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安西 一真

Kazuma Anzai

僕と「糸引飴」の記憶。[子供の頃の思い出]

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最近家の近くに駄菓子屋を見つけました。いつもは通らない道に。そこにはたくさんの思い出とあと瓶コーラが置いてあったので、おばちゃんに開けてもらい帰り道に飲んで帰りました。みなさんは駄菓子屋さんにどんな思い出がありますか。

ども、安西一真です。今日は僕の好きな駄菓子とその思い出について話そうと思います。

糸引飴って知ってますか? 箱から糸が束になって出ていて、それを選んで引っ張ると大小、色味が異なる飴が貰えるんです。それがすごくワクワクして好きでした。これ1本10円だったんです。だからみんな残った小銭でよく買って食べていましたが、僕は帰ってお母さんにあげていました。あまり飴が好きじゃなくて、糸を引きたかっただけなんです。

それが懐かしくて前に箱で大人買いしたのですが、これ青色の飴なんか入っていたんですね。いつも赤ばかりでたまに黄色や橙色がでると当たりがでたと大喜びでしたが… 。父親にはよくスルメイカを買ってあげていました。よくは嘘かも、僕も好物だったので帰り道に食べちゃったり。駄菓子には限られたお小遣いで吟味して選んだからこその美味しさがありましたね。これは今の小さい子達でも変わらないのでしょうかね。なんだか懐かしい友達と駄菓子パーティーでも開きたい気分です。

すみませんダラダラと話しました。ではまた。

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