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いよいよ『メンズノンノ』創刊40周年イヤーがスタート。ウェブ月間の1月は、日頃から誌面やウェブを一緒に盛り上げてくれている人気ショップ&ブランドのスタッフの皆さんにフォーカスして、どんなスニーカーをどう履きこなしているのかを深掘りするスペシャルスナップを実施! DAY2は、Vans Action Sports Wholesaleの森永 輝さんが登場!
Vans
「OTW Old Skool 36 VIBRAM」

森永 輝さん/Vans Action Sports Wholesale
かつてスタイル 36と呼ばれたクラシックなローカットシューズ。オールドスクールに初めてVibramソールを採用し、オリジナルの佇まいはそのままに、耐久性・トラクション・グリップ力を向上。洗練されたディテールで日常の履きやすさを高めるために、クッション性のあるインソールを使用しており、一日中履いていても快適な履き心地なのが魅力。

Vansは古着と合わせるのが正解。
「もともと趣味でスケートボードをやっていたのでVansのスニーカーが好きで。今日はイエローのVansのスニーカーをメインに、同系色のパーカを組み込みつつ、いつも通りのラフなスケータースタイルにしました」。

「履きこんだVansは古着との相性がいいんですよね。今日も古着のポロ ラルフ ローレンのジャケットとチャンピオンのパーカをチョイスして、スニーカーの使用感をなじませています。あと色がきいたスニーカーを履くときは、その他のアイテムでも色物をチョイスして、色同士を組み合わせて履くことが多いです」。


「正直、感覚でしかないんですけど…。同系色といってもイエローだと近すぎて狙った感が出てしまいますし、グリーンでも濃いグリーンだとそれぞれが浮いてしまう気がして。古着のアイテムならではの発色のアイテムがベストコンビだと思っています」。


「どこでついたのかわからない汚れさえも、履きこんだVansとなら好相性」。





「VansのOTWラインはインソールのクッション性が高く履き心地がいいのが魅力。アッパーの素材がパーツごとに違うので、履いていくごとにそれぞれの素材の変化が楽しめて愛着が湧きます」。


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Vans
「Premium Slip-On Pony Hair」

現代的な設計と洗練されたデザインによってフォルム、フィット感、履き心地を追求した、Vansの新しいスタンダード「Vans Premium」から、ポニーヘアのSlip-Onが登場。1979年の登場以来、瞬く間にスケートカルチャーのみならずファッションや音楽、映画シーンにおいて人気を博し、反骨精神とユースカルチャーの象徴として確固たる地位を確立したSlip-On。長年の研究に基づいて、バイオベース素材を30%使用して開発されたVansの新しい高反発ポリウレタンフォーム、SOLA FOAM ADCが一日中履いても持続する快適さを実現させた。




「最近発売されたSlip-Onで、履きやすさと、ポニーヘアのような質感のレザーアッパーの柄と素材が気に入っています」。
出演してくれたのは
Photos:Ryosuke Harada
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