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いいなと思う古着ジーンズはいつもリーバイス®【おしゃれなあの人の推しデニム語り②】

いいなと思う古着ジーンズはいつもリーバイス®【おしゃれなあの人の推しデニム語り②】

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メンズノンノ世代のファッションアイコンから、ファッション業界で活躍する先輩まで、デニムを愛する6人が登場。2022年のイチ押しデニムについて語ってもらった!

リーバイス®の503古着ジーンズ

ジャストより2インチ大きい31インチで、レングスや裾のほつれ具合も理想的。ブルーが似合うとわかってからは褪せたブルーの一択。

Denim Bottoms
Levi’s®/503 used

推しデニム語り
「中学生くらいからデニムは古着です。いいなと思って手に取ると、いつもリーバイス®。数こそ多くないけれど、どれも大事にはいています。買うときの決め手は色と形。2~3インチ大きめをゆったりはくのが好きで、これは去年地元の古着屋さんで買ったルーズシルエットの503。色はやっぱり褪せたブルー。いちばんデニムらしいし、自分好みのクタクタ感もわかりやすい。きょうは無名ブランドの古着カバーオールとデニムのセットアップにしてみました。MEN’S NON-NO WEBの仕事でリーバイス®のプレスルームに行ったとき、このジーンズにGジャンをはおったんです。デニムジャケットは今まで着たことがなかったけれど、セットアップで着るのもありだなとそのとき思って。家の近くのトレジャーファクトリーで色落ち具合が似たこのカバーオールを500円でGET。足もとはコンバースですがインナーはシャツにして、きれいな要素を入れるのがカッコよく見えるポイントだなと最近気づきました」

メンズノンノモデル
安西一真(あんざい・かずま)

2001年生まれ、千葉県出身。2021年にモデル活動を開始して早々、第36回メンズノンノモデルオーディションで準グランプリを獲得。長髪と目力のあるルックスがトレードマーク。古着とサブカルチャーを愛し、キャラクターに合った90年代ムードの私服でも一目置かれている。




Photo:Kenta Watanabe Composition & Text:Hisami Kotakemori

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