▼ WPの本文 ▼
5月8日(金)より応募受付が始まった第41回メンズノンノモデルオーディション。2026年は創刊40周年のアニバーサリーイヤー。これを記念し、オーディションのメインビジュアルにも登場した、中川大輔・鈴木仁・水沢林太郎・豊田裕大・野村康太・髙橋大翔の6名によるインタビューとファッションシュートを特別公開。モデルとしてだけでなく俳優としても活躍の幅を広げる彼らの言葉は、応募を検討しているキミにとってもヒントになるはずだ。
第1回に登場するのは野村康太。2023年に専属モデルに加入した当時のエピソードを語ってもらった。
野村康太
メンズノンノモデルオーディションQ&A

Q.オーディションを受けたきっかけは?
「理由は単純なのですが、『メンズノンノ』にいた先輩モデルの皆さんがかっこよくて憧れの存在だったから! ファッションモデルになって、たくさんの洋服を着ることで、もっとお洒落になりたいとも思っていました」。
Q.オーディション期間中の印象に残った出来事は?
「毎日のインスタ投稿では、ライバルが多い中で『どう自分らしさを出すか』をすごく考えました。大変なこともありましたが、今振り返ると、自分自身を見つめ直すいい時間だったなと思います。そして何より、ライバルでもある同期のみんなと日を追うごとに仲を深められたことが本当に嬉しかった」。
Q.『メンズノンノ』での撮影が別の現場で活かされたことはある?
「『メンズノンノ』で培った現場での立ち振る舞いやコミュニケーション力は、すごく役立っていると感じます。別の現場でも自然と会話がつながることが多いですし、『メンズノンノ』の先輩方とご一緒できたときは、どこか安心感もあるんです。いつも会っているはずなのに、現場でお会いするとやっぱりテンションが上がってしまいます!」。

Q.これから『メンズノンノ』で挑戦したいことは?
「ファッションの企画に呼ばれることが多いので、美容企画にももっと挑戦してみたい。体験系の企画には特に興味があります。今は自分の体を“整える”意識を高めていきたいんですよね」。
Q.モデルオーディションの参加者にエールを送るなら?
「メンズノンノモデルオーディションは、受けるだけでも学べることが本当にたくさんあります。さまざまな出会いがあり、人との関わりを通して自分の視野も大きく広がるはず。モデルや芸能界に少しでも興味がある方は、ぜひ挑戦してみてほしいです!」。

ジャケット ¥1,020,800・シャツ ¥184,800・パンツ ¥159,500・靴 ¥176,000/サンローラン クライアントサービス
Photos:Yutaro Tagawa[CEKAI] Hair&Make-up:Taro Yoshida[W] Stylist:So Matsukawa Model:Kota Nomura[MEN’S NON-NO model]
▲ WPの本文 ▲



























