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【正しいお風呂の入り方】体が温まる"全身浴"と、疲れが取れる"交代浴"

【正しいお風呂の入り方】体が温まる"全身浴"と、疲れが取れる"交代浴"

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入浴方法は"全身浴"と"交代浴"がありその方法にはポイントが。知っているか知らないかではおふろに入ることでもたらされる好循環にも影響がある!今ここで、それぞれのカギになる点を勉強しよう。

体の芯から温める全身浴

湯をためる際は換気扇をオフにし、バスルームいっぱいに湯気が立ち込める状態に。湯船とバスルーム内の温度差を極力減らすのが大事。

湯がたまったら、まずは洗髪から。頭皮もしっかりと洗うことで、汚れを落としながら頭の血流もよくして、のぼせ防止にもなる!

湯が40℃になっているかを確かめたうえで、肩まで湯につかり15分。時間を持て余してしまう、という人はスマホなどを持ち込もう。

15分湯につかったら体を洗おう。湯につかるだけでもある程度の汚れは落ちているため、ごしごし洗わずに済み、肌負担も軽減される!
 

疲労回復にもつながる交代浴

❶全身浴の①と同様、換気扇を止め、湯を張ったら洗髪から。その日あった嫌なことなどは、そこで一緒に洗い流してしまうのもよし!

❷交代浴の場合は湯を41℃に設定し、まずは3分間肩までつかろう。温まることで血管が拡張。もし熱いと感じる場合は40℃でもOK。

❸②のあと30秒間、湯から出る。脱衣所でスマホを見たりして時間を有効に。湯につかり拡張した血管を、この時間で収縮させる。

❹③のあと、また湯につかり3分間。血管がポンプのように働き血流の改善に! 3分湯につかり、30秒出る、を合計3回繰り返して


 

Photos:Keisuke Kitamura(model) Mitsuo Kijima(still) Hair & Make-up:Yosuke Akizuki[traffic] Model:Yudai Toyoda Illustrations:Shirofukurosya Composition & Text:Mariko Urayasu

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