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なりたい髪型や自分の髪質に合わないスタイリング剤を使っていては理想のヘアには近づけないから、自分に合う1本を見つけたい。メンズにおすすめのスタイリング剤を、編集部、モデル、MNBAが実際にお試し! 今回は、エトラスの「グリックス」をピックアップ。
エトラス
グリックス
商品詳細

ワックスみたいに伸びがいい!
新感覚グリース

メンズ向けの人気ブランドエトラスから誕生した「グリックス」は、通常のグリース処方にワックス成分を組み合わせる独自のグリックス処方を採用し、これまでのグリースにありがちだった硬さやなじみの悪さを解消。グリースならではのツヤ感と、ワックスのような伸びのよさを両立した。
スキンケアでエモリエントとして用いられる成分を独自比率で合わせた成分・エバーグロスMG(※1)を配合し、上品なツヤ感と狙ったウェット感をキープ。手になじませやすく、髪全体へ均一に塗布できるため、付けムラや付けすぎによるデザイン崩れを防ぐ。

スキンケア発想の美容成分も豊富に配合。浸透性に優れた保水力を持つ天然由来保湿成分のエクトインや、潤いを保持するヒト型セラミド(※2)の効果により、髪の内側から潤いを感じるヘアデザインへと導く。
さらに、水に作用するアプリコット由来の界面活性剤(※3)が、髪や頭皮への不要な残留を防ぎ、洗い流しやすさをサポートする。
洗練された香りも魅力で、洗い立てのシーツを思わせるサボンノートが、清潔感を引き立てる。
※1:ミネラルオイル(保湿)、グリセリン(保湿)
※2:セラミドNG、セラミドNP、セラミドAN(毛髪補修)
※3:アプリコット核油ポリグリセリル-6エステルズ(毛髪保護)
エトラス
グリックス
特徴
容量:100g
価格:2,310円
(サロン専売品)
タイプ:グリース
セット力:★★★★☆
ツヤ感:★★★★★
束感・動き:★★★★☆
手直ししやすさ:★★★★☆
洗い流しやすさ:★★★★★
エトラス
グリックス
使用感は?

スタイリング剤を
\ 編集部・MNBAが実際にお試し /

MNBA
菊地貴啓
ワックスとグリースの中間のような柔らかさで、程よいセット力と高い操作性を両立! スッと髪になじむから、束感も自由自在、ツヤ感のあるスタイルに仕上がります。ミニマルなパッケージデザインもおしゃれですね。洗い流しもすごくスムーズだから、毎日のスタイリングをラクにしてくれます。
※ 実際に試したレビュー内容はあくまで個人の感想です。
※ 効果・効能を保証したものではありません。
「グリックス」で作る
ヘアスタイル
くしゃっと握って
濡れ髪ショート

ワックスのように使えるグリースなので、全体にくしゃっともみ込んでクセを活かすようにスタイリング。
毛束を握ったままドライヤーを当てるとカチッと固まるので、セット力を高めたい時は熱の力を借りよう。

表面だけ巻いて
いつもと違う雰囲気に

大切な予定がある日や、時間がある朝はアイロンを使ったスタイリングにトライ。
ストレートアイロンを使い、根元から内巻き、外巻きを繰り返して波巻きにし、「グリックス」をもみ込んでウェットに仕上げる。全体を巻くのは大変だから、表面だけ頑張ってみよう。

「グリックス」を
使いこなすための
Q&A
Q. どんな髪型におすすめ?
A. ショート〜ミディアムまで、幅広いスタイルに向いている。柔らかい動きのヘアやパーマスタイル、センターパートなど、ツヤ感と繊細な束感を活かしたヘアデザインにおすすめ。
Q. 従来のヘアグリースとの違いは?
A. 独自のグリックス処方により、グリース特有の硬さやなじみにくさを解消。ワックスのような伸びのよさと高い操作性を備えながら、上品なツヤ感を演出できる。
Q. 洗い流しやすさは?
A. 水に作用するアプリコット由来の界面活性剤を配合しているため、シャンプーでスムーズに落とすことができる。
お問い合わせ先
ホーユー カスタマーコミュニケーション室
(お客様相談室)
0120-416-229
(9:00~17:00 ※土・日・祝日を除く)
https://www.etoras.jp/
(栄莉弥)
シャツ(へリル)¥57,200/にしのや
パンツ(ワンガン)¥13,960・イヤカフ(ナンバリング)¥16,000/ハナ ショールーム
(松岡)
ニット(へリル)¥91,300/にしのや
パンツ(ワンガン)¥12,000/ハナ ショールーム
【問合わせ先】
にしのや 03-6434-0983
ハナ ショールーム hana.showroom@hana-korea.com
Photos:Kaho Yanagi Stylist:DAYOSHI(KINIRO) Hair & Make-up : Yumiko Chugun Model :Eriya Hikaru Matsuoka [Both are MEN’ S NON-NO model] Composition & Text:Mariko Kobayashi
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