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4月に入り新しいバッグを探しているという人も多いはず。そこで今回は定番的な人気を誇る吉田カバンの「ポーター」から、スタイリストがオススメの4選をピックアップ。リュックからミニショルダーまでお気に入りをチェックして。
1.ポーターのリュック
SMOKY DAYPACK


糸から生地が織り上がるまでの各工程に日本の職人術が詰め込まれたオリジナル生地「コーデュラダック」を採用。タフなナイロンと柔らかなコットンをミックスしたこれまでにない風合いが特徴だ。大人っぽいミニマルなルックスだから、オンオフ兼用できるのもうれしい。フロントのマチつきポケットのほか、ペットボトルや折り畳み傘などを収納できるサイドポケットも搭載されている。
2.ポーターのショルダーバッグ
SENSES TOTE BAG(L)


13インチのPCも入るスリーブつきのトートバッグ。フロントの大きなポケットや幅広いマチなどデイリー使いにちょうどいいサイズ感ながら、高い収納力が魅力。メイン収納部の口元はホックで開閉する仕様で、荷物の出し入れを簡単に行うことができる。重さによってかかる圧力を分散し、疲れやストレスを和らげてくれる多機能素材「αGEL(アルファゲル)」をハンドルやハーネスに内蔵。癒し効果のある匂い袋がついているのがおもしろい。
3.ポーターのミニバッグ
FORCE SHOULDER BAG(S)


コンパクトなサイズ感が今の気分にぴったりなショルダーバッグ。フロントポケットとボディの生地に微妙な色の差を出して、同系色の中に奥行きを演出。表地には210デニールの6ナイロン強力糸で織り上げた産業資材用のタフな生地を採用し、内装にはミリタリージャケットのライニングをイメージしたエマージェンシーカラーのオレンジをオン。それぞれの生地の無骨さがミリタリームードを盛り上げている。
4.ポーターのリュック
THINGS BACKPACK


ブラックボディに映える蛍光グリーンのストレッチコードとフロントの斜めに大胆に入ったジップがグッドアクセント。防汚性と撥水性に優れる加工があしらわれているので、ヘビロテできるのもポイント。背面には長時間背負っても、疲労感や不快感を軽減させる三次元多機能素材「キュービックアイピケライト」を採用。メイン収納部と、背面に14インチのPCを収納できるクッション材入りのポケットを設けた大容量の2層構造にも注目だ。
オススメするのは
問い合わせ先
吉田
03-3862-1021
Photos:Yuichi Sugita Stylist:Yuta Fukazawa

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