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いま買うべき新作「デニム」を総力特集! 人気ブランドを中心に長く愛用したいと思えるアイテムをピックアップし、毎日1本ずつ紹介する。今回は「ラングラー(Wrangler)」の『ARCHIVES 11MW 1951 MODEL』にフォーカス!
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「ARCHIVES 11MW 1951 MODEL」

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「ARCHIVES 11MW 1951 MODEL」の特徴
プロトタイプとなる11MWは、当初“アーキュエットステッチ”を採用して誕生したが、翌1948年にはブランドの頭文字であるWをかたどった“サイレントWステッチ”へと変更された。さらに本モデルには、ラングラーの象徴として継承されていく“7アイコン”がすでに取り入れられており、機能性とデザイン性を兼ね備えたディテールが随所に落とし込まれている。ブランドの原点を感じさせる一本だ。



こだわりが詰まった、唯一無二の一本
5ポケットでは珍しい内股・脇ともに巻き縫いを採用するなど、唯一無二の仕様が魅力の一本。生地には、ARCHIVESのために開発されたオリジナルの3/1左綾セルビッジデニムを使用。ラインの入らない白耳仕様で、独特の風合いと経年変化が楽しめる。



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「ARCHIVES 11MW 1951 MODEL」を穿いてみた



「歴史を感じるこのデニムは、大事に育てていきたくなる一本です!やっぱりデニムって、背景にあるストーリーや継承されてきたディテールを知ると、より愛着が湧きますね。そういう魅力に惹かれます!」(メンズノンノモデル 四坂亮翔)
お問い合わせ先
エドウイン・カスタマーサービス
0120-008-503
試着したのは
Photos:Hallel Miura

竹澤
メンズノンノ編集
2025年からメンズノンノ編集部に在籍。 毎年フジロックが近づくとそわそわし出すほど大のフジロック好き。都内のライブにも足繁く通っている。「引っ越ししたい」が口癖で、インテリアにも興味あり。
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