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レザージャケットといえば、黒のイメージが強いけど、柔らかくデイリーに取り入れたいなら、ブラウンがオススメ。人気ブランドからピックアップしたいま買うべき7選をチェックして。
脱ブラックで脱ハード。
今季は〝ブラウン〟こそがマストハブ

今シーズンのトレンドカラーであるブラウン人気はレザーウェアにおいても顕著。ダークブラウンボンバージャケットとベージュのスラックスでつくる優雅なグラデーションコーディネート。


【上左】ブラウンに地染めした後に表面にブラックの顔料をのせ、ムラ感が出るように洗い加工をオン。ヴィンテージのような味わい深い風合いを表現した。

【上中】1890年代の鉄鋼作業員が着ていたワークウェアから着想。大判の原皮にオイルを染み込ませた、フランス産のプルアップレザーを使用。

【上右】定番のトラッカージャケットが、姫路の軟水でゆっくりと染め上げられた銀付きのキャメルスエードで、トレンド感あふれる1着に。

【下左】光沢感のある表地には、着込むほどに味わい深く変容していく牛革を使用。衿と袖口の裏地、ポケットのパイピングをブラックにしてモダンな感性をプラス。

【下中】ベルベットのように滑らかな手触りのヌバックレザーと同素材の着脱可能なネクタイで、スイングトップをエレガントに昇華。

【下右】ブランドの新たな顔であるアンティーク加工レザーシリーズから。アメリカの某有名ワークウェアブランドの名作を、独自のシルエットで再解釈。
Photos:Kei Sakakura Hair:MEI[W] Stylist:Masashi Sho Models:Daina Matsui Koji Moriya[Both are MEN’S NON-NO models] Kazuma Anzai Composition&Text:Kenichiro Tatewaki
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