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いよいよ『メンズノンノ』創刊40周年イヤーがスタート。ウェブ月間の1月は、日頃から誌面やウェブを一緒に盛り上げてくれている人気ショップ&ブランドのスタッフの皆さんにフォーカスして、どんなスニーカーをどう履きこなしているのかを深掘りするスペシャルスナップを実施!DAY23は、ファッションPR 黒須 将大さん。
サロモン
「X-ALP LETHER」

黒須 将大さん/ファッション PR
サロモンのコレクションの中でもファンが多い、「X-ALP LETHER」。パリ発のオンラインメディア「ザ ブロークンアーム」 とのコラボレーションを経て、復活したモデルだ。ブランドが誇る、マウンテニアリングの歴史に光を当て、登山やアウトドアシーンなど過酷な環境に特化した機能性を融合させた一足。タフさだけでなく、高級感のある素材と、上品なカラーパレットも人気の理由。

街中ではもちろん、
キャンプにも履いていくほどヘビロテ中!
「登山をはじめアウトドアシーンを想定した作りの『X-ALP LETHER』ですが、モダンなデザインと履き心地の良さから街中でも愛用しています! つい先日キャンプに行った時もこのシューズを履いていたのですが、足場が悪い場所でも楽に歩けるタフさに感動。サロモンのラインナップの中でも人気なモデルで、2024年に発売されてから少し後に購入しました」。


「ボトムは日本発のブランド、ブラームスのカーゴパンツです。普段はもう少しゆったりしたボディのものを着ることが多いのですが、ボリュームがあるスニーカを合わせたので、少し裾幅が狭いシルエットのパンツをチョイス。光沢感があり、手ざわりが柔らかな生地を使っているのも好きなポイントです。オフィスでデスクワークをする時はリラクシングな着心地のものが良いので、愛用しています」。


「アウターはこの冬購入したオーラリーのダウンです。足元にブルーのスニーカーを合わせたので、アウターも色が印象的なものを選びました。ふっくらとしているので、一見重く感じるかもと思ったのですが、想像以上に軽くて温かい! 今年の冬、大活躍しているアイテムの一つです」。



「スエードとキャンバス地を組み合わせたボディや、鮮やかなターコイズブルーとスカイブルーの色の組み合わせもモダン。どんなスタイルにも合わせやすいです」。
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ヴァンズ
「Authentic」

この冬は足元に淡い色をとりいれたスタイリングを好んでいると語る黒須さん。サロモンと並んで愛用しているもう一足はヴァンズのオーセンティック。1966年に誕生した定番モデルにラインナップしたのはシックな淡いブルーグレイ。ストリートらしさの中に、上品さも宿した一足だ。

「サロモンに続いて、ヴァンズのオーセンティックも薄いブルーグレーを愛用中。つい寒色系のスニーカーが気になってしまって。どうしても冬場は服の色が沈みがちなので、色でポジティブなスタイリングに見せたいですね。デザインも定番でミニマルなローカットシルエットがやっぱりいい!」。


「クッション性も高いので、長時間動き回らないといけない時も疲れないのが嬉しい。履き心地抜群なんです!」。
出演してくれたのは
Photos:Ibuki Tamura

堀江
2025年からメンズノンノ編集部に在籍。ファッション、ビューティ、カルチャー全般担当します! 好きなものはマンガと音楽。『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』がバイブルです。最近はボクシングとトレイルランにハマってます。スマートな柴犬を飼っています🐶
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