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酷暑が続く毎日、駅まで歩くだけで汗だく、服は肌に張りつくし、満員電車なんて乗りたくない......。とにかく過酷すぎるこの夏に欠かせない「ひんやりコスメ」を編集部、モデル、MNBAが実際に試してレビュー! 今回は、セルヴォークの「アイシーフロスト レタッチクッション EX01」と「クーリング ロールオン Dawn Forest」を徹底解説。
ひんやりコスメを
\ 編集部・MNBA・モデルがお試し /

※ 実際に試したレビュー内容はあくまで個人の感想です。
※ 効果・効能を保証したものではありません。
アイシーフロスト
レタッチクッション EX01
使用感は?


MNBA
lyotaさん
肌にのせた瞬間ひやっとするのが最高!カバー力も高いから、毛穴やテカリを瞬時にカバーし、肌のトーンを問わず自然な仕上がりになります。SPF32・PA+++で日焼け止め効果もあり、持ち運びに便利なので外出先でのメイク直しに重宝しますね。

編集 近藤
夏の火照った肌をひんやりと鎮めてくれる感覚が心地いいです。メイクの上から重ねてもヨレにくく、ポンポンするだけで気になる毛穴の凹凸やテカリが目立たなくなります。暑い日の不快なベタつきオフして、涼しげな表情をキープできるのが魅力ですね。
セルヴォーク
アイシーフロスト
レタッチクッション EX01

ワンタップで涼感レタッチ!
美容液成分で夏肌悩みをクリアに

毎年大好評のセルヴォーク「ひんやりシリーズ」。「アイシーフロスト レタッチクッション EX01」は、熱を帯びた肌を瞬時にクールダウンしながら、夏の肌悩みをノイズアウトする美容液クッション。メントール配合のひんやりとしたテクスチャーが、暑さで開いた毛穴やテカリをレタッチ(※1)し、涼やかなフォギー肌へと導く。
肌トーンを問わず自然になじむクリアベージュカラーを採用し、SPF32・PA+++の高いUVカット効果を兼ね備えているため、日焼け止めの塗り直しとしても優秀。保湿成分のウメ果実エキスを配合し、エアコンや紫外線で乾燥しがちな夏肌を健やかに保つ。

コンパクトサイズなので、バッグに忍ばせておけば、日中のメイク直しや日焼け止めのタッチアップもスマートに行うことができる。テカリやヨレが気になった時にサッと重ねるだけで、メイクしたてのような清潔感を瞬時に取り戻せる。
※1:メイクアップ効果による
セルヴォーク
アイシーフロスト レタッチクッション EX01
容量:10g
価格:4,950円
タイプ:美容液クッション
使える部位:顔
セルヴォーク
クーリング ロールオン
Dawn Forest
〈夜明けの森の香り〉
ロールオンで瞬時にリフレッシュ!

暑さによる不快感を一瞬でリセットしたいなら、「クーリング ロールオン Dawn Forest」が最適。首筋や手首、こめかみなどにピンポイントで濃縮された冷感を届けることができ、移動中や仕事や勉強の合間に手軽にリフレッシュできる。
南仏・グラースで、天然香料だけを用いて調香された「夜明けの森」をイメージした香りで、レモンがきりりと香るトップから変化する清々しい香りが、気持ちまで爽快にしてくれる。
自然由来指数100%(※2)で、保湿成分ベタインが夏肌をしっとり保ちつつ、後肌はさらりと仕上がるのも魅力。
※2:ISO16128準拠(水を含む)
夏の清潔感をスマートにキープ

顔のテカリや毛穴を補正する「アイシーフロスト レタッチクッション」と、首元やこめかみを冷やしながら香りを楽しめる「クーリング ロールオン」のW使いで、過酷な暑さの中でも清潔感と涼しげな表情をキープできるセルヴォークのひんやりコスメ。どちらも持ち運びに便利なサイズなので、この夏の一軍コスメに指名しよう。
アイシーフロスト
レタッチクッション EX01
に関するQ&A
Q. 正しい使い方は?
A. 適量をパフに取り、テカリやヨレが気になる部分に、やさしく叩き込むようになじませる。
ベースメイクの仕上げやメイク直しとして最適。
Q. 保管方法は?
A. 冷感を感じさせるアイテムなので、「カチッ」と音がするまでしっかりとフタ閉めて保管しよう。
Q. 日焼け止めとして使える?
A. SPF32・PA+++のUVカット効果を保つため、2~3時間ごとに塗り直すのがおすすめ。
汗をかいたりタオルで肌を拭いたりしたあとも、その都度レタッチしよう。
お問い合わせ先
セルヴォーク
https://celvoke.com/
03-5774-5565
T シャツ¥17,600/ワイルドドンキー
ネックレス(ライオンハート)¥5,500・ブレスレット(LHME)¥5,940/シアン PR
【問合せ先】
ワイルドドンキー 050-7110-1773
シアン PR 03-6662-5525
Photos:Kaho Yanagi Stylist:DAYOSHI(KINIRO) Hair & Make-up : Yumiko Chugun Model : Manahiro Ishikawa[MEN’ S NON-NO model] Composition & Text:Mariko Kobayashi
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