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【実録】帰り道で男友達に突然告白されて…!?「私たちが恋に落ちた瞬間」

【実録】帰り道で男友達に突然告白されて…!?「私たちが恋に落ちた瞬間」

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「あの子、俺のこと好きになってくれないかな〜」と思っている男子のみなさん。待っていても、恋は訪れません。

けれど、何をすれば恋愛が始まるのかよくわからないのも事実。 そのヒントを探るべく、女子100名に「今の好きな人を好きになった瞬間」を質問! 気になる女子と恋に落ちるきっかけを探ってみよう。

男友達を好きになる瞬間の最多は
“女性扱いされたとき”

「仲良い友達だと思ってたけど、あるとき不意にかわいいって言ってくれたことにドキッとした」(〜19歳・学生)

「夜2人でアイス買いに行った時とか、図書館から一緒に帰る時とかにさりげなく道路側歩いてくれた」(〜19歳・学生)

「ちょっと冷めてて人に興味なさそうなのに、エレベーターで私が次に降りるのに気付いてドアを押さえながら降りてくれた時はときめいた!笑」(20〜24歳・会社員)

特に「かわいいと言われたとき」と答えた女子が多かった! さらりと褒めることが重要。媚びている印象にならないように、あくまでもさりげなく。また、道路側を歩いたり、重い荷物を持ったりという気遣いも、効果あり。「そんなことしてくれるんだ!!」という意外性も手伝って、男友達を好きになる理由になるようです。

  


趣味が合うのはでかい!
相手の趣味に寄り添うのも◎

「好きなアーティストがたまたま一緒で、誘ってくれたライブに一緒に行ったら、感動ポイントが一緒ですごく楽しかった。それまで全く恋愛対象じゃなかったけど、この人と付き合ったら楽しいかも!と思って好きになりました。」(25〜29歳・会社員)

「好きなバンドについて話した次の日に、“アルバム聴きましたよ〜!この曲とこの曲とこの曲が良かったです!”と好きな曲をピックアップして伝えてくれたとき」(20〜24歳・会社員)

同じ趣味なら、趣味の話をたくさんすると恋愛に発展しやすい! さらに、相手が趣味の話をしてくれたら即チェック→即感想を伝えるとかなり好印象なよう。共通の趣味はとにかく強いので、武器にするべし。

  

初デートのふるまいは大事。
気遣いで一気に心をつかめ

「インスタで知り合って、初めて会ったとき、ずっとレディーファーストで、女の子扱いしてくれて嬉しかったです」(〜19歳・学生)

「会ってからまず”今日は来てくれてありがとう”って言ってくれて、印象がよくて、スイッチがオン」(20〜24歳・会社員)

「アプリで出会い、初デートに25分遅刻してしまいパニクりながら謝罪するわたしに、優しい笑顔で開口一番“良かった、もう来ないかと思いました”とジョークで流してくれて、一瞬で好きに」(20〜24歳・学生)

SNSやアプリでの出会いでは特に、初デートでの印象が大きく影響する! 特に、待ち合わせ場所で会っていちばん最初の言葉はかなり重要。第一印象のMAX値をたたける一言を練ろう。

  


グイグイ来る男子に弱い!

「いつも積極的にデートの誘いや電話をしてくれて、趣味が合うと思い気になり始めた」(20〜24歳・会社員)

「LINEで1年以上アプローチされて毎日優しさで溢れててだんだん好きになっていった」(〜19歳・学生)

「ぐいぐいきてくれた、まっすぐ向き合ってくれた」(20〜24歳・会社員)

こちらも多かった意見。最初は意識していなかったとしても、強くアプローチされると気になり始めてしまうものらしい。気になっている相手とある程度仲がいいなら、ビビってないでぐいぐい誘うほうがチャンスあり!?

  

女子にもボディタッチが
効果的なこともあるらしい…

「ご飯を奢ってもらったのでありがとうございますとお礼を言ったら、ちゃんとお礼できて偉いねと頭を撫でられて一瞬で恋に落ちた」(20〜24歳・会社員)

「遊んでいて、通行人とぶつかりそうになり、腕を引かれ近くに寄せられたとき」(20〜24歳・会社員)

「これ、テクニックでは?」と思うような、ややあざとい振る舞いで恋に落ちた女子もいた。その他にも「一緒にメニューを見ていて顔が近くなったとき」など、接近でドキドキ→気になり始めるパターンもあるよう。ただし、ボディタッチが嫌な女子はとことん嫌なので、相手のタイプと関係性はしっかり見極める必要あり。上級者テクかも。

  


自分に特別な気持ちがあると
知ってしまうと気になっちゃう!

「とても仲の良い友だちだと思っていたが、帰り道に”付き合ってくれへん?”と言われ、意識し始めた」(20〜24歳・大学生)

「友達から、彼が私のことを好きだということを教えられたとき」(〜19歳・学生)

「毎日欠かさずおはようとお疲れ様を言ってくれて、周りに聞いたら私だけだった」(〜19歳・学生)

好意があることを知ると、意識してしまう女子もかなりいる。まったく恋愛対象じゃない場合、「特別な気持ちがある」ということをバラしてしまうのも手。最終手段ではある。

様々な好きになったきっかけがあるものの、気になる相手には「相手を気遣い、女子扱いをする」「趣味の話や長く一緒にいることで心の距離を縮める」「ぐいぐい誘う、自分の気持ちを透けさせる」の3つをねらうと、恋が始まるきっかけになりそう!  

気になる人や好きな人がいるなら、「恋が始まるきっかけ」になりそうなものを二人の間に撒き散らして、お付き合いをねらっていこう!

Text:Miki Higashi Illustrations:Sakurako Okabe

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