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「ナイキ」の最新ランニング&トレーニングシューズ、どれを選ぶ?人気モデルを履き比べて分かった“正解”。メンズノンノモデル&エディターの試着レビュー5選。【MENʼS NON-NO RUNNING CLUB #12】[NIKE]

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クッション性や反発力に優れたランニングモデルから、安定感や多方向の動きに対応するトレーニングモデルまで、それぞれに明確な強みがある「ナイキ」のランニング&トレーニングシューズ。メンズノンノモデル&エディターが実際に履き比べ、走る・鍛える両シーンで感じた違いを徹底レビュー。自分に最適な一足を見つけよう!

「ナイキ ペガサス 42」

“日常使いの主役”になる!

「ナイキ ペガサス 42」  プロダクトプレゼンテーション

「ナイキ ペガサス 42」17,600円(税込)

ナイキ ペガサス 42」の最大のアップデートは、走りの感覚そのものに直結する部分。“日常使いの主役”と位置付けられる本作の魅力だ。前作の「ナイキ ペガサス 41」と比較して、反発性能が約15%アップしたことにより、単なるクッションではなく“弾んで前に進む”感覚がより明確になっている。


「ナイキ ペガサス 42」  ランニングセッション

また、曲線形状になったまた、曲線形状になったフルレングの「Air Zoom ユニット」が、①自然な体重移動をサポート ②着地から蹴り出しまでスムーズ ③レーシングシューズに近い推進力 を生み出すため、日常用でありながらも“スピードに繋がる反発”を感じられる設計。

「ナイキ ペガサス 42」  ランニングセッション 松井大奈 メンズノンノモデル

「フィット感もかなり良くて、足全体が包まれている感じ。かといってタイトすぎるわけではないので、リラックスして走れるのがありがたいです。スピードを少し上げてみても安定感はそのままで、ブレずに踏み込める安心感があります。『今日はどのシューズ履こう?』と迷ったときに手に取りたくなる一足。シューズ選びに迷った初心者ランナーの方にも、まずこれをオススメしたいです!」(メンズノンノモデル 松井大奈)

参加したのは...

松井大奈 メンズノンノモデル ペガサス42 試着会 

メンズノンノモデル

松井大奈

2023年からメンズノンノ専属モデルに。サッカー歴は10年超。中学時代には埼玉スタジアムで行われた県大会でプレーしたことも。


「ナイキ ストラクチャー プラス」

安定感と履き心地が想像以上!?

ナイキ ストラクチャー プラス ナイキ 試着 ランニング 寄り

ナイキ ストラクチャー プラス」は安定性を土台にしながらクッション性能とエネルギーリターンを大きく引き上げた一足。ミッドソールにはズームX フォームリアクトX フォームという 2層構造を採用。柔らかさと反発性という相反しがちな要素を両立させ つつという2層構造を採用。柔らかさと反発性という相反しがちな要素を両立させつつ、ストラクチャーらしい安定感もきちんと維持している。この組み合わせによって生まれる履き味は、しっかり支えられているのにソフトという、驚きの感触だ!

ナイキ ストラクチャー プラス ナイキ 試着 ランニング 足元

履き心地へのこだわりも非常に細やか。厚みを持たせたシュータン、柔らかく包み込む履き口、ストレスの少ないフィット感。さらにアッパーにはより細い糸を使用することで軽量化も実現。走行中の重さのストレスはしっかり軽減されている。「ストラクチャー 26」が王道の安定性モデルとしてコントロール性能と接地感の安定を強く打ち出すのに対し、「ストラクチャー プラス」はクッション主体の快適性を前面に据えた設計になっている。


着地した際の衝撃を丸くしてくれるので、長めの距離でも疲労が溜まりにくく、デイリーランやロングランとの相性は抜群。「足を正しい地にガイドしてくれるから、フォームの癖なども自然と正される感覚。スピードを出さずに距離を積みたい日には、特に頼もしいシューズだと思います!」(メンズノンノモデル 稲井孝太朗)。

ナイキ ストラクチャー プラス ナイキ 試着 ランニング メンズノンノモデル稲井孝太朗

メンズノンノモデル

稲井孝太朗

メンズノンノをこよなく愛する現役大学生モデル。陸上部に所属しており、専門種目は走高跳。ランニングは毎日の日課。

「ナイキ ボメロ プラス」

“ふわもち”な履き心地に感動!

エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラス

安定感やバランスの良さが特徴の「ナイキ ボメロ 18」に比べて、「ナイキ ボメロ プラス」は、より高いクッションニングと反発性を備えたモデル。そのため長距離のロードランニングでも疲れを感じにくく、軽い足運びを実現してくれるのです。


エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラスのヒール

“Zoom Xフォーム”をフルレングスで搭載することで実現した、厚みのあるクッションと高い反発性は、ナイキのロード用シューズの中でもトップクラス。足を踏み出した瞬間に感じる“ふわもち”な履き心地は、まるで足に羽が生えたよう!

エディターが買ってよかった愛用スニーカー/ナイキ ボメロ プラスの単体

ハーフマラソンを走った際に着用した「ボメロ 18」が“Zoom Xフォーム”とややしっかりした“React X フォーム”を組み合わせた2層構造であったことを加味すると、フルレングスで“Zoom Xフォーム”が搭載されている「ナイキ ボメロ プラス」のリッチ感もさらに感じられるはず。

メンズノンノウェブ編集

川本

メンズノンノウェブエディター。動画制作も担当。積読が得意。


「NIKE MIND」

“集中する準備”はここから始まる。

ナイキの「体がエンジンなら、操縦するのは心」という考え方のもと、“今この瞬間”への集中をサポートすることを目的に開発された本作。神経科学者を含む専門チームがプロジェクトに参加し、アスリートの感覚や脳の働きに着目して設計されているのだとか。まず、このフットウェアは「健康サンダル」でも「リカバリーサンダル」でもないということを、声を大にしてお伝えしたい。ライフワークにおける重要シーン前の“心を整える”という目的に合わせ、日常のルーティンに組み込むことで真価を発揮してくれるのだ。

「ナイキ マインド 001」はレッド/ブラック/グレーの3色展開。


ラインナップは「ナイキ マインド 001」と「ナイキ マインド 002」の2モデル。今回紹介する「ナイキ マインド 001」は、着脱が簡単で利便性に優れたミュールタイプのモデル。クッション性は十分に確保されているが、沈み込みすぎないのも頼もしい。これによって“力が抜けすぎる”ということがなく、姿勢を意識しやすいのだ。立っているだけでも体感を感じながら背筋を伸ばせる感覚があるので、トレーニング前などはもちろん、気合いを入れたい日の背中を押してくれること間違いなしの一足。


蹴り出した時の足裏のポップさに見惚れ、つい写真を撮ってしまう。

ボリュームのあるシルエットだが、全体のラインは比較的シャープ。ロゴや切り替えも控えめでゴツさが前に出ないため、合わせるパンツを選ばない点にもかなり助けられた。今回はブラックをチョイスしたが、グレーやレッドも足元の良いアクセントとして活躍してくれるはず。3色揃えて職場用・自宅用・ジム用と使い分けて楽しんでみたい。

メンズノンノウェブ編集

川本

メンズノンノウェブエディター。動画制作も担当。積読が得意。

「ナイキ フリー メトコン 7」

“走る時だけ”でなく
“鍛える時”にもシューズ選びを!

「ナイキ フリー メトコン 7」¥14,630(税込)

「ナイキ フリー メトコン 7」¥14,630(税込)

ナイキの定番トレーニングシューズ「フリー メトコン」シリーズの最新作「ナイキ フリー メトコン 7」。あらゆる動きに対応する汎用性の高さで、ジム用シューズとしても支持されてきた人気モデルがアップデート! 印象的なのは、足の動きに自然に追従する柔軟性。前足部に搭載された「ナイキ フリー テクノロジー」が、足先を曲げた際のストレスを軽減してくれるとともに、素早い方向転換やしゃがむ、立つ、持ち上げる、ひねるといった基本的な動作をスムーズにサポートしてくれる。


「ナイキ フリー メトコン 7」¥14,630(税込) サイド

まず印象的なのは、足の動きに自然に追従する柔軟性。前足部に搭載された「ナイキ フリー テクノロジー」が、足先を曲げた際のストレスを軽減してくれるとともに、素早い方向転換やしゃがむ、立つ、持ち上げる、ひねるといった基本的な動作をスムーズにサポートしてくれる。さまざまなレベルのアスリートに対応し、ダイナミックな動作から筋力トレーニングまで幅広い運動に適応するので、これ一足でワークアウト全体をカバーできるのが魅力だ。ラン、ジャンプ、ウェイトといった異なる動作をシームレスにつなぎ、トレーニングの質を底上げしてくれる一足だ。

実際にトレーニングで履いてみてまず感じたのは、動き出しのスムーズさ。片足バランスのウォーミングアップでは、いつもより足元の不安定さが少なく、自然と体の軸を保てている感覚が。前足部がしなやかに曲がることで踏み込みや切り返しに引っかかりがないので、筋肉不足の私も心なしか軽々動ける!一足でここまで幅広い動きに対応できる完成度の高さは、日々のワークアウトを効率よくこなしたい人にとって、大きなアドバンテージになるはず。今まで目を向けていなかったトレーニングシューズのデビューとしても、この「ナイキ フリー メトコン 7」は最適。この機会に、足元からトレーニングを見直してみてほしい。

メンズノンノウェブ編集

川本

メンズノンノウェブエディター。動画制作も担当。積読が得意。

お問い合わせ先

NIKE カスタマーサービス

NIKE.COM
TEL:0120-6453-77

composition&text:Risa Kawamoto

川本

川本

メンズノンノウェブ編集

メンズノンノウェブエディター。動画制作なども担当。積読が得意。

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