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僕らのファッションには欠かせないアイテムであるスニーカー。編集部が今もっとも気になるスニーカーを紹介する本連載、今回は「ナイキ(NIKE)」のスニーカー4足をお届けする。
NIKE
「P-6000 SE」

ナイキが2000年代に出した「ペガサス 25」と「ペガサス 2006」のデザインを融合し、現代的にアレンジした「P-6000」の新作。レザー、テキスタイル、スエードという異なる素材を組み合わせ、奥行きのあるアッパーデザインに。クッション性に優れたインソール、耐久性に優れたラバーアウトソールを搭載するなど、ビル・バウワーマンも納得の履き心地を誇る。







NIKE SPORTSWEAR
「NIKE AIR MAX Dn」

今年の3月に生まれた最新のナイキ エア マックスシリーズ「ナイキ エア マックス Dn」から新色が登場! 独自のダイナミック エア ユニットシステムには2組のデュアルプレッシャーチューブを使用。ヒール部分が最も硬く、足中央部にかけて最も柔らかくなるように圧力を調整しているんだとか。踏み出すとチューブ内のエアの量が変化する新しい履き心地を本作で体感しよう。








NIKE SPORTSWEAR
「MORE UPTEMPO LOW」

スピードを武器とする90年代のバスケットボール選手のために作られた「エア モア アップテンポ」通称、“モアテン”。ブランドの代名詞ともいえる“AIR”を大胆にデザインされたのが特徴で、登場から今日まで絶大な人気を誇るモデルだ。アッパーは合成皮革で耐久性を強化し、通気孔とメッシュのシュータンで通気性を確保している。


NIKE
「Air Max Dn8」

ナイキから新しいエア マックス「エア マックス Dn8」が登場。ブランドが30年以上前に始めたフットウェア クッショニング革命の最新章と打ち出している意欲作だ。ソールは一歩踏み出すごとに反応する2段階の気圧設定のエア ユニットを採用し、驚くようなクッショニング、空気の流れ、履き心地を提供。また本作では初めてダイナミック エア テクノロジーをソール全体に広げ、「空気(エア)の上を歩く感覚」をアップデートしている。夏に向けて主役級のスニーカーを探しているならコレ!


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