▼ WPの本文 ▼
コーディネート引き締めてしっかりと格上げもしてくれる「黒バッグ」を人気ブランドからピックアップ。バックパックもショルダーもトートも“大人ブラック”が正解だ。今すぐチェックを。
ryaw

光沢感のあるレザーのボディとレングス調整可能な流線形のショルダーストラップの組み合わせがユニーク。
Antwort

不定期リリース、デザイナー非公表のアントワートは、知る人ぞ知るアノニマスな新鋭ブランド。硫化染めしたチノ素材を水洗いし、天日干しすることで生まれる適度なフェード感とアタリが、どんなスタイリングにも自然になじむ。大容量で、週末トリップにももってこい!
Dan Gee

ロンドンを拠点に活動するデザイナーによるブランド。異なる表情のナイロン素材を組み合わせ、奥行きのある佇まいに。あえて芯地を使用していないことで、軽量で体に沿うシルエットが実現している。
FOLL

バッファローレザー製ナップザックは、耐久性がありながらもしなやかな風合いが魅力。PCやA4サイズが収まる実用的な容量で、長く定番として使いたい!
Hender Scheme

エンダースキーマから、大小3つのバッグをオープンファスナーで連結したユニークなモデルが登場! シンプルなデザインに加え、26Lの実用的な容量なので、普段使いから急な出張まで幅広く対応できる! ブランドを象徴するカウレザー製のトップハンドルがアクセントに!
bagjack × Edition BLACK

イタリア製ラムレザーを使用したエディションの新作は、ベルリン発のバッグブランドであるバッグジャックとのコラボ。レザーの上質さとバックルのタフさが共存するデザインが魅力だ。
KHOKI

生地内に埋め込まれたカトラリーが、浮き上がって見える作りがユニーク!
Gosha Rubchinskiy

2018年からの休止を経て、昨年末に再始動したゴーシャ・ラブチンスキーのバックパック。小型化しても作りは本格派! ワンポイントのタグがさりげないアクセントに。
POTR

ブランドの人気シリーズ「ライド」は、サイクリングなどアクティブなシーンにピッタリ。シンプルなボディにシルバーチェーンが映える。小ぶりながら350mLのペットボトルもすっぽり収納。ブラックは限定色。
sacai

時計のベルトのようなハンドルが印象的なバッグは、小脇に抱えてラフに持つくらいがちょうどいい。タキシードジャケットと合わせて、カジュアルなデニムのセットアップをドレスアップ。
SHINYAKOZUKA × TSUCHIYA KABAN

レザーボディに施されたのは月と花の刺繍。封筒型のフラップやシーリングスタンプ型のマグネットがキュート。
NICENESS

1930年代のポストマンバッグがベース。シュリンクレザーとキャンバス地のコンビネーションで、気負わず持てるのがうれしい。
STUDIO NICHOLSON

柔らかなレザーとミニマルなデザインが融合したエレガントな台形ショルダーバッグ。フラップの隠しマグネットで開閉できて使い勝手もよし。
Aeta

端正なレザーのドラムバッグってありそうでなかった! 薄くすいた鹿革を2枚貼り合わせているので、驚くほど軽いのに耐久性は抜群。
Photos:Ryosuke Hoshina Hair&Make-up:Taro Yoshida[W] Stylist:Masashi Sho Collage:Miko Shima Model:Eriya[MEN’S NON-NO model]
Photos:Kentaro Otsuka Hair&Make-up:Taro Yoshida[W] Stylist:Takeshi Toyoshima Models:Hikaru Matsuoka Kotaro Inai Ryoto Shisaka [They are MEN’S NON-NO models] Text:Misato Kikuchi
▲ WPの本文 ▲































