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出会いは時間をかけて、が女子の本音!? 夏の恋愛ケーススタディ①「出会い編」

出会いは時間をかけて、が女子の本音!? 夏の恋愛ケーススタディ①「出会い編」

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僕らが求めているのはてっとり早い出会いやドロドロした駆け引きなんかじゃない! メンズノンノ 読者から募ったリアルエピソードから、まっすぐな恋へのモチベをもらおう!

第1回は、メンズノンノ読者が経験した運命と呼ぶにふさわしい「出会い」を紹介! 出会いをつくり出した人も、たまたまめぐり合った人も、出会わなければ、恋は始まらない。

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episode1
ふたりを接近させた缶コーヒー

「家具屋の女の子にひと目惚れしてしまった。彼女に会うべくちょこちょこお店に通っていたけれど、なかなか絡むチャンスがなく、半年が過ぎてしまった…。なんとかきっかけをつかめないかと、わざと仕事帰りに家具屋の前を通る日々。

ある日、彼女がひとりで店を閉めているところに遭遇して、チャンス! と思い、缶コーヒーを2本買いお店へ。店を閉め終え、店から出てきた彼女に勇気を出して「おつかれさま」と声をかけ、差し入れした。常連として顔は覚えてもらえていたので、その場で話が盛り上がり、急接近することができました…!」(24歳・ショップスタッフ)

ひと目惚れを出会いに変えたエピソード。長い片想いが実を結んだのは、勇気を出して、一歩踏み出したから!
  

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episode2
初めての約束はDMで

「Twitterで相互フォローだった、友達の友達の女の子。たまにリプを返す程度の仲で、意識はしていなかった。自分は大阪、相手は東京に住んでいたから。

ある長期休み、東京に遊びに行くことになった。2日目の夜、不意に暇になって、そのことをツイートしたら、彼女から「東京にいるなら遊ぼうよ」とDMが!

やりとりも早々に切り上げて、ちょっとおしゃれな居酒屋で待ち合わせすることに。初対面だけど気が合って、朝まで飲んでしまった」(24歳・会社員)

SNSから始まる恋が、インスタントとは限らない! ふたりはこの後つき合い、今も続いているとのこと。

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episode 3
お客さんだったあの子の手紙

「飲食店バイト中、お客さんとしてかわいい子が来店。帰り際に、声をかけて雑談に成功!「普段何してるの?」「また来てね」なんて、たわいのない会話。

後日、出勤したら同僚から赤色の封筒のかわいらしい手紙を渡された。「このあいだ来た◯◯です。よかったらもっと話したいです。近くの××カフェで働いています」

先日来てくれた例の女の子からだった。後日、そのお店に行ってみたら…本当にいる! そこで連絡先を交換して後日会うことになった。その後何度かデートを重ね、おつき合いしました!」(21歳・アパレル店員)

手紙というアナログなアイテムが、さらに雰囲気を盛り上げる。たった一度の会話で「いいな」と思ったふたりはまさに運命!

part②デート編&part③告白編も近日公開
お楽しみに

Illustrations:Haruka Ikeda
Composition &Text:Miki Higashi

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