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今から春まで!本当にモテるコーデ10選 [スウェット、モノトーン、ミリタリーetc…]

今から春まで!本当にモテるコーデ10選 [スウェット、モノトーン、ミリタリーetc…]

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男はいつだってどこでだってモテたい!
今回は、女子から強い支持を得ているモノトーンコーデのコツや「スウェット」の着こなし方、お部屋デートで着たい服など、様々なモテコーデを厳選してご紹介します!

  

モノトーンコーデは女子ウケ抜群!

カジュアルなモノトーンコーデは、ジャンルも年齢も関係なく、幅広い女子から支持されてるって知ってた? ワントーンだと面白みがないから、黒、グレー、ネイビーを使うことで奥行きが出て周りを一歩リードできる。

ジャケット(グラミチ パフォーマンス)¥48,800/インス(TEL:0120-900-736) スウェット(ダイリク)¥27,000/4K[sik](TEL:03-5464-9321) カットソー(ベルバシーン)¥8,000/トップウィンジャパンショールーム(TEL:03-3406-6001) パンツ(ユナイタス)¥34,000/スタディ ショールーム(TEL:06-6948-6093) 靴(ムーンスター)¥5,500/ムーンスター カスタマーセンター(TEL:0800-800-1792)

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Narumi Tsukuba Stylist:Asako Takano Model:Takuya Wakabayashi Composition&Text:Misato Kikuchi

  

ゆるっとしたシルエットで
カジュアルで上品な黒のワントーンへ

「“とりあえず全身黒を着とけばなんとかなる”って男子は意外と多いけど、それでは女子ウケできません! ギラッとしすぎずモードっぽすぎない、カジュアルで上品な黒のワントーンを目指しましょう。きちんと感のあるジャケットとセンタープレスの入ったパンツは、ラフな雰囲気が出るようゆるっとしたシルエットを選んで。襟元からチラリと見えるハーフジップのカットソーで洒落感を演出するのも重要です」(スタイリスト高野さん)

ジャケット¥88,000・パンツ(ともに08サーカス)¥48,000/08ブック[TEL:03-5329-0801] カットソー¥18,000/オーラリー [TEL:03-6427-7141] 靴(ブローム)¥36,960/スタジオ  ファブワーク[TEL:03-6438-9575]

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Narumi Tsukuba Stylist:Asako Takano Model:Ouji Suzuka Yudai Toyoda Composition&Text:Misato Kikuchi

  


パリッと張りのある
シャツジャケットで
好感度もこなれ感もUP!

キレイめなシャツとラフなコーチジャケットのいいとこ取りみたいなジャケットを、シンプルなカットソーに羽織るだけで好感度もこなれ感も急上昇! ゆるっとしたボックス型のシルエットやシルバーのボタンが適度にカジュアルなのに、パリッと張りのある素材できちんと感もキープできるって最高すぎる! ボトムはベロアのジョガーパンツを合わせて引き締めつつ遊び心もほんのり効かせるのがオシャレ男子。

ジャケット¥52,800/オーラリー [TEL:03-6427-7141] カットソー¥6,050/ビームス 原宿[TEL:03-3470-3947] パンツ(ニードルズ)¥17,600/ネペンテス[TEL:03-3400-7227] 靴¥18,700/アシックスジャパン [TEL:0120-068-806]

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Eriko Yamaguchi Stylist:Asako Takano Model:Daiki Nomura Composition&Text:Misato Kikuchi

  

実は女子から人気なミリタリーコート

シャカシャカしたミリタリーアウターって実は女子ウケするアイテムだって知ってた? ベーシックなカーキやネイビーはテッパンだけど、あえてパープルを選ぶのも特別感があっていいよね。スラックスやカーディガンを合わせてほんのりトラッド感をプラスしつつ、Tシャツやハットでラフなニュアンスを出すのがバランスよく着こなすコツ。

コート¥59,400/ネーム[TEL:03-6416-4860] カーディガン(ヤシキ)¥28,600/アルファ PR[TEL:03-5413-3546] カットソー¥7,150/アーバンリサーチ ルミネ新宿店[TEL:050-217-9004] パンツ¥17,600(ビームス プラス)/ビームス プラス 原宿[TEL:03-3476-5851] 帽子(ニードルズ)¥13,200/ネペンテス[TEL:03-3400-7227] 靴(ヴェイパライズ×ビームス)¥50,600/ビームス 原宿[TEL:03-3470-3947]

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Eriko Yamaguchi Stylist:Asako Takano Model:Daiki Nomura Composition&Text:Misato Kikuchi

  


黒のスウェットはネイビーとあわせて
品よくラフに仕上げる

プレーンなデザインの黒のクルーネックスウェットは、キレイめにもカジュアルにも使える万能アイテムなので、1人1枚マストハブ。真っ黒で揃えるとキマりすぎて隙がないので、ネイビーのスイングトップやリジットデニムで品よくラフに仕上げて。襟元と裾から白Tをのぞかせるのもこなれて見せる秘訣。

スウェット¥12,000/ハイ!スタンダード[TEL:03-3464-2109] ジャケット¥58,000/ウィーウィル[TEL:03-6264-4445] カットソー¥1,500/ユナイテッドアスレ[URL:http://United-athle.jp/lookbook/] パンツ(スタジオ ニコルソン)¥45,000/キーロ[TEL:03-3710-9696] 靴(パドモア&バーンズ)¥26,000/グーニー PR[TEL:03-6441-2142]

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Eriko Yamaguchi Stylist:Asako Takano Model:Rintaro Hinotsu Composition&Text:Misato Kikuchi

  

ホワイトコーデのときは
スウェットをインしてメリハリを

クリーンな雰囲気が女子ウケ抜群な白のワントーンコーデの主役に、クルーネックのスウェットを抜擢。スウェットはアウトして着るとメリハリがなくのっぺりしてしまうから、絶対にインしよう。その際、ウエストが不恰好に膨らまないようスウェットは薄手を選ぶのも忘れずに。仕上げにメガネやレザーのミニバッグで知的さをプラスすれば完璧。

スウェット¥24,000/エイトン青山[TEL:03-6427-6335] パンツ(スタジオ ニコルソン)¥43,000/キーロ[TEL:03-3710-9696] メガネ¥40,000/アイヴァン 7285 トウキョウ [TEL:03-3409-7285] バッグ¥25,000/アー・ペー・セー カスタマーサービス[TEL:0120-500-990] 靴¥12,000/コンバースインフォメーションセンター[TEL:0120-819-217]

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Eriko Yamaguchi Stylist:Asako Takano Model:Rintaro Hinotsu Composition&Text:Misato Kikuchi

  


ハイゲージニットは
カジュアル感が重要

スウェット感覚でハイゲージニットを普段使いするのも好印象。ドロップショルダーやラグランスリーブなどのラフなデザインを選ぶことで、ドレスっぽさが中和されて僕ら世代が普段着るのにちょうどいい雰囲気に。さらに襟元からTシャツをチラリと見せたり、チェックのハットやコーデュロイのパンツを合わせることで、思いっ切りカジュアルに着るくらいがオシャレ。Tシャツは定番の白でももちろんいいけれど、黒でキリリと引き締めるのもクールでいいね。

ニット(ラッピンノット)¥26,000/HEMT PR(TEL:03-6721-0882) Tシャツ(ヘルスニット)¥5,700/ヘルスニット・ブランズ(TEL:03-3833-1641) パンツ(ラコステライブ)¥19,000/ラコステお客様センター(TEL:0120-37-0202) 帽子(NEEDLES)¥15,000/ネペンテス(TEL:03-3400-7227) 靴(REPRODUCTION OF FOUND)¥23,800/TOLL  FREE(TEL:03-3715-9278)

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Narumi Tsukuba Stylist:Asako Takano Model:Koji Moriya Composition&Text:Misato Kikuchi

  

お部屋デートにちょうどいい
パジャマみたいなセットアップ

ブルーと白のストライプシャツって女子からの好感度が高いアイテムだけど、同素材のパンツとのセットアップで着ればリラックスした雰囲気も出せてお部屋デートにちょうどいいね。シャツは1枚で着るとパジャマっぽく見えるので、首元からTシャツをチラリとのぞかせてカジュアルさを出すのがポイント。今回は引き締まって見えるように黒Tを選んだけれど、白Tでリラックス感を出すのもアリ!

シャツ¥29,000・パンツ¥29,000/エイトン青山[TEL:03-6427-6335] Tシャツ(フルーツオブザルーム)¥1,900/FTLジャパン[TEL:03-6303-4710] メガネ¥47,000/アイヴァン 7285 トウキョウ [TEL:03-3409-7285] ソックス(ヤーモ)¥2,700/グラストンベリーショールーム[TEL:03-6231-0213]

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Eriko Yamaguchi Stylist:Asako Takano Model:Kohji Moriya Composition&Text:Misato Kikuchi

  


スウェットのセットアップは
素材とカラーが重要!

オシャレ男子たちがこぞって注目を集めるスウェットのセットアップをカッコよく着られたら、彼女からの株が上がることは間違いない! でも一歩間違えると休日のお父さんみたいになってしまうので、色や素材選びには細心の注意を払ってほしい。例えば今回のようにニットっぽいニュアンスのある素材&シックなくすみブルーを選ぶことで、適度にきちんと感をキープしながらぬけ感を出すことが可能になる。

スウェット¥13,600・パンツ¥12,700/シップス 渋谷店[TEL:03-3496-0481] Tシャツ¥3,500/ヘルスニット・ブランズ[TEL:03-3833-1641] ソックス(タビオメン)¥1,000/タビオ[TEL:0120-315-924] スニーカー¥39,000/ニューバランス ジャパン[TEL:0120-85-0997]

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Eriko Yamaguchi Stylist:Asako Takano Model:Kohji Moriya Composition&Text:Misato Kikuchi

  

フーディとカーディガンを重ねて、
ラフだけど知的に。

お部屋でのんびりデートするなら、フーディとカーディガンを重ねて、ラフだけど知的に仕上げるのがオススメ。カーディガンはキャメルを選ぶことで柔らかな雰囲気が出せるので試してみて。

カーディガン(タウンクラフト)¥12,000/セル ストア(TEL:03-6459-3932) フーディ(アンヌ)¥20,000/フォーティーン ショールーム(TEL:03-5772-1304) カットソー(リー)¥5,000/リー・ジャパン カスタマーサービス(TEL:0120-026-101) パンツ(サイト)¥22,000/ヨウジヤマモト プレスルーム(TEL:03-5463-1500) メガネ(オリバーピープルズ)¥55,000/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス(TEL:0120-990-307)  靴下/スタイリスト私物

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Narumi Tsukuba Stylist:Asako Takano Model:Takuya Wakabayashi Composition&Text:Misato Kikuchi

  

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