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本日開催された『Rakuten GirlsAwardスペシャルステージ』で新メンズノンノモデルがついに発表! グランプリとビームス アワードをW受賞した野﨑祥平くんの喜びの声をどこよりも早くお届け!
新メンズノンノモデル
グランプリ&ビームス アワード/
野﨑祥平くん 最速インタビュー!

応募のきっかけを教えてください!
所属事務所の先輩の鈴鹿(央士)さんがきっかけで『メンズノンノ』を知り、元々モデルになりたかったこともあって、専属モデルに憧れるようになりました。初めて手に取ったのは、鈴鹿さんが表紙の2026年10月号。とてもおもしろくて、その後も誌面やウェブの記事を読み込んでいくうちに、『メンズノンノ』は専属モデル一人ひとりを大切にしているなという印象を持ち、思い切って応募しました!

選ばれた感想は?
面接の時にちゃんと気持ちを伝えられましたし、AIに歴代の合格したモデルさんたちの年齢や傾向を聞いて自分に重ね合わせていたので、自信はあるつもりでしたが、実際に合格の連絡をいただいたときは本当にうれしくて、飛び跳ねるくらい喜びました!

合格通知が来たときはどうでしたか?
リビングでずっとスマホを持ちながら連絡を待っていたんです。事務所の社長さんから電話が掛かってきたんですが、出た瞬間に「切り替えていきましょう」とどっきりを掛けられて(笑)。「ウソです、グランプリです!」と聞いた時は、一度グッと落ち込んでいた分、うれしさが倍増しました。夕飯時だったこともあり、家族も一緒に喜んでくれたのがうれしかったです。すぐにずっと応援してくれていた祖母にも電話をしました!小さいころから服が好きなので、『ビームス アワード』とのダブル受賞もとても嬉しいです!

これからどんなモデルになりたいですか?
ファッションページはもちろんですが、インタビューページやブログなどで、しっかりと自分の色を出していきたいなと思います。僕が活躍することで、高校生のみんなに『メンズノンノ』を読んでみたいなと思ってもらえるように頑張りたいです。

どんな特集に出たいですか?
体を動かすのが好きなので、「MEN’S NON-NO RUNNING CLUB」にとても興味があります! 撮影で海外にも行ってみたいです。けど、今は何も経験がないからこそ、ファッションも美容も取材ページも何でも全力で挑戦したいなと思っています。いつかは鈴鹿さんの『たゆたう』のように、自分の連載も持ちたいですし、表紙を飾れるような『メンズノンノ』を代表するモデルになりたいです!


『ビームス』からのコメントはこちら!
ファッションだけにとどまらず、旅を通してさまざまなカルチャーや人との出会いを楽しみ、自分の世界を広げている姿がとても印象的でした。ニューヨークのレストラン「HOME」のTシャツにAURALEEのパンツを合わせるなど、今の感性と自分自身が見つけてきたカルチャーを自然にミックスするスタイルにも、BEAMSらしさを感じました。
トレンドをキャッチすることはもちろん大切ですが、それだけではなく、自分の足で歩き、自分の目で見て、そこで得た経験をファッションとして表現していくこと。その積み重ねこそが、その人にしかないスタイルをつくっていくのだと思います。
野﨑さんには、これから『メンズノンノ』を通して、ファッションの楽しさだけでなく、その裏にあるカルチャーや人との出会いまで含めた、ファッションの奥深さを届けてほしいと思っています。
これからの時代をつくる、令和の新しいファッションアイコンとして活躍していく姿を楽しみにしています。
Photos:Ayumu Hayakawa

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