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本日開催された『Rakuten GirlsAwardスペシャルステージ』で新メンズノンノモデルがついに発表! 準グランプリに輝いた佐々木南風花くんの喜びの声をどこよりも早くお届け!
新メンズノンノモデル
準グランプリ/佐々木南風花くん
最速インタビュー!

応募のきっかけを教えてください!
去年の12月、バイト先の先輩がやっているアクセサリーブランドで、初めてモデルを経験しました。撮影がすごく楽しくて、モデルの仕事にやりがいや面白さを感じたのがきっかけです。そこから「来年から本気でモデルを目指してみよう」と思うようになりました。メンズノンノのモデルオーディションは、自分が将来的にやりたいことにも近く、規模の大きいオーディションだったので、“当たって砕けろ!”という気持ちで応募しました。
選ばれた感想は?

まだふわふわしていて、あまり実感がないです。合格の電話をいただいたときは、今まで感じたことがないくらいの喜びと、ずっと感じていたプレッシャーから解放されたような感覚がありました。家族や地元の友達がたくさん応援してくれていて、「期待に応えたい」という気持ちから、少しプレッシャーを感じていたんです。もちろん、本人たちはそんなつもりはなかったと思いますけどね(笑)。

合格通知が来たときはどうでしたか?
一人で結果を聞くのが不安だったので、もともと親交のあった去年のファイナリストの鳴海くんと、今年のファイナリストの意男くんと3人で渋谷に集まっていました。無事に2人とも合格の連絡が来て、3人で熱い抱擁を交わしました(笑)。 その後すぐにお母さんとお兄ちゃんにも連絡をしました。すごく喜んでくれて、お母さんからは「自分の子どもだと思えない!信じられない!すごい!」って(笑)。家族も一緒になって喜んでくれたのが嬉しかったです。

オーディション期間中、力を入れたことは?
私服スナップの服装です。2回目はファッションの幅を見せようときれいめな服装も考えたのですが、お兄ちゃんから「後悔しないように、自分らしい服装で行ったほうがいい」と言われて、いつも通りのゆるい雰囲気で行きました。 あとは、SNS課題の音楽選びにもこだわりました。写真の雰囲気に合う音楽を選んだり、写真の枚数や並び順を工夫したりして、自分の色が伝わるように意識しました。

どんな特集に出たいですか?
アウトドアや古着と現行アイテムをミックスしたスタイリングなど、色々なテイストを着こなす自信があるので、まずはファッションページに出たいです! あとは読書が好きなので、本を読んだり、カフェや喫茶店を巡る企画にも挑戦してみたいですね。


Photos:Ayumu Hayakawa

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