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スニーカー人気はまだまだ継続中だけど、メジャーブランドのモデルで差をつけるのは意外と大変。そこで、おしゃれな人がどう履いているかを徹底取材。第158回はアパレルスタッフの新濱龍一さんが登場!
VANS
「AUTHENTIC」

新濱龍一さん/アパレルスタッフ
1966年創業のヴァンズを象徴するモデル。ブランドのルーツであるスケートカルチャーを体現した、シンプルなローカットデザインが特徴。「VANS PREMIUM」から登場した一足は、上質なアッパーとクッション性に優れたソールで、定番モデルをアップデート。クラシックな佇まいはそのままに、快適な履き心地を実現した。

夏をお洒落に過ごすための素材選び
「6月でも暑い日が続きますが、そんな夏でも爽やかにファッションを楽しみたい。そんなときはリネンシャツにナイロンキャップと涼しく着られるアイテムを。シンプルなデザインを組み合わせて、正統派なスタイルを楽しみたいです」。


「オーディオブランド、Technicsと、ニューヨーク発のAimé Leon Doreがコラボした、26年春夏のナイロンキャップ。上品なストリートムードが好みのエメ レオン ドレと、DJをする自分にとって馴染み深いテクニクスの組み合わせに惹かれて、即買いしました!」。


「FRONT 11201にて購入したユーロのリネンシャツ。身幅が広く、着丈の短いボックスシルエットに、滑らかなドレープ感が相まって、カジュアルながらもきれいにまとまる一着です」。



「薬指につけたものはインディアン、中指はメキシカンジュエリーです。独特のクラフト感が存在感抜群!」。


「ニートの黒スラックスは、タック入りで品よくはける一本。ポリエステル100%なので、気兼ねなくガシガシ使えるのも嬉しいポイント」。


「オーセンティックは長らく僕の相棒になっています。プレミアムモデルだからこそ、さらに歩きやすい仕上がりに! シンプルなのに玄人感すら漂う、定番にして最強なスニーカーだと思います」。


「キャンバスのアッパーに白ステッチ、コットン100%のシューレース。普遍的なデザインは、僕が好むクラシックなスタイルにぴったりはまってくれます」。


「スラックスと合わせて、抜け感を作りたい! シューズだとティンバーランドも好きですし、ストリートを感じる古き良きアメリカブランドに惹かれます」。
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east pacific trade
「Santos」

韓国発のept(east pacific trade)は、ライフスタイルスニーカーやスケートボードシューズを展開するフットウェアブランド。その中でもSantosは、どんなスタイルにも合わせやすい、薄底でレトロなムード漂うモデル。カラーバリエーションも豊富で、自分のお気に入りが見つかるはずだ。

「レザーとスウェードの切り替えや、キャッチーな配色が目を引く一足。日本ではまだ限られたショップでしか展開されていないので、今のうちにチェックしておきたい注目ブランドのひとつです」。



「薄底スニーカーなのですが、見た目によらずクッション性があってとにかく履きやすい。これからの時季はショーツと合わせたいです」。


「自分の働いている417EDIFICEでも取り扱いがあるので、ぜひ試しに来てください!」。
出演してくれたのは
Photos:Ayumu Hayakawa
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おしゃれな人はメジャーブランドのスニーカーをどう履く?






































































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