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実は女子ウケ!「ミリタリーコーデ」の正解4選

実は女子ウケ!「ミリタリーコーデ」の正解4選

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普段、何気なく着ていることの多いミリタリーウエアだけど、クールで無骨な雰囲気に惹かれる女子が多いことが発覚! そこで今っぽさのある感度高めのミリタリーウエアの中から女子ウケする4アイテムをピックアップ。オシャレとモテを両立するコーディネート術とともにお届け。

①カーキのセットアップ

着るだけでオシャレ感が出せる上に、男女両受けするセットアップをミリタリーアイテムで取り入れる場合、リアルな軍人みたいに見えないように細心の注意が必要。肩が落ちたオーバーサイズのジャケットと太めのパンツでラフさを出したら、足元は素足にレザーのサンダルでスタイリッシュにハズそう。さらにヘンリーネックのポロシャツをジャケットのインに仕込んだり、メッシュのバッグを持つことでリラックス感をあと押しすれば完璧。

ジャケット¥42000・パンツ¥35200/ウィーウィル[TEL:03-6264-4445] ポロシャツ(オーラリー )¥15400/Bshop[TEL:03-5775-3266] Tシャツ¥13200/オーラリー [TEL:03-6427-7141] バッグ¥11000/アー・ペー・セー カスタマーサービス[TEL:0120-500-990] 靴(カミナンド)¥21450/グラビテート[TEL:03-3464-6588]

  


②ホワイトのカーゴパンツ

今季最もホットなミリタリーアイテムと言っても過言ではないカーゴパンツは、バルーンみたいにぼってりとふくらんだフォルムを選んで鮮度を更新しよう。そして定番カラーは封印して真っ白を選択。カーゴパンツ特有の男っぽさとクリーンな白がMIXされて生まれる、ストリートっぽいモード感が最高に今っぽいね。あえて色や柄は使わずに全身をモノトーンでまとめて、シックで都会的な印象を前面に出していこう。

パンツ(ニードルズ)¥20900/ネペンテス[TEL:03-3400-7227] シャツ(ジョン スメドレー)¥35200/リーミルズ エージェンシー[TEL:03-5784-1238] Tシャツ¥7700/アーバンリサーチ iD ラフォーレ原宿店[TEL:03-6721-0300] メガネ¥49500/アヤメ[TEL:03-6455-1103] ブレスレット(トゥエンティー エイティー)¥44000・靴(スペース クラフト)¥27500/HEMT PR[TEL:03-6721-0882]

 


③スタンドカラーの
プルオーバーシャツ

ミリタリーシャツを現代的にモディファイしたスタンドカラーのプルオーバーシャツ。肉厚なグログラン素材にストライプ柄を用いることで生まれる、クリアでタフな雰囲気が唯一無二。襟元から白Tをチラリとのぞかせてラフさを出しつつ、黒のストレートのパンツで大人っぽく引き締めるのが正解。ちなみにキレイめな印象のスニーカーは、ドイツ軍がトレーニングシューズとして採用していた通称ジャーマントレーナーを現代的に再現したもの。背景を知った上でコーディネートに取り入れるのってカッコイイ!

シャツ¥28600/TOMORROWLAND[TEL:0120-983-522] カットソー¥15950/アン[TEL:085-921-5420] パンツ¥42900/エイトン青山[TEL:03-6427-6335] 帽子(ナイン テイラー)¥8800/スタジオ ファブワーク[TEL:03-6438-9575] ソックス(タビオメン)¥1100/Tabio[TEL:0120-315-924] 靴(リプロダクションオブファウンド)¥23980/Bshop[TEL:03-5775-3266]

  


④フィッシュテールコート

やや短めの着丈とワイドな身幅が絶妙なコートは、羽織るだけでラフなぬけ感が出せる優れもの。今の季節に着るなら黒やオリーブではなく、これくらい軽やかなサンドベージュがちょうどいいね。可愛げをプラスするボリューミーすぎる大きなフードや、ぽってりとした太い袖もアクセントにひと役。コートの存在感が強い分、落ち着いた印象のストライプシャツとスッキリ見えるフレアジーンズで引き算しよう。

コート¥104500/キャプテン サンシャイン[TEL:03-6277-2193] シャツ¥31900・靴(エンジニアド ガーメンツ × セバゴ)¥30800/エンジニアド ガーメンツ[TEL:03-6419-1798] パンツ¥26400/オーラリー [TEL:03-6427-7141]

※価格は全て税込です

Photos:Takahiro Idenoshita hair&Make-up:Yosuke Akizuki Stylist:Asako Takano Model:Kotaro Inai Composition&Text:Misato Kikuchi

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