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これから同じ時間を重ねていくふたりにとって、ペアリングやウォッチは想いを託す特別な存在だ。今回、MEN’S NON-NOとBAILAのコラボレーションで提案するのは、カルティエを象徴するジュエリー&ウォッチ。言葉にしきれない想いや未来への約束を映し出す普遍的なデザインを、中川大輔と貴島明日香がまとう。
色の異なる3つのゴールドが
人生において大切な絆を象徴する
「トリニティ」

1924年の誕生から100年以上にわたって愛され続けてきた、ブランドを象徴する「トリニティ」コレクション。ピンクゴールドは「愛」、イエローゴールドは「忠誠」、ホワイトゴールドは「友情」を象徴し、3つのリングが重なり合うことで、人生において大切な絆を体現。ホワイトゴールドにセッティングされた5石のダイヤモンドが、二人の未来に静かな輝きを添える。


二人を永遠に結びつける
カルティエの象徴、ビスモチーフ
「LOVE」

ソリッドなバンドに、ビスモチーフとダイヤモンドを交互に配した「LOVE」リング。ネジを意味するビスには、“永遠の絆を固定する”という想いが込められている。ミニマルで力強いデザインが、二人のこれからを確かに結び続ける。
削ぎ落とされたフォルムのリングは
あらゆるスタイルに馴染む
「ヴァンドーム ルイ カルティエ」

ピンクゴールド、ホワイトゴールド、イエローゴールドが繊細なラインを描きながら、溶け合うように調和。削ぎ落とされたフォルムの中にスタイルとエレガンスが共存し、手もとに洗練されたニュアンスをもたらす。
リングに代わる選択肢として
フォルムで揃えるペアウォッチ
「サントス ドゥ カルティエ」


丸みを帯びたスクエアケースとビスモチーフのアクセントが象徴的な「サントス ドゥ カルティエ」は、ペアでもシェアでも楽しめる一本。メンズはチタニウム製、レディースはステンレススティール製のケースとブレスレットで素材の違いも楽しめる。スポーティな印象を与えつつ、ローマ数字のインデックスやベゼルの艶やかな表情がクラシカルなムードを添え、シーンを問わずフィットする。

From Daisuke Nakagawa
「僕にとってカルティエのジュエリーは、きちんとした装いはもちろん、普段着に合わせてもさりげなく格上げしてくれる存在。ファッションの延長として自然に取り入れられるところに魅力を感じています。なかでも『トリニティ』のリングや『サントス ドゥ カルティエ』は以前から憧れていて、実際に身につけてみると、そのかっこよさに改めて魅了されました。
以前、お仕事でカルティエのブティックを訪れた際、今はペアで同じものを選ぶのではなく、それぞれが欲しいものや似合うものを選ぶカップルも多いと聞きました。例えば『トリニティ』のコレクションから、一人はリング、もう一人はピアスを選ぶ。そんな自由な選び方も、お互いを尊重し合える二人の関係性も、すごく素敵だと思います」
【問い合わせ先】
アンセルム 086−250−4893
アー・ペー・セー カスタマーサービス 0120−500−990
エンケル 03−6812−9897
カルティエ カスタマー サービスセンター 0120−1847−00
ゴウドウガイシャインデザイン 03−6666−7727
ザラ カスタマーサービス 0120-713-777
ソスト sost.jingumae@gmail.com
シップス インフォメーションセンター 0120-444-099
ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店 03−5909−4675
ビームス公式オンラインショップ www.beams.co.jp
HEMT PR 03−6721−0882
Photos:Yuya Shimahara[UM] Hair&Make-up:Masaki Takada(fot Daisuke) Yuina Iwata(for Asuka) Stylist:Mari Tsujimura Models:Daisuke Nakagawa[ MEN’S NON-NO model] Asuka Kijima[ BAILA model] Text:Ayano Nakanishi
【BAILA】女性目線のリング&ウォッチ選びをチェック!ふたりが主役のウェディング
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