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アウトドアブランド「アークテリクス」から、1月に手に入れたい名品5点をラインナップ。アウターやウェアより手軽に取り入れられて、冬スタイルに色と新鮮味をもたらす小物を厳選し、PR担当者の推奨コメントとともにお届けする。
「アークテリクス」で
1月に買うべき名品①

カラー ブロック トーク
熱を閉じ込め保温するメリノウールと吸湿発散性に優れたポリエステルを掛け合わせた、折り返しデザインのトーク。ミディアムウェイトのテックウールフリースが柔らかく、防寒性と通気性をバランスよく両立。快適な被り心地が続く。コントラストが美しいオレンジは、落ち着いたトーンが増える冬コーデのアクセントにも最適。

フロントにはバードロゴが入ったウーブン素材のパッチを採用。
PR/菊地さん
「機能性も備えたデザインで、冬のスタイリングにさりげないアクセントをプラス。Blaze / Copper Sky(ブレイズ/コッパースカイ)は、控えめになりがちな冬の装いに映えるカラーコンビネーションです」。
「アークテリクス」で
1月に買うべき名品②

リブ トーク
トーンの違うパープルを合わせることで、リブの立体感を際立たせたトーク。メリノウールと軽量な化繊を組み合わせることで保温性と通気性も確保し、天然の消臭効果まで備えている。ベーシックな折り返しのデザインと程よいボリューム感が取り入れやすく、マンネリ化しがちな冬コーデを手軽にアップデートしてくれる。

折り返し部分にバードロゴのピスネームを採用。
PR/菊地さん
「Azalea / Aster(アザレア/アスター)は落ち着いたトーンながら、コーディネートをバランスよくまとめてくれる配色。シンプルなデザインで、日常からアウトドアまで幅広いシーンで重宝します」。
「アークテリクス」で
1月に買うべき名品③

サトロ メリノ ネック ゲイター
とにかく薄く、軽やかでとろみのある生地が心地よいネックゲイター。通気性と保温性を備える高機能なウール混紡素材で作られており、スノースポーツなどの最中は保温しながら、蒸れを的確に開放してくれる。鼻の部分は2枚仕立てにすることで防寒性をアップ。コンパクトに持ち運べるので、冬の間はオンオフ問わず持ち運びたい。

同カラーでバードロゴをプリント。筒形になっているので、ネックゲイターのほか、ヘッドバンドやフェイスカバー、トークなど、シーンに合わせて自在にアレンジ可能。
PR/菊地さん
「スノーシーズンや寒い日のハイキングなど、さまざまなシーンで活躍。Dynasty(ダイナスティ)はスタイリングのアクセントにもなるビビッドカラー。ネックゲイターとしてはもちろん、用途も幅広く、ひとつ持っておくと頼れる万能アイテムです」。
「アークテリクス」で
1月に買うべき名品④

ヒリアド ベルト 38mm
アークテリクスが展開するコンシール クライミング ハーネスと同じメッシュ素材で作られたベルト。丈夫で軽量、通気性にも優れた柔らかなベルトは、フィールドから街中まで、幅広いシーンで重宝する。ベルトの剣先はループになって本体と一体化しており、すっきりとした見た目に。

手軽に着脱できるセパレートバックルは薄く、ウエストまわりに優しくフィットする。
PR/菊地さん
「ミニマルなルックスで主張しすぎず、パンツを選ばないのも魅力。日常のコーディネートにも自然に溶け込む一本です。アウトドア由来の機能性を備え、ハードな使用にも耐える信頼性はアークテリクスならでは!」
「アークテリクス」で
1月に買うべき名品⑤

マンティス 1 ウエストパック
容量1.5Lのマンティスは、小ぶりながら、貴重品プラスαを持ち運べる収納力を完備。リサイクルポリエステル100%で作られており耐久性も文句なし。生地には耐久撥水仕上げが施されている。シーンや気分、必要性に合わせてショルダーバッグやウエストポーチなど、持ち方をアレンジして。

メインコンパートメントには、スタッシュポケットやジッパー付きポケットが充実。フロントのジッパー付きポケットにはキークリップ付きで鍵を安心して収納できる。

体に当たる背面にはスペーサーメッシュ バックパネルを採用。風通しをよくするとこで、長時間、快適に持ち運べる。バックパネルにもポケットがあり、スマホなど薄型のものが収納可能。
PR/菊地さん
「定番でロングセラーのマンティスシリーズ。何かと重宝する丁度良いサイズ感。新色のRune / Tatsu(ルーン/タツ)は、秋冬シーズンらしいシックなカラーリングで合わせやさも◎。ワンシーズンのみのカラー展開ということも多いので、気に入ったカラーに出会ったときには迷わず購入をオススメします!」
【問い合わせ先】
アークテリクス ゲストサービスセンター
http://arcteryx.jp/
Photos:Teppei Hoshida Stylist:Yuta Fukazawa Text:Wakako Matsukura
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