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メンズコスメはもはや“普通”な時代。メンズノンノがホントのところを取材した!

メンズコスメはもはや“普通”な時代。メンズノンノがホントのところを取材した!

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"メンズコスメ"を提案する2大ブランドにインタビュー。取り入れ方、楽しみ方、誕生背景など教えてもらった!

uno

誰が使ってもいい身近な存在に近づきたい

uno

俳優の窪田正孝さんを起用したビジュアル。スーツを着て仕事に行く、という日常のシーンでも取り入れやすいアイテムであることを表現。コスメが身近なものであることがうかがえる!

お話を伺ったのは…

堀 一臣さん

資生堂 パーソナルケアマーケティング部 スキンケアメンズ室
unoグループ アシスタントブランドマネージャー

 男性用にも、肌がキレイに見えるアイテムがあればいいのに…という思いからできたのがuno初のメンズ用BBクリーム「フェイスカラークリエイター」です。発売後、想像をかなり上回る人気で、男性もメイクや、肌をキレイに仕上げることに興味があったのか、と実感。この製品は、メンズ用BBクリームとして男性の肌に合った製品設計にすることで、コスメに抵抗がある男性にも手に取っていただきやすいように工夫しています。使い方も簡単で、白いクリームが肌の色になじんだら完了。簡単かつ、使っていることがバレない仕上がりで、BBクリーム自体がもっと男性にとっても“普通のこと”になる日を願ってます!

FIVEISM×THREE

"センスアップ"という考えでコスメを使ってほしい

FIVEISM×THREE

シーズンごとに革新的なルックを披露し、話題に。右のルックは、ブランドが提案する"ステルスメイク"(骨格を生かした自然なメイク)で、その人らしさを表現した2019年のもの。

お話を伺ったのは…

HIROKIさん

FIVEISM × THREE オフィシャルメイクアップアーティスト

2019年9月でローンチから1周年を迎えたFIVEISM × THREEは“ステルスメイク”を提案。男性にも取り入れやすい自然な仕上がりを考えてアイテムを作っています。もちろん、使い勝手のよさ、デザインも男心をくすぐるように計算されています。例えばファンデーションなら塗っていないような仕上がり、リップクリームならリアルな血色感。見た目もガジェットのようなデザインにして、手に取りやすい作りに。その中で僕たちが提案しているのが“センスアップ”という概念。コスメをスタイルの一部として取り入れることで、自分を高められるひとつのファクターとして気負わず手に取ってほしいと思っています。

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