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メンズノンノウェブでは、この春に買うべき最強デニムを総力特集。今回はワードローブに欠かすことのできない「リーバイス®」の501®をピックアップ。服好きモデルの試着&本音レビューつきで、いま買える注目新作5選をお届け!
Levi’s®
「501® Loose」

Levi’s®「501® Loose」の特徴
リーバイス®のアイコンである「501®」から、今年新たに登場した「501® Loose」。ビンテージサイズと日本のデニム文化から着想を得ており、501®史上初となるルーズフィットモデルだ。オリジナルのディテールはそのままに、ヒップから太もも、裾にかけてゆったりとしたプロポーションを採用。さらに開放感のあるシルエットへと進化している。


愛される定番から
さらに進化を遂げた「501® Loose」
オリジナルの安定感を味わっているからこそ、今回の進化は嬉しい限り。シルエットや構造の良さはそのままに、ルーズ感がカジュアルな印象を与えてくれる。


14オンスの100%コットンデニムを使用しており、耐久性も申し分なし。股上はオリジナルよりもさらに深くなっている。履き込むほど柔らかく馴染んでいくので、デニム特有の硬さを感じないはずだ。

Levi’s®「501® Loose」を穿いてみた



「リーバイス®のデニムの中でも、特に太さの出るシルエット。裾までストンと落ちる綺麗なシルエットなので、野暮ったくならずこなれた雰囲気で穿けます。ストリート系やアメカジなど、幅広いコーディネートに合いそうですね」。
Levi’s®
「501® Relaxed」

Levi’s®「501® Relaxed」の特徴
Levi’s®の代名詞ともいえる「501®」のアイコニックなスタイルをベースに、今っぽいゆるさを足したのが「501® Relaxed」。2026年に誕生した「501®」の新ファミリーだ。
クラシックなストレートレッグとボタンフライはそのままに、座面と脚まわりに程よい余裕を持たせることで、オリジナルを彷彿とさせるリラックスした穿き心地を実現している。


王道「501®」を
少しルーズに穿きたい人に
股上や腰まわりのフィット感も、通常の501®よりややルーズ寄りなので、窮屈さが苦手な人でも取り入れやすいはず。「501®だと細く感じるけど、501® Looseだと太すぎる」と感じる人にはまさに中間の最適解。
シンプルにTシャツ合わせでもサマになり、シャツやジャケットでキレイめにも振れる。スタイリングの幅をぐっと広げてくれる“ちょうどいいジーンズ”だ。



Levi’s®「501® Relaxed」を穿いてみた



「柔らかすぎず、硬すぎずの素材感でとにかく履きやすいです。一つ持っておけば通年着続けてしまいそう!リラックスフィットかつ爽やかなインディゴカラーは、シンプルな白Tと合わせるだけでかなりかっこよく決まります」。(メンズノンノモデル 四坂 亮翔)
Levi’s®
「501® Original」

Levi’s®「501® Original」の特徴
リーバイス®︎のベーシックシルエット。1890年にロットナンバーとして「501®」が、初めて商品に付けられて以来、たくさんの人々に愛され続け、その人らしさを表現する究極のアイテムのひとつとして今も人気のジーンズだ。股上は程よい深さで裾に向かってすっきりとしたストレートシルエット。コットン100%で耐久性に優れており、穿き込むほどになじみや経年変化を楽しめるのが魅力。


ずっと定番として愛されるために
進化し続ける「501®」
「501®」といえばボタンフライも特徴。タテ糸に太さの異なる糸をミックスして、ヴィンテージ感のある縦落ちが表れるデニムに。


牛革のパッチにビッグEのレッドタブなど、ヴィンテージ感のある仕様もポイント。ワーク&ミリタリーテイストと相性が良く、80s・90sのアメカジスタイルからトラッドまでハマる1本。

Levi’s®「501® Original」を穿いてみた



「アイテムはW32・L32を着用していて、ジャストサイズ! リーバイス®︎『501® Original』は、すっきりとしたストレートシルエットで、カジュアルから上品なトラッドまで、さまざまなスタイルに合わせやすいんですよね。これこそ定番として愛される理由なんだと思います」。
Levi’s®
「BLUETAB™ 1980s 501® Customized」

Levi’s®
「BLUETAB™ 1980s 501® Customized」
の特徴
Levi’s® Blue Tab™は、アイコニックなデニムの伝統とクラフトマンシップを、今のムードに落とし込んだ洗練コレクション。中でも「BLUETAB™ 1980s 501® Customized」は、80年代の501®をベースに“今っぽいワイド感”を加えたカスタマイズモデルだ。
サイドを切り替えたデザインが、シンプルなのにさりげなく個性を演出。ジャストサイズで穿いても太さがしっかり出る絶妙なシルエットで、トレンド感と穿きやすさを両立した“新しい501®”に仕上がっている。


日本の職人が織り上げた
上質な日本製セルビッジデニム
生地は、日本の職人が伝統的なシャトル織機で織り上げた上質な日本製セルビッジデニム。厚みのあるしっかりした質感なのに、ストンときれいに落ちてシルエットが広がるのが魅力だ。
ボタンフライの王道ストレートを軸に、セットアップで都会的にまとめても、Tシャツやデニムシャツでアメカジに振ってもサマになる一本。ヴィンテージの“探す手間”なしで、完成された空気感を楽しめる。



Levi’s®
「BLUETAB™ 1980s 501® Customized」
を穿いてみた



「腰まわりは王道の501®らしい安定感がありつつ、そこからストンと落ちていくワイド感が今っぽいですよね。ゴワつきすぎずシルエットがきれいに出るのも好印象です。サイドの切り替えデザインは唯一無二感があり、シンプルなTシャツでも“普通”で終わらないのもいいですね!」(メンズノンノモデル 四坂 亮翔)
Levi’s®
「501® Loose」

Levi’s®「501® Loose」の特徴
リーバイス®のアイコンである「501®」から、今年新たに登場した「501® Loose」。ビンテージサイズと日本のデニム文化から着想を得ており、501®史上初となるルーズフィットモデルだ。オリジナルのディテールはそのままに、ヒップから太もも、裾にかけてゆったりとしたプロポーションを採用。さらに開放感のあるシルエットへと進化している。


愛される定番から
さらに進化を遂げた「501® Loose」
オリジナルの安定感を味わっているからこそ、今回の進化は嬉しい限り。シルエットや構造の良さはそのままに、ルーズ感がカジュアルな印象を与えてくれる。


14オンスの100%コットンデニムを使用しており、耐久性も申し分なし。股上はオリジナルよりもさらに深くなっている。履き込むほど柔らかく馴染んでいくので、デニム特有の硬さを感じないはずだ。

Levi’s®「501® Loose」を穿いてみた



「リーバイス®のデニムの中でも、特に太さの出るシルエット。裾までストンと落ちる綺麗なシルエットなので、野暮ったくならずこなれた雰囲気で穿けます。ストリート系やアメカジなど、幅広いコーディネートに合いそうですね」。
お問い合わせ先
リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社
0120-099-501
試着したのは

森
メンズノンノウェブ編集
メンズノンノウェブでビューティーを担当。今までも美容ジャンルを専門として、500以上のコスメ・スキンケア商品をおためし済み。インナーケアとシートマスクが欠かせない30歳。趣味は旅、ごはん、愛犬。
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