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多数の話題作に登場し、注目を集める俳優・高橋文哉。実写映画『SAKAMOTO DAYS』(原作コミック/鈴木祐斗)に主人公・坂本太郎の相棒、朝倉シン役として出演する。その撮影について、日々を忙しく走り続ける彼が今思うこととは。スポーツミックスの着こなしとともに、高橋文哉の「DAYS」をお届け。

ジャケット¥182,600・シャツ¥116,600(ともにエムエム6 メゾン マルジェラ)/マルジェラ ジャパン クライアントサービス
走り続ける25歳

ジャケット¥490,000・タンクトップ¥40,000・パンツ[参考商品](すべてクレージュ)/エドストローム オフィス
ミニマルでいて、大ぶりの衿がアイキャッチなピンクのカーフレザージャケットが主役。インのタンクトップは、ベルトのあしらいがアクセントになっている。タンクトップとレザージャケット、一見タフに思える組み合わせも、クレージュならこんなにエレガント。

ブルゾン¥275,000・シャツ¥83,600・パンツ¥73,700/ストーンアイランドジャパン サングラス(オークリー)¥33,550/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス ネクタイ¥29,150/リトルベッドルーム ストラップ¥6,380・サコッシュ¥4,400・キーチェーン¥4,840/トポロジー フラッグシップ ショップ 靴(ミドリカワリョウ)¥69,300/オーバーリバー Tシャツ・ソックス/スタイリスト私物
アウトドアを彷彿させる鮮やかなグリーンのテック素材のセットアップ。ブロードのシャツやタイ、レザーシューズでドレッシーな要素をミックスして着るのが今の気分。さりげなくのぞかせたインナーのネオンイエローもメリハリに。

ジャケット¥102,300・タンクトップ¥39,600・パンツ¥111,100・グローブ¥75,900・スニーカー¥75,900(すべてアワー レガシー)/エドストローム オフィス
色落ちジーンズ×スニーカーのラフな着こなしを、ハンティングジャケットでさらにいなたく味つけ。ラムレザーのダイニンググローブはジャケットの上から重ね、ほんの少しセンシュアルな空気をプラスした。

カーディガン¥35,200・シャツ¥33,000・Tシャツ¥19,800・ジーンズ[参考商品]・スニーカー¥24,200(すべてエムエーエスユー)/SOHKI ソックス/スタイリスト私物
ポロシャツにブルージーンズ、ローテクのスニーカー。レトロスポーティな組み合わせこそ、Tシャツやカーディガンなどレイヤードで奥行きをプラス。コンパクトな上半身もポイントだ。
Photos:Toshio Ohno[CEKAI] Hair&Make-up:Toshiyasu Oki Stylist:TOKITA

中村
メンズノンノ編集
ハイブランドからコスパアイテムまで、ファッションとカルチャー企画を担当。服を買うときは直観重視で、色や柄、素材にぐっとくるポイントがあると即決! ジュエリーと靴と猫とコーヒーが好き。
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