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「リーバイス® ビンテージ クロージング」の最新コレクションを身にまとった少年たちは、思い思いにカスタムした愛車をひいていつものパークへ。スコーンと晴れた青空と乾いた日差しがとっても気持ちいい。

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ジーンズの雄「リーバイス®」が誇る数々のヘリテージモデルを、世界観ごと忠実に復刻させるコレクション「リーバイス® ビンテージ クロージング」。王道のアメリカンカジュアルの歴史を現代に再現したプレミアムなコレクションにファンが急増中なんだ。2020年春夏のコレクションは、70年代アメリカ西海岸のヒッピームーブメントの流れをくむ色使いやグラフィック、が印象的だ。ジーンズに関しても、ブーツカットやオーバーオールなど新鮮なモデルが続々とリリースされるようだ。カルチャーを色濃く感じる、いなたいアメカジはとっても今の気分。
STYLING COMMENTARY

リーバイス®のブーツカットジーンズとしておなじみの517™。1971年に誕生した当時のモデルを忠実に復刻した1本だ。ワイドやストレートとは違った気分で着こなそう。レトロなカラーブロックの半袖スウェットを合わせ軽快に。
トップス ¥12,000・中に着ているTシャツ ¥8,400・ジーンズ¥25,000(すべてリーバイス®︎ ビンテージ クロージング)/リーバイ・ストラウス ジャパン その他/スタイリスト私物

古着好きにはおなじみ、ファンがたくさんいるオレンジタブは1960~70年代に展開されていたラインなのだ。このオーバーオールは1975年に発売されたモデルを復刻。チェックシャツと合わせたミックス感が面白いね。
シャツ ¥18,000・中に着ているTシャツ ¥8,400・オーバーオール¥25,000(すべてリーバイス®︎ ビンテージ クロージング)/リーバイ・ストラウス ジャパン その他/スタイリスト私物

雰囲気たっぷりのピンクのボトムスは、1967年に誕生した名盤505™。ややレングスが短く印象的なバランスに。イエローのインには、1967年に誕生した当時のブランド公式ロゴ「バットウイング」のプリントTの忠実な復刻!
ジャケット ¥25,000・シャツ ¥20,000・Tシャツ ¥8,400・パンツ ¥22,000(すべてリーバイス®︎ ビンテージ クロージング)/リーバイ・ストラウス ジャパン その他/スタイリスト私物

着用しているのはオレンジタブの630。ストレートでやや股上が深く丈も短め、70’Sらしいパッチリペアが特徴的なモデルだ。レトロなグラフィックのトリムTをタックインし、コーデュロイのスイングトップを合わせて。
ジャケット ¥35,000・Tシャツ ¥12,000(※2月末発売予定)・パンツ ¥25,000(すべてリーバイス®︎ ビンテージ クロージング)/リーバイ・ストラウス ジャパン その他/スタイリスト私物
Photos:Keisuke Nagoshi Stylist:So Matsukawa[TRON] Hair & Make-up:Taro Yoshida Models:Shota Inoue Luke Kishimoto Rintaro Mizusawa[MEN’S NON-NO model] Amin Cooperations:SBP
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