▼ WPの本文 ▼
いま買うべき26年秋冬新作「デニム」を総力特集! 人気ブランドを中心に長く愛用したいと思えるアイテムをピックアップし、毎日1本ずつ紹介する。今回はオススメの「Levi’s®」の『501®』をまとめて紹介。実際に穿いてみたメンズノンノモデルの四坂亮翔のコメントとともにお届け!
Levi’s®
LEVI’S® VINTAGE CLOTHING 1955
501® ORIGINAL ジーンズ
ライトインディゴ



1955年の「501®」を再現した一本。50年代のバイカーカルチャーへのオマージュとして、ヒップまわりにゆとりを持たせた「アンチフィット」を採用している。脚まわりにもほどよくゆとりを持たせた、ボクシーなストレートシルエットが特徴。現行の「501®」とはひと味違う、リラックスしたはき姿を楽しめるモデルだ。
メンズノンノモデルが
穿いてみた!

「501®というと王道のストレートというイメージがありますが、これはヒップや脚まわりにゆとりがあって、はいてみるとシルエットがかなり新鮮です。長年はき込んだような色落ちやリペア跡もいい雰囲気。少し腰を落としてラフにはいて、50年代のバイカーのような無骨さを今っぽい着こなしに取り入れてみたいです」
Levi’s®
LEVI’S® VINTAGE CLOTHING 1933 501® ORIGINAL ジーンズ
ミディアムインディゴ



リーバイス®のアーカイブから、1933年に登場した「501®」を忠実に再現した「LEVI’S® VINTAGE CLOTHING 1933 501® ORIGINAL」。程よい深さの股上に、裾へ向かってすっきりと落ちるシグネチャーのストレートシルエットを採用した一本だ。素材には綿100%のデニムを使用している。
メンズノンノモデルが
穿いてみた!

「501®らしい王道のストレートシルエットですが、バックのシンチやサスペンダーボタンなど、1933年モデルならではのクラシックなディテールがいいですね。今のデニムではあまり見かけないデザインなので、そこにも惹かれました。シンプルにはくだけでも、普通の501®とはひと味違って見えるのが面白いです」
Levi’s®
501® ORIGINAL ジーンズ
ミディアムインディゴ



1890年に「501®」のロットナンバーが初めて商品に付けられて以来、長きにわたって愛され続けてきたリーバイス®の「501® ORIGINAL」。程よい深さの股上に、裾へ向かってすっきりと落ちるストレートシルエットを組み合わせた、ブランドを象徴する一本だ。
メンズノンノモデルが
穿いてみた!

「501®はやっぱり、この太すぎず細すぎないストレートシルエットがいいですね。腰まわりもすっきりしていて、脚のラインがきれいに見える。このミディアムインディゴは色落ちも絶妙で、ほどよくこなれた雰囲気ではけるのも気に入っています。合わせるトップスや靴を選ばず、いろいろな着こなしを楽しめそうです」
Levi’s®
501® LOOSE ジーンズ
ライトインディゴ



リーバイス®のアイコンである「501®」に、新たな選択肢として加わったルーズフィットモデル。ヒップから太もも、裾までゆとりを持たせた開放感のあるシルエットが特徴。王道ジーンズらしいクラシックなディテールに、ライトインディゴの爽やかな色味がスタイルを軽やかな印象に仕上げる。
メンズノンノモデルが
穿いてみた!

「気負わず穿けるのに、スタイリングの軸としてしっかり存在感を出せるところがいいですね。と思える武骨な感じもあるけど、ライトインディゴの淡い色味で軽さもあるから、トップスに白などを選んだらクリーンにも振れる。特にシルエットや落ち感が好きで、穿いている姿を自分で見て、『カッコいいよね』と思えるのがいいなって」
試着したのは
▲ WPの本文 ▲





























