▼ WPの本文 ▼
身だしなみ、スキンケアでベースを整えたら、最後の仕上げだ。ストリートのおしゃれな人たちの装いを参考に、新生活に向けてアイウェアでガラッと印象を変えてみよう!
「どこの?」と聞かれること
間違いなし。
カラー&シェイプで差をつける
BRAND
A.D.S.R. メガネ

NAME:鈴木陸斗 (25)
マットなスクエアフレームが特徴の「TALVIN 05」。モダンなゴールドのリムには実はペイズリー柄の彫りが施されていて、アンティーク感がかわいい! ミルボンの「nigelle」のワックスで、束感のあるナードなヘアスタイルに。
BRAND
VISTA メガネ


NAME:石村大成 (27)
時計で知られるセイコーが1970~80年代頃に展開していたアイウェアライン。光の反射で表情が変わるべっ甲のブローと、細いゴールドの下リムのコンビがヴィンテージライクな雰囲気で好みです。眉はアイウェアの色味に合わせてセルフブリーチ。洋服は基本古着で、スタイリングで差別化を狙っています。
BRAND
RIMLESS メガネ

NAME:今井貴敬 (25)
森下にあるメガネと香りのショップ「アトリエ マクリ」が手がける、リムレスメガネに特化したブランド。特にこの「OVAL」はどんな服装にも合わせやすく、オリジナルのレンズは耐久性も抜群なので、デイリーユースに最適です。ヘアはロッドの大きいパーマを阪本高生堂の「クールグリース」でコンパクトに整えました。
BRAND
BARBICHE メガネ

NAME:清水晃希 (23)
メガネ好きの父のお下がりなんです。会社の入社試験のときなど、ここぞというときの願掛けアイテムでもあります。最初ダブルブリッジには抵抗がありましたが、かけていくうちに違和感もなくなりますし、キャラクタライズされて定着するので、おすすめですよ!
存在感のあるフレームは、
カラーアイテムと大胆に合わせる
BRAND
Live House メガネ

NAME:遠藤翔太 (30)
オーラリーのダウンベストがポップなので、サーモントのアイウェアで大人っぽさをプラス。福井へ旅行に行った際に購入した鯖江製の1本は、艶のあるブラックのブローにゴールドのブリッジを組み合わせた高級感のあるデザイン。ヘアはクリームタイプのダヴィネス「オーセンティック バター」でタイトなダウンスタイルに。
BRAND
Ray-Ban メガネ

NAME:鈴木龍眞 (23)
パタゴニアの名作「Puffball」のベストに古着のシャツを合わせて、軽やかなムードに。大ぶりな黒縁サングラスで全体を引き締めました。万能なウェリントン型で、テンプルのシルバーロゴがさりげないアクセントとしてきいています。今から渋谷の古着屋「I&I」に行ってきます。
BRAND
― メガネ


NAME:登米冠太 (21)
リサイクルショップで見つけた掘り出し物。日本製のチタンフレームですが、なんと100円。跳ね上げ式のレンズはリーディンググラスになっていて、閉じるとマグネットで固定できる仕組み。今日はざっくりとした織りの起毛感が特徴のメキシカンパーカに、ワークマンのジャケットを合わせ、スタイリングの“飛び道具”に。
Photos:Ibuki Tamura Ryosuke Harada
▲ WPの本文 ▲































