▼ WPの本文 ▼
いま買うべき26年秋冬新作「デニム」を総力特集! 人気ブランドを中心に長く愛用したいと思えるアイテムをピックアップし、毎日1本ずつ紹介する。今回は「リーバイス®(Levi’s®)」の『567™リラックスフレア ジーンズ ミディアムインディゴ』を、実際に穿いてみたメンズノンノモデルの四坂亮翔のコメントとともにお届け!
Levi’s®
「567™リラックスフレア ジーンズ ミディアムインディゴ」

ルーズ×フレアの新機軸!
余裕を感じさせる通な一本
90年代リバイバルの流れを汲む、ルーズなフィットにフレアの要素を加えたニューモデル。ゆったりとした腰まわりから脚に沿って落ち、裾へ広がっていくシルエットが特徴だ。スニーカーから革靴まで合わせやすく、いまの気分を取り入れやすいのもグッド。ラフでありながら、余裕を感じさせるリラクシングなムードをまとっている。サイズは28〜36、股下32を展開。



“ルーズフィット+フレアシルエット”という新鮮なシルエットに注目。ワイドのフレアジーンズのようなゆとりがありながら、裾の広がりを抑えることで足元にクッションが溜まりにくく、きれいなラインを描きやすい。窮屈さを感じにくいリラックス感と、脚をすっきり見せる効果を見事に両立!

ほどよく色の抜けた風合いのあるミディアムインディゴが、はじめからこなれた雰囲気を演出してくれる。濃色デニムほど重く見えず、淡色デニムほどラフになりすぎない絶妙なトーンで、トップスの色を選ばず穿けるのもポイントだ。
Levi’s®
「567™リラックスフレア ジーンズ ミディアムインディゴ」を穿いてみた



新しいジーンズを求める人こそ
ちょっとフレアを穿いてほしい
「ちょっとフレアがちょうどいい。ラフに穿けるのに野暮ったく見えない。ビッグなスウェットとスニーカーでストリートに振るのはもちろん、カバーオールと革靴を合わせて都会的なスタイルにも仕上げるのもいい。個人的に、今季のワードローブに一本あると、着こなしの幅が何倍にも広がると感じました。『新しいジーンズ探してるんだよね〜』という人は、まずコレをチェックしてみて!」
試着したのは
問い合わせ先
リーバイ・ストラウス ジャパン
0120-099-501
Photos:Yuichi Sugita Ayumu Hayakawa(model) Stylist:Yuta Fukazawa
▲ WPの本文 ▲





























