▼ 広告枠 : front-page archive singular : header ▼

A.P.C.のロゴTにトーガのシャツetc.半袖&ショーツは今! おしゃれ男子が買ったもの6選/6月後編

A.P.C.のロゴTにトーガのシャツetc.半袖&ショーツは今! おしゃれ男子が買ったもの6選/6月後編

▼ 広告枠 : singular : article-top ▼

▼ WPの本文 ▼

いつもより夏本番が早い2021年! モードからテックまで多様なアイテムが並んだ。トップスは白ベース、ショーツはダークカラーが買って後悔しない秘訣!?

買いました!①
THE SEED BY WILLY CHAVARRIA
ロメオシャツ&グラスショーツ

「ザ シードはこの4月にスタートしたウィズムのオリジナルレーベルです。ウィズムとも親交の深いウィリー チャヴァリアが参加しているので、どのアイテムも圧倒的な存在感。まっさきに購入した開襟シャツとショーツは、どちらも1940年代のワークウエアをベースにしつつ、フォルムや素材でエレガントにアレンジされています。セットでそのまま着られるように、上は白で下は黒にしました。光沢のある素材感や縫製が美しいメイド・イン・ジャパンも魅力です」(ウィズム新宿店ショップスタッフ橋本直樹さん)

シャツ¥15,400・ショーツ¥15,400(ともにザ シード バイ ウィリー チャヴァリア)/ウィズム新宿店[TEL:03-5361-7760]

買いました!②
HI-TEC 
スニーカー“SHADOW RGS”

「革靴主義でしたが、挑戦も必要と思いスニーカーを履くようになりました。最近一番のお気に入りは英国のアウトドアシューズブランド、ハイテックの“SHADOW RGS(シャドウ アールジーエス)”。レトロなアッパーにヴィブラム社と共同開発したハイテクなソールを合体させたモデルです。自然な足運びをサポートしてくれるので、長時間歩いても疲れにくいという。この上品なベージュワントーンにも惚れ込んで、最近は休日の散歩もこのスニーカーです。ちなみに同時期に買ったネームのナイロンカーゴパンツとも好相性」(4Kプレス青木万希也さん)

スニーカー(ハイテック)¥25,300/ムーンスター カスタマーセンター[TEL:0800-800-1792]


買いました!③
RAJABROOKE
アジアンバティック手ぬぐい&セルサイバティックTシャツ

「東南アジアで育った日本人デザイナーが手がけるラジャブルック。ブランド設立当初から発売されているオリジナルテキスタイルの手ぬぐいは、毎シーズン新作が発売され、買い続けています。夏場はハンカチとしてはもちろん、帽子の下に巻いたり、腰にかけたり着こなしのアクセントとしても大活躍。バティック柄をベースにしたモノグラムTシャツも、今年はいっしょに購入。スポーツ素材の総柄Tシャツってなかなかないので、これもヘビロテしています!」(ランチキバイヤー難波佑馬さん)

Tシャツ¥13,750・手ぬぐい¥3,080(ともにラジャブルック)/ランチキ セントリューム トーキョー[TEL:03-5766-8415]

買いました! ④
PROPPER
BDUショーツ

「今までは “品よくラフに”というミックス感を楽しんでいましたが、最近はほんのちょっと男くさい、武骨な要素を一点取り入れるのが気分。そこでアメリカのミリタリーウエアブランド、プロッパーのBDUショーツを買いました。身長170cmで痩せ型の僕は、XLを買ってドカッとビッグシルエットではいています。ストリートっぽい白のロンTや、かっちりしたストライプのBDシャツ、薄手のネイビーニットなどトップスもビッグサイズで、ゆるゆるのシルエットで着ています!」(エディター力石恒元さん)

ショーツ(プロッパー)¥6,600/ダメージドーン 2nd[TEL:03-6434-0287]


買いました! ⑤
A.P.C.
“Rue Madame ”刺しゅうTシャツ

「コーデが単調になりやすい夏は、ロゴものを選んでメリハリをつけています。今年は上品に着られるA.P.C.のTシャツが、自分の好みにドンピシャでした! 同じようなロゴでプリントもありましたが、僕は迷わず刺しゅうタイプをセレクト。刺しゅうのほうが見映えもいいし、セットアップやストライプシャツとも相性がいいんですよね。A.P.C.はロゴのフォントも好きだし、エレガントなベーシックスタイルを提案するブランドのスタイルにも共感しています」(MNFC阿部純也さん)

Tシャツ¥11,000/A.P.C. CUSTOMER SERVICE[TEL:0120-500-990]

買いました! ⑥
TOGA VIRILIS 
ジャカードペイズリー半袖シャツ

「“今年の夏は、これを着よう”と決めていました! 普段の自分の服装とは対極的な、インパクトに惹かれました。玉虫の生地は光のあたり方でいろいろな表情を見せてくれるし、大小密度の違うペイズリーの織り柄がレイヤード風にあしらわれたデザインにもモード感が。オープンカラーは襟元にアクセサリーを足したり、Tシャツをのぞかせたり、多様な着こなしができます。まずはシンプルなパンツと合わせてシャツを主役に。慣れてきたら柄パンツとのコーデにもトライしたいです!」(メンズノンノモデル樋之津琳太郎)

シャツ(トーガ ビリリース)¥29,700/トーガ 原宿店[TEL:03-6419-8136]

※価格は全て税込です。
Photos:Yoshio Kato Stylist:Atsuo Izumi Composition & Text:Hisami Kotakemori

▲ WPの本文 ▲

▼ 広告枠 : singular : article ▼

▼ 広告枠 : singular : article-center ▼

▼ popIn recommend ▼

▼ CXENSE Widget ▼

RECOMMEND

▼ 広告枠 : singular : article-bottom ▼

FEATURE

MOVIE

MEN’S NON-NO CHANNEL

YouTubeでもっと見る

REGULAR

連載一覧を見る

▼ 広告枠 : front-page archive singular : fixed-bottom ▼

▼ CXENSE Widget ▼