▼ WPの本文 ▼
本格派の「トレラン」から街をゆく「ロードランニング」まで、今あらゆるメンズが「RUN(ラン)」に大注目。本記事では、まずは揃えるべきアイテム筆頭のランニングシューズをまとめ。最新アイテムからエディターの愛用品までシューズ選びの参考に。
- メンズが買うべき 「ランニングシューズ」
- NNormal “Tomir 02GTX”
- ACT RUNNING “C.1”
- Notace “michi 1”
- BROOKS “Adrenaline GTS 25”
- Teva × BILLY‘S ENT Aventrail R2T Shoe
- HOKA SPEEDGOAT 7
- NIKE ペガサス 42
- NIKE ストラクチャー プラス
- adidas TERREX AGRAVIC TT
- エディター愛用の 「ランニングシューズ」
- 「ユニクロ」の愛用スニーカー ニットアクティブスニーカー
- NIKEの愛用スニーカー ナイキ ボメロ プラス
- NIKEの愛用スニーカー ナイキ ボメロ プレミアム
- MENʼS NON-NO RUNNING CLUB
メンズが買うべき
「ランニングシューズ」
NNormal
“Tomir 02GTX”

伝説のトレイルランナー、キリアン・ジョルネが手がけるブランド、ノーマル。“長く、タフに、快適に走れる”をテーマにした1足。オールラウンドからトレイルまで幅広いシチュエーションで楽しむことができる。
ACT RUNNING “C.1”

フランス発祥の新しいランブランド。都会的でミニマルなデザインと自然な接地感が魅力。デイリーランからロングジョグまで対応し、日常にもなじむサステナブルなモデル。
Notace “michi 1”

厚底やカーボンシューズのトレンドに反旗を翻す、今注目のゼロドロップ系。かかとと前足部の高低差がなく、地面との接触と足本来の機能を重視する。
BROOKS “Adrenaline GTS 25”

長年定番として支持されている“安定性系(スタビリティ)”の最新シューズ。走っている最中、膝や足首が内側へ倒れすぎるのを防いでくれる、デイリートレーナー。
Teva × BILLY‘S ENT
Aventrail R2T Shoe

優れた通気性を備えていながら足もしっかりカバーするエンジニアードメッシュアッパーは、従来比2倍の強度を誇るFuseLock 面ファスナーによって優れたホールド力と耐久性も実現。
さらに、優れた反発性を発揮するスーパークリティカルフォームとサポート力のあるEVAを組み合わせたHYPER-COMF®テクノロジーを搭載し、究極のクッション性と安定性を実現。

HOKA
SPEEDGOAT 7

山を走るトレイルランニング用のスニーカー。ほかのブランドにはない、鮮やかなカラーパレットが魅力的な一足だ。
ソールはアッパーの色味に合わせて、ライトグリーンに。ヒールに配されたビビットなオレンジのストラップが、後ろからちらっと見えたときも好印象!

NIKE
ペガサス 42

前作の「ナイキ ペガサス 41」と比較して、反発性能が約15%アップしたことにより、単なるクッションではなく“弾んで前に進む”感覚がより明確になっている。また、曲線形状になったまた、曲線形状になったフルレングの「Air Zoom ユニット」が、①自然な体重移動をサポート ②着地から蹴り出しまでスムーズ ③レーシングシューズに近い推進力 を生み出すため、日常用でありながらも“スピードに繋がる反発”を感じられる設計だ。

NIKE
ストラクチャー プラス

最大の特徴は、安定性を土台にしながらクッション性能とエネルギーリターンを大きく引き上げている点にある。ミッドソールにはズームX フォームとリアクトX フォームという 2層構造を採用。柔らかさと反発性という相反しがちな要素を両立させ つつという2層構造を採用。柔らかさと反発性という相反しがちな要素を両立させつつ、ストラクチャーらしい安定感もきちんと維持している。この組み合わせによって生まれる履き味は、しっかり支えられているのにソフトという、驚きの感触だ!

adidas
TERREX AGRAVIC TT

アースカラーのブラウンとオフホワイトを基調とした2色をラインナップ。両カラーとも、アッパー以外のパーツにはブラックを配し、リップストップ素材の表情が際立つ配色設計に。アウトドア由来の機能美を強調しながらも、都会的なスタイリングへと落とし込んだバランスに仕上がっている。

エディター愛用の
「ランニングシューズ」
「ユニクロ」の愛用スニーカー
ニットアクティブスニーカー

伸びのいいニット素材のアッパーは、フィット感抜群。通気性もあり、長時間のランニングでも快適性をキープしてくれます。ソックスのようにキュッとなった履き口が足首をホールドしてくれるおかげで、ランニング時の足ぶれが少ないように感じました!

NIKEの愛用スニーカー
ナイキ ボメロ プラス

ハーフマラソンの際には「ナイキ ボメロ 18」を履いていたということもあり、ボメロシリーズには絶大な信頼が。安定感やバランスの良さが特徴の「ナイキ ボメロ 18」に比べて、「ナイキ ボメロ プラス」は、より高いクッションニングと反発性を備えたモデル。そのため長距離のロードランニングでも疲れを感じにくく、軽い足運びを実現してくれるのです。


メンズノンノウェブ編集
川本
メンズノンノウェブでお酒連載や動画制作などを担当。積読が得意。
NIKEの愛用スニーカー
ナイキ ボメロ プレミアム

この厚底を生み出しているのが、最高レベルのクッショニングなのです!走り出すと分かります。もうそれは、空中浮遊の感覚です!
子供の頃に憧れた、空の上を歩いたり走ったりするような感覚!走るのが楽しくてしょうがありません!!

MENʼS NON-NO RUNNING CLUB

ランニング初心者に向けて、シューズ・ウェア・練習・レースなどさまざまな角度から”走りの基本”を学んでいく連載「MEN’S NON-NO RUNNING CLUB」。

初心者向けのWEB連載も随時更新中!
▲ WPの本文 ▲






















