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なりたい髪型や自分の髪質に合わないスタイリング剤を使っていては理想のヘアには近づけないから、自分に合う1本を見つけたい。メンズにおすすめのスタイリング剤を、編集部、モデル、MNBAが実際にお試し! 今回は、NAKANOの「モデニカ ワックス 8」をピックアップ。
NAKANO
モデニカ ワックス 8
商品詳細

少量で理想のボリュームと
タフなホールド力を実現

セット力を高めるためにワックスの塗布量を増やすと、重みで髪がダレてしまい、時間の経過とともにヘアスタイルが崩れてしまう。そんなメンズの悩みを解決するのが、NAKANOが誇るタフなファイバーワックス「モデニカ ワックス 8」。
少ない塗布量でも高いセット力を発揮し、束感も細かくコントロールできるため、髪が細く柔らかい髪質でもつぶれにくく、トップに自然なボリュームを出しやすい。
少量ならナチュラルな雰囲気に、根元にたっぷりと付けてブラシで整えると大人モードなスタイルにもなり、使い方次第でスタイリングの幅が広がる。

手のひらで練る回数を多くすることでセット力がさらに向上する「エバポレート効果」も見逃せない。無造作に見せつつ、朝作ったヘアスタイルをしっかりとホールドする。
清潔感のあるシトラスフローラルの香りで、ビジネスシーンでもプライベートでも好印象を与えることができるのもポイント。
少量の使用で済むためコスパも高く、ヘアケアとスタイリング剤としてのクオリティを妥協したくないこだわり派のメンズも納得の仕上がり。
NAKANO
モデニカ ワックス 8
特徴
容量:60g
価格:1,452円
(美容室専売品)
タイプ:ファイバーワックス
セット力:★★★★☆
ツヤ感:★★☆☆☆
束感・動き:★★★★★
手直ししやすさ:★★★★☆
洗い流しやすさ:★★★☆☆
NAKANO
モデニカ ワックス 8
使用感は?

スタイリング剤を
\ 編集部・MNBAが実際にお試し /

MNBA
RAYさん
少し硬めのテクスチャーですが、手のひらで伸ばすとファイバーワックスならではの伸びのよさを発揮。重くならず少量でも使いやすいから、スタイリング初心者でも思い通りの形を作れます。セット力が高くて、毛束感や立ち上がりがしっかり作れるしキープ力も抜群! シトラスフローラルの香りが心地よく漂って、スタイリング中も快適です。しっかりした立体感や束感を出したいメンズに、特におすすめしたいワックスです。
※ 実際に試したレビュー内容はあくまで個人の感想です。
※ 効果・効能を保証したものではありません。
「モデニカ ワックス 8」で作る
ヘアスタイル
Style 1:毛束が揺れるアンニュイショート

6:4のサイドパートにし、根元を立ち上げるようにワックスを塗布したら、指でつまむようにして細かい束感を作る。
フロントの立ち上がりでキリッとした印象にしつつ、顔にかかる毛束でアンニュイな雰囲気に仕上げる。

Style 2:ざっくりハーフアップアレンジ

クセを活かすようワックスを全体になじませたら、耳上の毛束を手ぐしでざっくりとまとめ、ラフなお団子に。表面の毛束を引き出してトップのボリュームを出しつつ、顔まわりの後れ毛をポイントに。
時間がある朝は、アイロンを使ってフォワードに巻いておくとクオリティUP。

「モデニカ ワックス 8」を
使いこなすための
Q&A
Q. 髪が細くて柔らかいのですが、
重みでつぶれない?
A. 「モデニカ ワックス 8」は少量でも高いセット力を発揮するため、ワックスの重みで髪がダレてスタイルがくずれる心配が少ない。
Q. 香りは?
A. シトラスフローラルの香り。爽やかに漂う上品な香りなので、カジュアルからビジネスまであらゆるシーンにマッチする。
Q. 「エバポレート効果」とは?
A. 手のひらで練る回数を多くすることにより、セット力がさらに向上する効果のこと。セット力を調整することが可能で、タフな束感や立ち上がりが手に入る。
お問い合わせ先
NAKANO
お客様相談センター
0120-075570
(栄莉弥)
ロンT¥14,300(リベーレ)/WTS ROOM
ネックレス(ナンバリング)¥15,000/ハナ ショールーム
(松岡)
ロンT(ウアロン)¥14,167・シャツ(アフタープレイ)¥17,866/ともにハナ ショールーム
【問合わせ先】
WTS ROOM 03-5424-2022
ハナ ショールーム hana.showroom@hana-korea.com
Photos:Kaho Yanagi Stylist:DAYOSHI(KINIRO) Hair & Make-up : Yumiko Chugun Model :Eriya Hikaru Matsuoka [Both are MEN’ S NON-NO model] Composition & Text:Mariko Kobayashi
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