%・フェザー10%の800フィルパワーダウンは軽くて保温性抜群で、包み込まれるような優しいフィット感があり、本当に暖かいです。

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストのポケット

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストのダブルジップ

袖周りは広めにとられていて、トップスをレイヤードした際の肩回りの動きを邪魔することなく、ストレスフリー。パーカをインしたときにキレイに決まる絶妙な高さのスタンドカラーも都会的ですよね。左右のジップポケットがシームに合わせて作られていたり、両胸のロゴが同系色になっていたり、全体的にミニマルな印象をキープしているところもお気に入り!

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストの裾のコード

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストの裏ポケット

フロントはダブルジップとスナップボタンの比翼仕立てで、外気をシャットアウト。裾にはコードがついていて、ギュッと絞って今っぽいシルエットにアレンジすることもできます。ダブルジップで変化をつけても楽しいですよね。左の内側にはポケットもあって、使い勝手抜群です!

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストの首まわり

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストの素材のコントラスト

ネックの裏地にはフリースがあしらわれていて、細やかなディテールワークに惚れ惚れ。ボディには撥水性のあるリップストップナイロンが採用されています。WATER DEFYテクノロジーにより、耐水性を備え、悪天候にも対応してくれる優れモノ。今シーズンは“冬の白”が流行っていますが、ストレートな白よりこのくらいのオフホワイトのほうがデイリーに取り入れやすいですよね。上品なのに機能面も充実していて、気づけばヘビロテしていました。実はダウンベストってあまり着てこなかったんですが、すごい使えて着回し力もずば抜けている。アウターの上にもレイヤードしやすいサイズ感なので、冬中ずっと活躍してくれそうです!

エディターが愛用するニューバランスのNB GREY ダウン ベストのNBタグ寄り

メンズノンノ副編集長

楊井

メンズノンノウェブ副編集長。メンズノンノ編集部に20年近く在籍し、ファッション、タレント取材など幅広く記事を担当。休日は意外とアウトドア派で汗をかくことが好き。

 


オークリーの
愛用ダウンジャケット

エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケット
エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットのタグ

ダウンは毎年この1着で満足しちゃう

アメリカ生まれの「Oakley(オークリー)」。以前も紹介しましたが、オークリーの中でも90~2000年代は大好物でして、ひそかにコレクションしています。

“SOFT WARE期”のアイテムはデザインが特に良いんですよね。バッグやジャケットには、「このパーツいる?」と思うような、正直ほぼ使わないようなパーツを贅沢に使用する、デザイン特化のロマンが詰まったアイテムが多かったり。


エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットのポケット
エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットのアイキャッチ

SOFT WAREならではの機能美と
デザイン性の高さに夢中

そんな中、このダウンは比較的ミニマルで、一見シンプル。ですが、やっぱりポケットのジップや腕のポケットなど、実用性も高く使いやすいんです。


エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットのポケット
エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットの脇

脇にジップがついており熱を逃すベンチレーション機能も搭載。電車の中や通気性を良くしたいときにサッと開けるだけで、中の空気が一気に抜けます。特に室内と外を行き来する場所では大活躍。


エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットのフロント
エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットの袖

そしてカラーリングも絶妙。ブラックの無骨でオークリーらしい雰囲気もすごく良いのですが、このダークブラウンが、落ち着いた柔らかい雰囲気。そこにエッジが効いたギザロゴがアクセントになって、ファッションアイテムとしての説得力が強くなっている気がします。


エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットの裏ポケット
エディターが買ってよかった「オークリー 」00sのダウンジャケットのネック

ネックの高さも高すぎず、「顎に当たって邪魔だなあ」と感じることもなく、ノンストレスに着用できるので、毎年愛用している頼れる存在です!服はたくさん持っているのに、ダウンはこの1着だけ。今年ももちろん浮気するつもりもありません(笑)!

メンズノンノウェブエディター

伊藤

ファッションと美容を担当。服も美容も大好きで、トレンド情報をいち早くチェックするのが趣味。 入手困難なファッションアイテムとバズっている美容商品、スイーツには目がない。サブスク配信と古着屋巡りで休日を満喫している。

 


タトラスビームス F別注
愛用ダウン

エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウン
エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのフード

見た目はもちろんずぼらな私にも優しい

アウター選びとは実に難しいものですよね。「ダウンのもこもこが苦手なのにダウンが着たい」、「似合わないくせにレザーアイテムが周期的に欲しくなる」。この2つの難題がダブルでやってきてしまった年がありまして。だったら、すっきり見えるレザーダウンを探そうということで、ネットサーフィンとショップ巡りを繰り返してみたんですが、なかなか理想のアイテムに出会えず、諦めかけていたところ…!


エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのボディ
エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンの袖ロゴ

上質なダウンと扱いやすい
フェイクスウェードの高級感に惹かれて

灯台下暗し。まさにそんな感じでした。大好きな「ビームス」は猛チェックしていたんですが、ドレスとは縁遠い暮らしを送っているせいで、「ビームス F」を見逃していたことに気づいたんです。スッキリと見えるモダンなダウンってビジネスシーンでも使えるものがほとんど。だったら、「ビームス F」は外せないということで、改めてオンラインストアを見返してみたところ、ドーンっと目に飛び込んできたのがこの「タトラス」の別注ダウンでした。


エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンの裾
エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのサイドポケット

先ほども言いましたが、レザーアイテムが好きななのにどうも武骨なムードが似合わない。そして、ずぼらゆえにメンテナンスが大変なアイテムが苦手。それでも諦めきれない自分にとって、扱いやすいフェイクスウェードという選択は“大アリ”でした。スウェードってレザーの中でも柔らかい印象になりやすいので大好きなんです。定番の黒とも迷いつつ、より優しく見えそうな落ち着きのあるブラウンをチョイスし、さあ買おうと思ったら!


エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのダブルジップ
エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンの裏地

なんと値段が15万円ほどだったんです(涙)。予算オーバーはもちろんのこと、試着せずに買うのはかなりリスキーでしたが、「これこそレザーダウンの理想形だ!」と自分に言い聞かせ、勇気を出してポチッっと。まあ、震えましたね。数日後に実物を目にしたときは、あまりのカッコよさにさらに震えたのを覚えています(笑)。


エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンの裏地ポケット
エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのコード

実際に袖を通してみると、さすが名門「タトラス」なだけあり、見た目の重厚さに反してかなり軽くてビックリ。フィット感は上々で包み込まれるような暖かさに感動しました。ショートコートくらいの丈感も、着やすくてお気に入り。ネック周りにはファーがあしらわれていて、高級感をさらに後押ししています。サイドポケットつきのフラップポケット、ダブルジップ、シルエット調整できるコードなどなど機能面も大充実。大人っぽいルックスとのギャップも最高です。


エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのボタンとジップ
エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのネックまわり

ダウン見えせずにスマートに決まるのもうれしいポイント。扱いやすさ、柔らかいブラウン、包み込んでくれる暖かさ、機能的で気がきいている…。キミはいったいどれだけ優しいんだ! 人間だったら、絶対モテるだろ! すでにこの冬も甘えて頼りまくっているんですが、長く大切に愛用していくつもりです。


エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのタグ
エディターが買ってよかったタトラスのビームス F別注愛用ダウンのロゴ寄りイメージ

メンズノンノ副編集長

楊井

メンズノンノウェブ副編集長。メンズノンノ編集部に20年近く在籍し、ファッション、タレント取材など幅広く記事を担当。休日は意外とアウトドア派で汗をかくことが好き。

 


ザ・ノース・フェイスの愛用ダウン
アコンカグア

エディターが買ってよかったザ・ノース・フェイスの愛用ダウンのアコンカグア

日本の冬にはこれくらいがちょうどいい!

結論から言うと、日本の冬はこれ一着で越せます! 暖冬と言われつつも寒い日が続くなかで、必要十分な防寒性を備える。まさに私たちにとってのダウンの模範解答が、この「アコンカグア」です。

ノースフェイス ダウン ロゴ

ノースフェイス ダウン ロゴ

ザ・ノース・フェイスのショップで働く友人から教えてもらった、天邪鬼な私にぴったりの、ヌプシの陰に隠れた名品ダウン。昨冬、毎日のように着倒した私が、その魅力を徹底的に解説します!

ノースフェイス ダウン 背面ロゴ

軽さと暖かさの反比例

とにかく軽いのに、気温が一桁の日でもシャツ一枚の上に羽織るだけでしっかり暖かい。最近は重いアウターだとすぐ肩が凝ってしまうのですが、このダウンならそんな悩みも解消してくれます。その秘密は、中綿の素材にあるそうですが、専門的な知識はさておき、とにかく「軽くて暖かい」、その一点に尽きます(笑)。


ノースフェイス ダウン 首元
ノースフェイス ダウン 素材感

クラシックカーキの色味が、重たくなりがちな冬のコーディネートを華やかにしてくれる。スラックスと合わせてクラシックに着こなすのもよし、ナイロン系のパンツでスポーティに振るのもいい。まさに毎日手に取りたくなる一着です。


ノースフェイス ダウン 素材感
ノースフェイス ダウン ポケット

はっ水加工が施されていて、多少の雨や雪ははじいてくれる。また小さくバッグに収納することもできるので、旅行に行くときにも最適!


ノースフェイス ダウン 内ポケット
ノースフェイス ダウン ドローコード

裾のドローコードは、自分にとって必要不可欠なディテール。ぎゅっと絞って短丈にし、太めのパンツと合わせて、今っぽいAラインシルエットを楽しみたいですね。


ノースフェイス ダウン 袖

身長177cmの私は、Mサイズをジャストサイズで着用中。店員さんから「このダウンはビッグシルエットよりも、体にフィットさせたほうがきれいに着られますよ」と勧められ、アドバイスを聞いて正解だったなと思います!

ノースフェイス ダウン ロゴ寄り

ノースフェイス ダウン アイキャッチ

「東京の冬にダウンはいらない」という声もちらほら聞こえてきますが、そんな今ちょうどいい一着です。実際に一年使って本当に良かったと感じたからこそ、自信をもっておすすめしたい!

メンズノンノ編集部

黒川

2025年入社の新米編集者。大学では書道パフォーマンスに打ち込み、日本語の美しさを実感。誤字脱字のない編集者を目指して精進中。

 

ユニクロ×ホワイトマウンテニアリング
の愛用コラボダウン

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウン

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンのネック

静かなアウトドアムードがまさに大人!

時は2023年AW。「ユニクロ」と「ホワイトマウンテニアリング」の第2弾コラボで誕生した“リサイクルハイブリッドダウンジャケット”をこの記事で見かけ時にビビッと衝撃を受けて。気づいたらゲットしていたわけなんですが(笑)、当初の予定ではデザイン性と“夢のタッグ”感に惹かれて、ポイント使いするつもりだったんです。ところが実際に着用してみると、コレが良いとこ尽くめ! 普通にメイン使いしたくなるクオリティで、結果、いまだに大事に着ながらヘビロテしています。

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンのフロントジップ

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンのサイドポケット

さらっと羽織れるちょうどよさと
インナーダウンとしても使える薄軽さ

では、個人的なお気に入りポイントをあげていきます。まずはルックス。「ユニクロ」らしいシンプルシックをキープしつつ、「ホワイトマウンテニアリング」のデザイン性の高さをちょうどいい塩梅で着地させている。可愛げのあるウェーブのキルトが静かに存在感を発揮していて、まさに大人の機能ウェアといった仕上がりです。アウトドアムードな服が好きなので、かなり刺さりました。発売当時、キルトデザインのアウターが流行っていたのもゲットの決め手。ひねりあるキルトステッチなのに個性的になりすぎず、デイリーに差をつけられるのが嬉しかったですね。

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンの袖リブ

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンの裾まわり

「ホワイトマウンテニアリング」らしさが光る細やかな機能美にもグッときました。タフさのあるテープ使い、着脱しやすいスナップボタン、サイドステッチに合わせたミニマルさを後押しするポケット(しかもボタンつき!)など、あげれば切りがないこだわりのディテールワーク。ちょっとしたものを入れるのに便利な胸元のジップポケットや冷気を遮断する袖のゴムも魅力です。

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンのボディ裏

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンの裏ポケット

スタンドカラーシャツのような控えめなネックの高さも上品ですよね。ただ、格子状に織り込まれたボディにはザラつきやナチュラルなシワがあって、実はちょっと武骨。このバランスも絶妙で着まわしやすいんです。撥水性があるのも最高!

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンのスナップボタンと裏地

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンのテープ

身頃には店頭で回収した商品から再利用したというダウンとフェザーを封入。環境に配慮されている点も今の時代性にマッチしています。薄くて軽くて、しっかり暖かい。脇から袖、背中上部のヨーク部分にはシート中綿を採用していて、「ユニクロ」が提案する“ハイブリッドダウン”の位置づけですね。袖部分が薄くて動きやすというのが、重ね着したときにすごくよくて。肌寒くなってきた時期にはメインアウターとして、今くらいの本格的な寒さのときにはインナーダウンとして活躍してくれる働き者です!

エディターが買ってよかったユニクロ×ホワイトマウンテニアリングの愛用コラボダウンのロゴ寄り

着膨れ感がなくスマートだけど、遊び心もあるキルティングジャケットの理想形。ニットとシャツをレイヤードしたクリーンなスタイルにさらっと羽織ることが多いですね。そして寒さが本格的になってきたら、「着たいんだけど今日はちょっと寒いかな~」というコートやジャケットにインナーダウンとして忍ばせています。着ていくうちに主役にも脇役にもなれる万能さに惚れ込んでしまい、ご長寿アウターの仲間入りは確実です!

メンズノンノ副編集長

楊井

メンズノンノウェブ副編集長。メンズノンノ編集部に20年近く在籍し、ファッション、タレント取材など幅広く記事を担当。休日は意外とアウトドア派で汗をかくことが好き。

Photos:Ibuki Tamura

伊藤満

伊藤満

WEBエディター

ファッションと美容を担当。服も美容も大好きで、トレンド情報をいち早くチェックするのが趣味。 入手困難なファッションアイテムとバズっている美容商品、スイーツには目がない。
サブスク配信と古着屋巡りで休日を満喫している。

楊井

楊井

メンズノンノウェブ編集

メンズノンノウェブ副編集長。『メンズノンノ』編集部に20年近く在籍し、ファッションからタレント取材まで幅広く記事を担当。休日は意外とアウトドア派で汗をかくことが好き。

黒川

黒川

2025年入社の新米編集者。大学では書道パフォーマンスに打ち込み、日本語の美しさを実感。誤字脱字のない編集者を目指して精進中。

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