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酷暑が続く毎日、駅まで歩くだけで汗だく、服は肌に張りつくし、満員電車なんて乗りたくない......。とにかく過酷すぎるこの夏に欠かせない「ひんやりコスメ」を編集部、モデル、MNBAが実際に試してレビュー! 今回は、バブの「エクストラクール エクストラクールミントの香り」と「クール ミントの香り」を徹底解説。
ひんやりコスメを
\ 編集部・MNBA・モデルがお試し /

※ 実際に試したレビュー内容はあくまで個人の感想です。
※ 効果・効能を保証したものではありません。
バブ
エクストラクール
エクストラクールミントの香り
使用感は?


MNBA
Iyota
お湯そのものが冷たくなるわけではないですが、肌感はひんやり。いつもの入浴よりスッキリ感が強く、風呂上がりの汗も抑えられました。メントール配合で肌の火照りをやわらげ、ベタつきを防いでくれるから、汗をかいた日の夜にリピートしたいですね! 弱酸性湯なので、肌へのやさしさも感じられます。

MNBA
RAY
入浴中はミントの香りが心地よく、湯上がりに強い冷感に包まれるので、暑い時期でもバスタイムが快適に。肌がさらっとしてベタつかず、エアコンが効いた部屋に入ると爽快感が際立つので、メンズはみんな大好きなはず。たっぷり溶け込む炭酸が疲れや腰痛にも効くから、夏バテぎみの友人にも勧めたいですね。
バブ
エクストラクール
エクストラクールミントの香り

夏バテを炭酸の力でリセット!
最強クラスの冷感入浴剤

毎日暑すぎて体がダルい...。夏バテ感(※)に悩むメンズに最適なのが、医薬部外品の「バブ エクストラクール エクストラクールミントの香り」。たっぷり溶け込む炭酸が入浴効果を高めて血行を促進し、だるい疲れ、冷え症、肩こり、腰痛などの症状に効果を発揮する。
清涼成分であるメントールが入浴中の火照り感を心地よく和らげ、入浴後もベタつかない肌状態をキープ。透明感あふれるアクアブルーの色や、エクストラクールミントの香りなど、五感を通じて涼しさを届ける。

また、塩素除去剤(アミノ酸)を配合し、素肌と同じ弱酸性の湯を実現。デリケートな肌質のメンズも使いやすい。
使い方は、約150~200Lのお湯に1錠溶かすだけ。泡が消えたあとも炭酸ガスが湯に溶け込んでいるため効果は持続するが、溶かしてから2時間以内の入浴が効果的。ダルさが続くからだをリカバリーするため、夏のバスタイムを有効活用しよう。
※:疲労感
バブ
エクストラクール
エクストラクールミントの香り
容量:12錠
価格:599円
タイプ:入浴剤
使える部位:からだ
バブ
クール ミントの香り
日常の疲れを心地よく癒やす
スタンダードタイプ

よりマイルドなひんやり感を求めるなら、「バブ クール ミントの香り」がおすすめ。こちらも医薬部外品で、炭酸が温浴効果を高め、疲労や肩こりを和らげるスペックは共通している。
メントール(清涼成分)が肌のベタつきを抑え、涼やかミントの香りとフレッシュブルーの色がバスタイムをクールに彩る。
「バブ エクストラクール エクストラクールミントの香り」ほどの冷感刺激はないが、弱酸性の湯や塩素除去剤(アミノ酸)の配合など肌にやさしい仕様のため、パートナーや家族とシェアして毎日使える。
その日の暑さと疲れに合わせて選ぶ
「バブ クール」

バブのクールシリーズは、だるさが残るからだを救う、最高のメンテナンスツール。「バブ エクストラクール エクストラクールミントの香り」は、酷暑日やスポーツ後など、一気に熱を逃がしてリフレッシュしたい場面に。「バブ クール ミントの香り」は、毎日の入浴で心地よい涼しさを取り入れたい時に最適。その日の暑さや疲れ具合に合わせて使い分ければ、夏のバスタイムのクオリティが爆上がり!
バブ
エクストラクール
エクストラクールミントの香り
に関するQ&A
Q. 炭酸ガスの持続時間は?
A. 泡が消えたあとも炭酸ガスは湯に溶け込んでいるため、効果は長続きする。ただ、より高い効果を得るためには、錠剤を溶かしてから2時間以内に入浴するのが目安。
Q. 残り湯は洗濯に使える?
A. 洗濯に使用できるが、すすぎや柔軟仕上げには水道水を使おう。おしゃれ着用洗剤での洗濯やつけ置き、おろしたての衣料の洗濯は避けたい。
Q. バブを溶かしながら、
お風呂に入ってもいい?
A. 「バブ クール」「バブ エクストラクール」ではおすすめしていない。発泡中の錠剤に顔を近づけるとせき込む場合があるため、錠剤が溶けてから入浴しよう。
お問い合わせ先
花王
0120-165-696
https://www.kao.co.jp/bub/
Tシャツ¥6,490・パンツ¥11,880/ワナワナ
【問合せ先】
ワナワナ https://www.wanawana.jp
Photos:Kaho Yanagi Stylist:DAYOSHI(KINIRO) Hair & Make-up : Yumiko Chugun Model : Manahiro Ishikawa[MEN’ S NON-NO model] Composition & Text:Mariko Kobayashi
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