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いよいよ『メンズノンノ』創刊40周年イヤーがスタート。ウェブ月間の1月は、日頃から誌面やウェブを一緒に盛り上げてくれている人気ショップ&ブランドのスタッフの皆さんにフォーカスして、どんなスニーカーをどう履きこなしているのかを深掘りするスペシャルスナップを実施! DAY9は、VANS マーケティングの古谷佳祐さんが登場!
VANS
「Old Skool」

古谷佳祐さん/VANS マーケティング
VANSの2番⽬のスケートシューズとして開発されたスタイル 36ことOld Skoolは1977年にデビュー。アイコニックなサイドストライプをあしらった最初のヴァンズシューズでもあり、フットウェアの歴史にその名を刻んだ。

VANS+白スニーカー+使用感=最強
「大きめのジャケットと太めのパンツを合わせてラフなスタイリングに。白いスニーカーが浮かないようにインナーで白を拾いました」。







「ジャケットはVANSが昨年にBEAMS/SSZの加藤さんとUnlikelyの中田さんとコラボしたコレクションのものです。ダブルジップなので上下を少し開けてよく着ています」。



「パンツもVANSで、裾を折り返すと赤いVansピスネームがついているのがポイント。軽くてはき心地がいいので、最近はこればっかりはいていますね」。





「VANSのシューズの中でOld Skoolが個人的にいちばん好きで、10代の頃から何足も履いてきました。真っ白のオールドスクールはこれが初めてなのですが、履き込んで汚れていった様もかっこいいのがVansの醍醐味のひとつだと思っていて、白なのでだいぶ汚れは目立ちますが、これはこれで良い感じで気に入ってます」。


▼他のヘビロテスニーカーもチェック!
VANS
「Authentic」

アイコニックなパターン仕様のアウトソールによる圧倒的な耐久性が着⽬されたスタイル 44ことAuthenticは70年代のスケーター達に愛⽤されたモデルだ。独特な厚みのあるソールは耐久性に優れ、パターン形状のデザインが⽣み出すグリップは⾼いボードコントロールを提供。




「スニーカーショップ、BILLY’Sと毎年1月にリリースしている干支パックの、2024年・辰年モデルです。カンフーライクなデザインと、サテンとベロアの質感が気に入っていて、寒い季節によく履いています。2026年1月にも午年モデルがリリースされるので、気になる方はぜひチェックしてみてください」。




出演してくれたのは
Photos:Ryosuke Harada
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