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年末年始が近づいてきて、忘年会を兼ねた食事会やクリスマス、旅行や帰省など、いつもより少し特別な時間や出費が増えるこの季節。見直したいのが、日々の支払いを託すクレジットカードだ。その最適解として、この秋に「ダイナースクラブ」から新登場した「ダイナースクラブ ゴールド」が注目を集めている。メンズノンノモデルの中川大輔とともにその魅力をお届け!
特別な一日にも、何げない毎日にも

20代でも手が届くハイクラスカード!
「ダイナースクラブ ゴールド」の入会対象となるのは20〜39歳。話題のグルメを楽しむ時間から、自宅や出先で過ごす何げないひとときまで、暮らしのさまざまな場面に寄り添い、日常の支払いと、その先にある楽しみをつなぐクレジットカードだ。
ハイクラスカードとしての品格はそのままに、初年度の年会費は無料。2年目以降も条件を満たせば年会費が無料になる。「ダイナースクラブって、ハードルが高い」「ちょっと自分には遠いかも」、そんな先入観は横に置いて、日々の生活に取り入れたくなるカードだ。
「すてきなお店での食事」を
もっと身近に

日常の外食を気軽にアップグレードできる
“ダイナース(食事をする人)”とネーミングされているとおり、ダイニングやレストランなど、外食と親和性は折り紙付き。「ダイナースクラブ ゴールド」では、「食べログプレミアム」(実質無料)や、コンパニオンカードの特典として「ダイニング by 招待日和」など、食事の時間をスマートに過ごすためのサービスが用意されている。

いつものランチを少しだけこだわってみたり、休日、気になっていた店へ出かけてみたり。日常の外食を気軽にランクアップしたくなる。
今や生活に欠かせない
サブスクの支払いにも

趣味の時間もポイ活化!
ダイナースクラブならではのサービスを身近に楽しみながら、日常の支払いでもポイントを
例えば、週末の夜や休日には、自宅でゆっくり映画やドラマを楽しむ時間も必要不可欠。日常にすっかり溶け込んだサブスクサービスの支払いも「ダイナースクラブ ゴールド」に任せることで、ポイントが最大10倍※1 に!
※1 ポイント10倍には一部条件・上限あり。詳細や注意事項はホームページで確認を。
携帯料金の支払いでもポイント獲得

ポイントがなんと最大10倍※2に!
さらに毎月の通信料としてかかる携帯電話の料金を、クレジットカードで支払うのもオススメだ。どうせ必要な支出なら、ただ引き落とされていくより、ポイントにつながるほうがうれしい。
「ダイナースクラブ ゴールド」なら、条件達成のうえで対象の通信料金をカード払いにするとポイントが最大10倍※2に。日々の暮らしに欠かせない支払いも、賢くポイントに換えていきたい。
※2 200円につき1ポイントを基準にポイント10倍。ポイント10倍には一部条件・上限あり。詳細や注意事項はホームページで確認を。
心を揺さぶる2つのデザイン

思わず見せたくなるラグジュアリーさ
「ダイナースクラブ ゴールド」は、クラス感あふれるグローブデザインと、傾けることで星が光り輝くスターデザインの2種類から選択が可能。
「ダイナースクラブ」と聞いて思い浮かべるラグジュアリーなゴールド調のカードにするか、ドラマチックな星空が目を引く落ち着いたトーンのカードにするか、自分の好みやスタイルに合わせて選べるのもうれしいポイントだ。
知ってた?ダイナースクラブは
世界初の多目的クレジットカード

日本上陸65周年!
プラスチック製のカードの発行は
日本が世界初だった!?
「ダイナースクラブ」が誕生したのは、1950年のアメリカ。実業家だったフランク・マクナマラが、レストランでの食事中に財布を忘れたことに端を発する。
顧客を前にして、夫人に家から財布を持ってきてもらうのを待つ。そんな気まずい体験から、マクナマラと友人のラルフ・シュナイダーは、現金を持たずに食事ができる仕組み(クラブ)をつくることに。
このとき初めて、カード1枚で自分の顔を知られていない店でも食事を楽しめる、世界初の多目的クレジットカードが誕生した。

アメリカのレストランから始まったダイナースクラブが、日本へやってきたのは、それから10年後の話。1960年、外国人の受け入れ態勢や国際観光事業のインフラ整備を目的として日本でもダイナースクラブが創立。当時から柔軟かつ大胆な発想で、人々の暮らしをより自由で豊かなものへと押し広げていくことに。
日本のダイナースクラブがプラスチック製のクレジットカードをいち早く考案し、使い始めたというエピソードも印象的だ。
世界初の多目的クレジットカードとして誕生した「ダイナースクラブ」。食事の場面から始まったその歴史と信頼、ホスピタリティは、時代とともに形を変えながら、「ダイナースクラブ ゴールド」にも受け継がれている。
問い合わせ
Photos:Ryuta Seki Hair & Make-up:Masaki Takada Stylist:Yuta Fukazawa Model:Daisuke Nakagawa[MEN’S NON-NO model] Composition & Text:Wakako Matsukura
[レストランのカット]ジャケット(アンセム エー)¥57,200/エンケル ポロシャツ¥18,000・パンツ(ソージュk)¥21,000/エム
[部屋のカット]ニット(ウル)¥46,200/エンケル カットソー¥19,800/スティーフショールーム パンツ(アーネイ)¥35,200/スタジオ ファブワーク
[外のカット]カーディガン¥83,600・シャツ¥41,800(ともに08sircus)/エム パンツ¥37,400/ユハ バッグ¥231,000/フェリージ 六本木ヒルズ
【協力店】
エム TEL:03-6721-0406
エンケル TEL:03-6812-9897
スタジオ ファブワーク TEL:03-6438-9575
スティーフショールーム TEL:03-6721-0549
フェリージ 六本木ヒルズ TEL:03-6459-2540
ユハ Mail:info@juha-tokyo.com
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