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転職エージェントがストーカー化!? 怖すぎる…ホラーな恋愛エピソード3選

転職エージェントがストーカー化!? 怖すぎる…ホラーな恋愛エピソード3選

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夏、暑いっすね! 身も心も涼みたいみなさんにピッタリのエピソード集をお届け。普通のホラーではありがちなので「恋愛」にまつわるこわ〜い話を収集しました。背筋をひんやりさせていってください。

換気扇から伸びる手…

「アプリで出会った子とその日にHしたら、そのままストーカー化してしまった。部屋のドアをバンバン叩いてきて、怖くて隅っこで震えることしかできず。しばらく経ってやっと音が止み、ホッとしていたら換気扇から女性の手が出てきた!! 心臓が止まるかと思った」(大学生・22歳)

「あなたの住所、知ってるんだよ」

「転職すべく、エージェントに登録。担当していた女性がどうやら僕のことを気に入ってしまったらしく、食事に誘ってきた。その気はないので断っていたら、1日に何度も電話がかかってくるように……。無視していたら、あるとき留守電が。“私、あなたの住所わかるんだよ”と……。もちろんエージェントに苦情を出した上で辞めましたが、住所を知られていると思うと怖くて、彼女に殺される夢を何十回も見ました……」(秘書・26歳)

  


ブロックしてもブロックしても
届くメッセージ…

「昨年、同窓会で、当時はあまり話したことがなかった女子から、“私、あのとき○○くんのこと好きだったんだよ”と言われた。そのときはもちろん喜んだ。これが恐怖の始まりだとは知らずに…。

次の日、その子から“食事に行きたい”というLINEが。彼女もいなかった僕はOKしてお店も予約。当日、何かあるかも?とワクワクしながらお店に向かった。

すでに店についていた彼女と話しながら食事していると、彼女が突然“実は私、高校のころからずっと○○くんのこと好きなの”と…。ほぼ話したことがなかったのに今まで!?とびっくりしていると、“ねえ、付き合ってもらえないかな”“付き合ってもらえないなら、私死ぬかもしれないよ”という言葉が。“付き合ってくれるよね?”とどんどん目が座っていく彼女に恐怖を隠しきれず、“ちょっと考えさせて!”と伝えて、食事を切り上げて帰宅。

次の日LINEで“好きでいてくれたのは嬉しいけど、お付き合いはできない”と怯えながら返信すると、“なんで?”“私死んじゃうよ?”という大量のメッセージ、そしてひっきりなしに着信、包丁の写真まで…。あまりの恐ろしさにブロックすると、Instagramの通知が。“何でブロックするの?”というDMが届いていた。彼女とは気づいていなかったが昔からフォローされていたらしい。その後、Facebook、Twitter、なぜ知られているのかわからないメールアドレスなどすべての連絡手段をつかって“無視しないで”“もう1回会いたい”“死んじゃうよ”と送り続けてくる。

すべてのSNSでブロックし、連絡は来なくなった。あれから1年。このあいだふとした拍子にかなり久しぶりにmixiにログインしたら、大量のメッセージが届いていた。もちろん彼女からのもので、最近送られたものも。Instagramへのリンクが貼られていたのでアクセスしてみたら、また包丁の写真が……。もう二度と同窓会には出たくありません」(広告・26歳)

「幽霊より生きている人間のほうが怖い」を地で行くエピソードの数々。行き過ぎた愛は恐ろしい。

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