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Hはテクより愛が大事…!「ずっと忘れられない、私たちの人生最高H」

Hはテクより愛が大事…!「ずっと忘れられない、私たちの人生最高H」

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彼女に聞いたって、素直に答えてくれるのかわからない。女友達に直接聞くなんて、とてもできない。でも、女子が本当に「よかった」と思うHはどんなものなのか、どうしても知りたい!

ということで、女子たちに「私達の今までの最高なH」について取材。人生でNo.1のHに学んで、彼女に最高と思ってもらおう。

始め方はやっぱり重要!
恥ずかしがらず、少女マンガのように

「ホテルで部屋に入ったときにお姫様抱っこしてベットまで運んでもらったのは、ドキドキしたー!」(24歳・学生)

「初めてのHのとき、恥ずかしくて相手の目が見れなくて……。手で顔を隠していたら、“大丈夫だよ”って私の手を退けて、そっとキス。ゆっくり押し倒されて・・・って感じで始まってめちゃくちゃきゅんきゅんしました!」(18歳・専門学生)

雰囲気重視できゅんとさせてくれる男子は“最高”になりがち! 雰囲気を思いっきり作り、ゆっくり進めていくのがよさそう。恥ずかしがる彼女を安心させる優しい一言は、ドキドキを生む。

  


急に言われる「かわいい」は反則!
褒め言葉はずっと心に残る

「友達だった付き合ってもない男の子と、初の2人きりの宅飲み。“外に追加の飲み物買いに行こ”と言って手を引っ張られ、そのまま引き寄せられて、鼻と鼻ずっと付けられてました。 “だめだよ〜”と言うと、急に“かわいい”と言われ……。彼は普段全く人を褒めるタイプじゃない子なので心臓うるさかった。こんなの反則です!」(19歳・学生)

「ひたすらに身体を褒めてくれて、こちらの気持ちを盛り上げてくれた彼とのHが私の最高の思い出です。身体に自信がなくて、Hも思い切れないと話したことを気にかけてくれていたみたいで……。コンプレックスのせいでHに気乗りしない女子もたくさんいると思うので、褒めるのは大切だと思う」(25歳・学生)

テクニックより愛ある言葉! 恥ずかしがらず、素直に彼女のことを褒めるのが◎。特に自分の見た目にコンプレックスがある女子は、褒めて安心させてもらえると嬉しいそう。

   

冷静になる時間をキスで奪って
夢中になってもらう!

「服を脱がせる間とかにずっとキスをしてくれて、冷めそうになる時間を作らなかった彼が最高でした! キスも上手かったです」(21歳・会社員)

ふとした瞬間に我に返り「私、何してるんだろう?」と思ってしまう女子は多い。そんなスキを作らないように、キスでムードを保ち続けろ!

  

Hのあとの気遣いに
心惹かれる女子も多数!

「8年付き合ってる彼氏がいるのですが、 その彼氏が気遣い上手で、毎回最高です。最中にも“痛くない?”“大丈夫?”、Hが終わった後にも、“のど乾いた?”“水飲む?”とか言ってくれるのがすごいと思う。」(27歳・広告)

「H終わってお風呂に行くとき。彼が先に入って、冷たい床をシャワーで温めてくれて、湯船もしっかり流した後に泡風呂にしてくれていたのには感動しました♡」(24歳・学生)  

  

女子からの最高エピソードは、雰囲気や気遣い重視のHの話が多い。テクニックよりも愛が大事というのは本当のようだ。すぐに真似できる雰囲気作りや気遣いばかり。彼女を思う気持ちさえあれば、“最高のH”は、意外とすぐに叶えられるのかもしれない。

次回は、失敗した者に学べ! 「女子に聞いた最低H」を紹介します。 

Text:Miki Higashi Illustrations:Sakurako Okabe

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