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地毛風のブロンドヘア、抜け感と今っぽさに必要なのはツヤだった。

地毛風のブロンドヘア、抜け感と今っぽさに必要なのはツヤだった。

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#東京最旬ヘアカタログ

ハイトーンカラーのオーダー率が高いOLTA後藤泰さん。ブリーチ派がまずトライしたいブロンドヘアを、色を抜いてもツヤっぽく、服映えしてみせるコツを指南してくれた!

ナチュラルブロンドは、
3段階カラーで仕込むのが正解!

ファッション感のあるブロンドは、ハイトーン派がトライしたい髪色No.1。普通のハイトーンと差をつけるには、ツヤを強調し、発色をクリアにするのがナチュラル&服映えのポイントだ。そのためには全体ブリーチでいったん髪色をリセット。そこから“魅せたい色”をグラデーション状に入れたり、ローライトで立体感やツヤ感を調整し、リアルなブロンドに近づけていく。フォルムはレイヤーとグラデーションカットで毛流れのあるミディアムショートでスケーター風に。衿足が長めなのでハイトーンの髪色が映える。そして地毛風ブロンドに大切なのはセットの前の髪の保湿強化。オイル、バターなどでややウェットに仕上げ、ツヤをキープせよ!

カラー/全体を2ブリーチ後、根元は5トーン、全体は10トーンのブロンドベージュをON。同じブロンドベージュを7トーンでローライトとしてバランスをみて入れる。
パーマ/なし


担当:後藤泰さん(OLTA)
モデル:浅野竣哉さん

SIDE

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パーカ(フューチャー)¥28,600/アイシンクソーディスト 中に着たTシャツ(ジェリー コスビー)¥11,000/セル ストア パンツ¥13,200/カウンシルフラット1

Photos:Takahiro Idenoshita Stylist:Masashi Sho Composition & Text:Michiyo Matsui 

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東京最旬ヘアカタログ

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