▼ WPの本文 ▼
すてきなものは、そりゃいつだって欲しい。でも12月は、ショーウインドウに飾られたものたちが1年の中でも、とびきりキラキラして見える。誰かに、自分に贈りたいギフトを探そう!
※本文中のサイズ(cm)は、W=ヨコ、H=タテ、D=マチです。
冬はやっぱり肌触り重視で
JIL SANDER

モヘアとシルクを組み合わせたニットは袖を通した瞬間に幸福感に満たされる。絵画のようなジャカードの花柄が目を引く。
HERMÈS

カシミヤ100%の繊細な質感と遊びがきいたディテールが着こなしを華やかに。コンビでつければ愛嬌たっぷり。
FENDI

毛足の長いフェイクファーが冬の寒さから優しく守ってくれる。オレンジのボディにロゴパッチをオン。
CELINE

鮮やかな赤のカシミヤマフラーは、街に映える個性を持ちながら、意外とどんなワードローブにもはまる。
THE ROW

繊維の不規則なループが、立体感と独特な柔らかさを生む。カシミヤ・アルパカの混紡で高い保温性を誇る。
LOEWE

アルパカとウールをブレンドしたウエイトのある質感が、ぬくもりと安心感を与える。表裏でアレンジ可能。
Photos:Yuki Kumagai Stylist:Yoshiaki Komatsu Text:Hisamoto Chikaraishi[S/T/D/Y]
▲ WPの本文 ▲
![休みの日のリフレッシュ法と、高知の実家起こったハプニング[石川愛大ブログ]](https://www.mensnonno.jp/wp-content/uploads/2026/01/blog-2026-01-26-ishikawa-eye2-440x330.jpg)


![ニット帽はもうこれがあればいい! 「アークテリクス」の定番・バードワードトークは街はもちろん山でも活躍![編集者の愛用私物 #306]](https://www.mensnonno.jp/wp-content/uploads/2026/02/editorsbuzz306-440x330.jpg)




![「プーマ」と大人気ブランド「GADID ANONIEM」のコラボスニーカーの革靴のように端正な佇まいに悶絶。 [編集者の愛用私物 #305]](https://www.mensnonno.jp/wp-content/uploads/2026/02/editorsbuzz305-440x330.jpg)






