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酷暑が続く毎日、駅まで歩くだけで汗だく、服は肌に張りつくし、満員電車なんて乗りたくない......。とにかく過酷すぎるこの夏に欠かせない「ひんやりコスメ」を編集部、モデル、MNBAが実際に試してレビュー! 今回は、ukaの「イシガキ レモングラス アウトドア ボディミスト」と「ボタニカル UVクリーム “シーザサン”」を徹底解説。
ひんやりコスメを
\ 編集部・MNBA・モデルがお試し /

※ 実際に試したレビュー内容はあくまで個人の感想です。
※ 効果・効能を保証したものではありません。
イシガキ レモングラス アウトドア
ボディミスト
使用感は?


メンズノンノ
モデル
松井 大奈
外に出るだけで汗やベタつきが気になるのですが、これを使うとリフレッシュできて快適に過ごせます。通勤や移動中はもちろん、フェスやキャンプなど長時間屋外で過ごす日にも活躍しそう。ひんやり感だけでなく香りも楽しめるので、1本で手軽にケアできるのが気に入っています。

編集 近藤
ひんやりとした冷感ケアに加え、虫よけスプレーとしても使える優秀アイテム。爽やかなレモングラスの香りが、夏の蒸し暑さをリフレッシュしてくれます。逆さでもスプレーできるので、背中や脚など手が届きにくい部分にも使いやすい。アウトドアやレジャーシーンでも活躍間違いなし!
uka
イシガキ レモングラス アウトドア
ボディミスト

冷感・虫除け・保湿・においケア...
4in1のアウトドアボディミスト!

フェスやキャンプ、夏のドライブなど...アクティブに動きたい季節に手放せないボディミストが、冷感をさらにパワーアップして今年も登場!

石垣島産の無農薬レモングラスをベースに、ペパーミントをブレンドした爽やかな香りが魅力。天然由来成分を多く含み、肌へのやさしさと虫対策を両立。夏の屋外でも心地よく使える。シュッとひと吹きするだけで、ひんやりとしたミストが汗ばんだ肌を心地よくクールダウン。
さらに、今年はたっぷり使えるリフィルも登場! バッグに忍ばせておきたい、機能性と心地よさを兼ね備えたマストハブアイテムだ。
uka
イシガキ レモングラス アウトドア
ボディミスト
容量:60mL
価格:2,860円
タイプ:スプレー
使える部位:からだ
uka
ボタニカル UVクリーム “シーザサン”
アクティブな夏を支える!
海と肌を守る日焼け止め

新作の「ボタニカル UVクリーム “シーザサン”」は、合成紫外線吸収剤や散乱剤を使わず、米ぬか由来のフェルラ酸など植物の力でSPF35/PA+++を実現した自然由来指数99.9%のUVクリーム。
みずみずしいテクスチャーで、白浮きやきしみ感を気にせず使えるのが魅力。美容液のようにすっと肌になじみ、軽やかなつけ心地を楽しめる。伊豆産のクロモジやフノリなど、海への環境にも配慮した成分を採用し、石けんで手軽にオフできるのもうれしいポイント。マグノリアとシダーウッドの心地よい香りに包まれながら、UVケアをストレスフリーに続けられる1本だ。
この夏は機能派アイテムと一緒に、
ストレスフリーな毎日を!

夏の外出は、暑さや紫外線、虫など...気になるストレスがとにかく多い。そんな季節だからこそ、ひんやり感やUVケア、虫対策まで無理なく取り入れられるアイテムがあると心強い! 通勤からフェス、キャンプまで、この夏を思い切り楽しむための相棒として、「uka」の新作を取り入れてみて。
イシガキ レモングラス アウトドア
ボディミスト
に関するQ&A
Q. 容量は?
A. たっぷり使える60mL
今年はたっぷり使えるリフィルも登場しているから、フェスやキャンプなどのアウトドアでも惜しみなく愛用できる!
Q. どんな時に使うのがおすすめ?
A. フェスやキャンプなどのアウトドアはもちろん、猛暑日の通勤・通学前にも!
汗ばんだ肌にシュッと吹きかけるだけで、ひんやり冷却。虫対策やニオイケアも同時にできるから、外出先で「ちょっとリフレッシュしたい」と思ったタイミングでいつでも使える。
Q. 香りは?
A. レモングラスとペパーミントをブレンドした、爽やかなハーブの香り
ハーブならではのすっきりと爽やかな香りで、シーンを問わず使いやすいのも魅力。強すぎず自然に香るため、周囲を気にせず使いやすい。
問い合わせ先
uka Tokyo head office
TEL:03-5843-0429
シャツ(キャスパージョン)¥6,600・ネックレス(ライオンハート)¥4,400/シアン PR その他スタイリスト私物
【問い合わせ先】
シアン PR 03-6662-5525
Photos:Kaho Yanagi Stylist:DAYOSHI Hair & Make-up : Yumiko Chugun Model : Manahiro Ishikawa[MEN’ S NON-NO model] Composition & Text:Maya Kondo
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