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酷暑が続く毎日、駅まで歩くだけで汗だく、服は肌に張りつくし、満員電車なんて乗りたくない......。とにかく過酷すぎるこの夏に欠かせない「ひんやりコスメ」を編集部、モデル、MNBAが実際に試してレビュー! 今回は、クラランスの「リップコンフォートオイル 00 クライオミント」と「クラランス リップ オイル バーム 00 クライオミント」を徹底解説。
ひんやりコスメを
\ 編集部・MNBA・モデルがお試し /

※ 実際に試したレビュー内容はあくまで個人の感想です。
※ 効果・効能を保証したものではありません。
リップコンフォートオイル
00 クライオミント
使用感は?


メンズノンノモデル
石川愛大
たっぷりのトリートメント成分が、乾燥しがちな夏の唇をしっかりと保湿してくれます。しっとりめのテクスチャーで密着感があり、長時間効果が続きそう。メントールとワイルドミントのエッセンシャルオイルによる冷感テクスチャーがクセになります。さっぱりした香りで暑い夏にぴったり!

MNBA
RAY
すっきりとした清涼感が得られ、暑い夏を心地よく過ごせます。オイルなのにベタつきが少なく、唇になめらかに密着する感覚がいいですね。外出先の保湿はもちろん、就寝前のケアにも使いたいアイテムです。唇がふっくら見えるプランピング効果と、氷のようなみずみずしいツヤのある仕上がりがお気に入り!
クラランス
リップコンフォートオイル
00 クライオミント

氷のリップオイルで
クーリング&プランピング

クラランスより数量限定で発売中のアイシー サマー コレクション。ブランドのアイコンリップ「リップコンフォートオイル」から登場した「00 クライオミント」は、クリアブルーのシェード。メタリックなアイスブルーに輝くパッケージと共に、涼しさを演出する。
メントールとワイルドミントのエッセンシャルオイルを配合した冷感テクスチャーが、唇に触れた瞬間からフレッシュ感をもたらし、爽やかな使用感が広がる。

氷のようにみずみずしいツヤコーティングが唇に均一に広がるだけでなく、唇をふっくらと見せてくれるプランピング(※)効果もうれしい。
唇にのせると自然になじむためメンズも使いやすく、手持ちのリップに重ねてテクスチャーチェンジを楽しむのもおすすめ。
※メイクアップ効果
クラランス
リップコンフォートオイル
00 クライオミント
容量:7mL
価格:4,070円
タイプ:リップオイル
使える部位:唇
クラランス
リップ オイル バーム
00 クライオミント
自分だけのピンクに染まる
ハイブリッドリップ

「リップコンフォートオイル 00 クライオミント」と同様に冷感テクスチャーを採用した「リップ オイル バーム 00 クライオミント」は、オイルとバームの心地よさを融合したハイブリッドリップ。
ブルーのビジュアルでありながら、唇の水分量に応じて自分だけのピンクに発色するため、唇の血色感を自然に引き立ててくれる。冷感テクスチャーと繊細なシマーが、夏らしい透明感となめらかな潤いを唇に与える。
クラランスの「クライオミント」で
リップまで涼しげに

クラランスのアイシー サマー コレクションから発売された2種のリップは、酷暑を快適に過ごすための小さな相棒。
ツヤとボリューム感を求めるなら「リップコンフォートオイル 00 クライオミント」、自分だけの自然な血色感と保湿効果が欲しいなら「リップ オイル バーム 00 クライオミント」がおすすめ。自分へのご褒美やギフトとしても最適。
リップコンフォートオイル
00 クライオミント
に関するQ&A
Q. ほかのリップと併用できる?
A. できる。
クリアブルーの発色なので、手持ちのリップに重ねることで、ニュアンスチェンジを楽しむことができる。
Q. ひんやり感の秘密は?
A. メントールとワイルドミントのエッセンシャルオイルの効果により、心地よい冷感テクスチャーを実現している。
Q. 効果は?
A. たっぷりのトリートメント成分による保湿効果に加え、メイクアップ効果によるクーリングと、唇をふっくら見せるプランピング効果が期待できる。
お問い合わせ先
クラランス カスタマーケア
050-3198-9361
www.clarins.com/
T シャツ¥17,600/ワイルドドンキー
ネックレス(ライオンハート)¥5,500・ブレスレット(LHME)¥5,940/シアン PR
【問合せ先】
ワイルドドンキー 050-7110-1773
シアン PR 03-6662-5525
Photos:Kaho Yanagi Stylist:DAYOSHI(KINIRO) Hair & Make-up : Yumiko Chugun Model : Manahiro Ishikawa[MEN’ S NON-NO model] Composition & Text:Mariko Kobayashi
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