▼ WPの本文 ▼
いま買うべき26年秋冬新作「デニム」を総力特集! 人気ブランドを中心に長く愛用したいと思えるアイテムをピックアップし、毎日1本ずつ紹介する。今回は「ダブレット(doublet)」の『DIRTY SKINNY DENIM PANTS』を、実際に穿いてみたメンズノンノモデルの四坂亮翔のコメントとともにお届け!
doublet(ダブレット)
「DIRTY SKINNY DENIM PANTS」

煤けたような風合いで差がつく、
主役級スキニーデニム!
『違和感のある日常着』をコンセプトに掲げるdoublet(ダブレット)の「DIRTY SKINNY DENIM PANTS」。ポリウレタンを10%混紡したストレッチデニムを使用し、身体に沿う細身のシルエットながら、驚くほど動きやすいのが特徴だ。


最大のポイントは、汚れたような大胆な加工! また、背面のデニムパッチやピスネーム、フラッシャーまで“刺繍”で表現するという遊び心もダブレットらしい。近くで見てもリアルな仕上がりで、定番のスキニーとはひと味違う存在感を放つ。


股上は浅め、レングスは長めに設定されているため、裾を足元にたっぷり溜めて穿くのがおすすめだ。


上半身はレイヤードでボリュームを出してもいいし、あえてシンプルにまとめてデニムを主役にするのもおすすめ。スタイリング次第で表情を変えられる一本だ。
doublet(ダブレット)
「DIRTY SKINNY DENIM PANTS」
を穿いてみた



この存在感、やみつきになりそう!
「最近はワイドパンツが主流だからこそ、この細さが逆に新鮮! しっかりフィットするのにストレッチが効いていて、見た目以上に窮屈さを感じにくいのもいいですね。レングスが長めなので、裾にクシュッと溜まりができて、ただのスキニーパンツにも見えない。全体に入ったダーティな加工もかなり存在感があるので、トップスやアウターはシンプルにして、このデニムを主役に穿きたいです!」
試着したのは
問い合わせ先
エンケル
03-6812-9897
Photos:Yuichi Sugita Ayumu Hayakawa(model) Stylist:Yuta Fukazawa

森
メンズノンノウェブ編集
メンズノンノウェブでビューティーを担当。今までも美容ジャンルを専門として、500以上のコスメ・スキンケア商品をおためし済み。インナーケアとシートマスクが欠かせない30歳。趣味は旅、ごはん、愛犬。
▲ WPの本文 ▲


























