▼ WPの本文 ▼
日差しが強くなる前に見直しておきたい、毎日のUVケア。とはいえ、せっかく塗るなら「肌をキレイに見せたい、でもメイクをするのは少しハードルが高い...」と感じているメンズもいるはず。
今回は、ラ ロッシュ ポゼ、アネッサ、スキンアクアなど、肌印象を自然に明るく見せてくれる「トーンアップ日焼け止め」をピックアップ!白浮きせず、清潔感のあるナチュラルな仕上がりを叶える、メンズにおすすめの名品を厳選した。
01. ラ ロッシュ ポゼ
UVイデア XL プロテクション
トーンアップ ティント

日焼け止め・下地・ファンデ代わりの3役!
1本で明るい素肌感を実現
敏感肌を考えた低刺激設計でありながら、高い防御力で紫外線やブルーライトなどの可視光線、さらに花粉や大気中微粒子からも肌を守る。1本で日焼け止め・化粧下地・ファンデーションの役割を兼ね備えたマルチユースなアイテム。
試してみた感想は?

WEB副編集長 楊井
さりげないツヤ感も相まって、抜け感のある仕上がり。“ファンデーションを塗っている感じ”が苦手な人や、メンズメイク初心者におすすめです。
公式サイトラ ロッシュ ポゼ UVイデア XL プロテクション トーンアップ ティント
02. イニスフリー
ビタC ブライトニング
トーンアップ サンスクリーン

日焼け止め・下地・スキンケアを欲張る、
1本3役のマルチサンスクリーン
日差しの強い季節はもちろん、季節を問わず取り入れやすい日焼け止め兼化粧下地。高いUVカット指数を備え、毎日のUV対策をサポートしてくれる。ピーチカラーのみずみずしいテクスチャーは伸びがよく、毛穴や肌の凹凸を自然にカバー。肌を明るく見せながら(※)、ツヤ感のある仕上がりを演出する。
※:メイクアップ効果による

メンズノンノ
モデル
石川愛大
スキンケア発想のアイテムを取り入れたい人にもぴったり! 毛穴が気になる部分も自然にカバーしてくれるような仕上がりで、清潔感のある肌を演出したいメンズにおすすめ。
公式サイトイニスフリー ビタC ブライトニングトーンアップ サンスクリーン
03. スキンアクア
トーンアップUVエッセンス ホワイト

パーソナルカラーを選ばない
“しのばせホワイト”
スキンアクア「トーンアップUVエッセンス ホワイト」は、パーソナルカラーを問わず自然な透明感を演出できる待望の新色。
光をコントロールするストロボパールのメイクアップ効果で、肌を自然に明るく見せてくれる。軽やかなつけ心地で、日焼け止めでありながらスキンケアのように肌になじむ。

MNBA
KAZUさん
僕はもともと肌が明るめなので、塗りムラが目立ちにくく、自然になじみやすいと感じました。初めてでも取り入れやすい一本だと思います。
公式サイトスキンアクア トーンアップUVエッセンス ホワイト
04. Anua
ビタC トーンアップ サンクリーム

紫外線対策と
日中スキンケアを1本で
紫外線を防ぐだけでなく、日中の肌をすこやかに整えるビタミン美容液発想から生まれたUVクリーム。ピュアビタミン(※1)やビタミンC誘導体(※2)を含む4種のビタミン成分(※3)にナイアシンアミド(※4)やグルタチオン(※5)などの整肌成分を組み合わせ、紫外線にさらされる日中の肌をケアし、明るくクリアな肌印象へと導く。
※1:アスコルビン酸(整肌成分)
※2:3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド、アスコルビルグリン酸Na(全て整肌成分)
※3:アスコルビン酸、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド、アスコルビルグリン酸Na(全て整肌成分)
※4、5:整肌成分

メンズノンノモデル
四坂 亮翔
Anuaのビタミンシリーズと同じように4種類のビタミン成分が配合されていて、使うほど肌のコンディションが整うのがすごい!
05. アネッサ
ブライトニングUV ジェル NA

大人気のUVジェルが
さらにパワーアップ!
今年リニューアルして登場した「ブライトニングUV ジェル NA」は、美白有効成分(※1)と肌あれ防止有効成分(※2)を配合。3種のパールを忍ばせたラベンダーピンクカラーが、塗った瞬間に肌をトーンアップ(※3)し、黄ぐすみを自然に補正。明るい印象へと引き上げる。
※1:m-トラネキサム酸
※2:グリチルリチン酸塩
※3:メイクアップ効果による

マーケター
安藤
こういう1本って“ここぞ”の日に頼りたくなる! しかも乾きが早いから、スポーツの時でもベタつかずに使えそう。アクティブに動く日でも違和感なくなじむのがいい。

森
メンズノンノウェブ編集
メンズノンノウェブでビューティーを担当。今までも美容ジャンルを専門として、500以上のコスメ・スキンケア商品をおためし済み。インナーケアとシートマスクが欠かせない30歳。趣味は旅、ごはん、愛犬。
▲ WPの本文 ▲


























