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ハイブランドがストリートに抱いているリスペクトを感じられる今、モードとカジュアルがお互いに歩み寄っている。その並列なファッションを楽しむのが、今の正解! それがオレたちにとってのカジュアル・ハイ!
憧れブランドを着こなす!
◆ハイブランドをカジュアルに着こなす方法!①[ルイ・ヴィトン、プラダ、ロエベ]
◆ハイブランドをカジュアルに着こなす方法!②[ジル サンダー+、ボッテガ・ヴェネタ、メゾン マルジェラ]
「サカイ」の
グラフィックTシャツ

サカイの不定期なアーティストとのコラボレーションは、僕らに知っておくべきカルチャーを教えてくれる。今季は1984年に結成し、90年代にかけて一世風靡したUKバンド、シャーデーとコラボレーション。ベスト盤のジャケットに使われたヴォーカルの写真をTシャツに落とし込んだ。ド直球、そして潔いレイアウトが90年代らしくてクールだ。
Tシャツ¥17,600・シャツ¥52,800・パンツ¥57,200/サカイ
「アンブッシュ®」の
パールネックレス

アンブッシュ®といえばセンスのある高級なアクセサリー。カルチャーを感じるゴージャスなそれもいいけど、洗練されたジュエリーもおすすめ。天然パールのネックレスは整った丸い形より石みたいにいびつなバロック型が今の気分。メタリックのコーティングがウエアとの相性を高めてくれる。
パールネックレス¥28,600・チェーンネックレス¥232,100・スウェット¥48,400/アンブッシュ®ワークショップ
「セリーヌ」の
ニットキャップ

特別なデザインや装飾はそんなに必要なくて、欲しいのは上品で力強いロゴのエネルギーだ。エディ・スリマンがデザイナーに就任してさらにミニマルに変更されたロゴは、究極のカジュアル・ハイ。ありそうでない普遍的なニットキャップは、フーディーと一緒にストリートマインドを表現したい。
ニットキャップ¥30,800・パーカ¥100,100[ともに予定価格](ともにセリーヌ オム バイ エディ・スリマン)/セリーヌ ジャパン
憧れブランドを着こなす!
◆ハイブランドをカジュアルに着こなす方法!①[ルイ・ヴィトン、プラダ、ロエベ]
◆ハイブランドをカジュアルに着こなす方法!②[ジル サンダー+、ボッテガ・ヴェネタ、メゾン マルジェラ]
Photos:Tatsunari Kawazu[S-14] Hair & Make-up:Masaki Takahashi Stylist:Shun Katakai[tsuji management] Models:Luke Kishimoto Ouji Suzuka[They are MEN’S NON-NO models] Translation:Aya Takatsu Composition & Text:Masayuki Ozawa
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